お宝日記ジェット -67ページ目

私ってやっぱり親バカ?

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次女が描いた神戸市の選挙啓発のポスターが特選されましたので、昨日まで神戸市役所にて展示されていました。これを記事にするなんて私ってやっぱり親バカかも?

攻撃よりも守備!

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仕事において私は揉め事は好まない。社内はもちろん、対顧客、対協力会社や仕入先も含めて全てだ。特に対顧客の場合はクレームとなるから要注意となる。その場合は自身のチョンボで発生する事も少なくないのだが、私自身の落ち度でなく、まわりの社員や仕入先、協力会社の落ち度によるものも少なくない。だから、常に仕事上で考える事はいかにして顧客を守るか、また、仮になんらかのトラブルがあっても被害を最小限で食い止めるかなのだ。野球でいうならば、守備のバックアップにあたる。例えば商品を予定納期より早いめに準備して営業倉庫に持ち込み、仕入先の納期遅延が生じた場合でも顧客の納期遅延を未然に防いだり、他に転売がきく商品であれば納品までの万が一の破損に備えて多少余分に準備して数量不足が生じないようにしておく等、本当に色々工夫している。だが、一番大切なのは声をかける事と考えている。これは自身が気がついたり、少しでも不安に思ったら関係各所や担当者に自分から声をかけて、自身でそのお仕事の進展状況を掌握しておくのだ。そうする
事でうっかりミスを防いだり、仮にやっていても被害を最小限に食い止める事ができるからだ。ふと、こんな事を書いたのは、以前やっていた業務を他の者に引き継いだのだが、しょうもないミスが相次いでいるのを見ているからだ。もちろん、引き継いだ者には落ち度がなく、ほとんどが仕入先のミスなんだけど、現担当者は声をかけるといった事をあまりやってなくて、それやっていれば…、と思うと残念でもあるが、だからといって現担当者を責める事も出来なし、そのつもりもないけれど。野球を見ているとついつい仕事と結び付けがちだが、なかなか共通点も少なくない。画像はNumberの別冊の巧守巧走列伝の土井正三の記事で、巨人のV9を支えた守備の達人のエピソードが語られている。晩年はイチローの素質を見抜けなかった監督のイメージが強いものの、土井氏なしで、V9の達成はきっと難しかったに違いない。先日残念ながら他界してしまったが、当時を知る人間はその死を心から惜しんでいた。野球も、会社組織もやはり攻撃(売り上げをのばす)は大事だ
が、守備(利益を維持する)はもっと大事で守備力の強いチームが勝つ!といっても過言ではないだろう。 土井正三氏の冥福を心から祈りたい。

愛すべきお調子者

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この間のトロワのイベントで、とあるフアンの人からブログの事を褒められたサトエリさんはうれしくなったのかしばらく、ブログ更新しまくっていた。「ひょっとすると、サトエリさんはメチャお調子者かも?」 と思ってしまったくらいだ。でも、それは悪い意味ではなく、フアンを大切にするサトエリさんの事を愛すべきお調子者とほほえましく思ったのだ。最近はブログを更新する頻度が少なくなったのと、アメブロの旧ブログではゲストブックがなくなっていたからサトエリさんはもうブログの事なんかどうでもよくなったから、ゲストブックの励ましのコメントも消してしまったのかも?と心配していたけれどそれは私の思い違いだった。ゲストブックはなぜだか分からないけどパソコンからしか見ることができないのだ。でも、しっかりと励ましのメッセージは残っていた。やっぱりサトエリさんにとって暖かい励ましのメッセージのつまったゲストブックは宝物なんだなと安心した。画像はトロワの記事が載っていたダ・ビンチのヒトコマのサトエリさんで、お調子者ゆえにこ
のお話があった時に即、手を挙げたのかもしれないが、こんなに素敵な表情ができるのならいつまでもお調子者でいてほしい。現在、NHKのオトコマエでもお調子者の讀賣を演じているけれど、やっぱりサトエリさんは元気な笑顔がよく似合う。サトエリさんはいつまでも元気な愛すべきお調子者でいてほしいと切に願う。