お宝日記ジェット -283ページ目

本日手に入れたお宝〜an-an- サトエリ

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最近のイエポケ(サトエリの事務所の公式サイト)は少したるんでいる。サトエリさんが出ている雑誌やテレビ番組の情報が遅すぎる!すでに出てしまってから「佐藤江梨子の最新情報を更新しました。」ときたもんだから、いつも「おせーよっ!」と言ってしまう。でもなんだかんだ言ってサトエリさんが出てる雑誌読んだり買ったりできるの嬉しいんだけどね。
画像は今日出たばかりのお宝~an-anで、彼女の特集だったのから朝一番に近所のコンビニで買った。
今回の彼女はほとんどすっぴんだけどすごく可愛い。それだけでなく、改めて彼女のスタイルの良さを感じる事ができた。彼女自身は背が高い事をコンプレックスに感じているみたいだけど、アメリカのスーパーモデルが皆、長身である事を考えるとやっぱりこの長身、特に美脚と呼ぶに相応しい、足の長さが彼女のスタイルの良さの源なんだな。映画の公開も近くなってますます彼女が出てくる雑誌やテレビが多くなって本当に嬉しいかぎりだ。
最近は聞かれたくないことをしつこく聞かれて少々イラついている様にも見えるが、これだけ話題になるのは彼女が少しずつ積み重ねてきたものが皆に認められてきたからだと思う。騒動があってフアンやめるからと彼女を中傷したり、ひどい言葉を投げ付けた人間もいたが、逆に心ない人間がいなくなって、今彼女には心から彼女を認め、支持する人間だけが残ったと言っても過言ではないだろう。

長期?短期決戦?〜エースロボット

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食玩やフィギュアその他コレクションを集める時は一応は計画を練る。稼いだ分だけ趣味の物に突っ込めるほど裕福ではないので、可能なかぎり少ない小遣いをやり繰りするから。ここ1~2年の間はショップに下取り品なんかを持ち込んでゲットしまくっているからいつしか真面目に?買うこと自体珍しくなってきた。なるべく金かけないようにするためにはどうするか?まずは情報収集!どんな食玩やフィギュアがいつ頃入るか?シークレットは何なのか?可能な限りとにかく情報を集める。フィギュアによっては必ずしも下取りやってる店で手に入らん場合もあるから。そして手に入れる店や方法を決める。要はプレミアがつく前に定価未満で手に入れればいいんだから。そして下取りのショップで手に入れるならあっちこっち走り回って転売用のガシャポンや食玩を調達してきてショップに持ち込んで手に入れてくる。食玩はたいてい箱かいすればノーマルコンプはできるし、どうせフルコンめざすから最初は必ず箱ごと買う。すると運がよければその中にシークレットが入ってる事も
ある。それさえ出てしまえばあとはそんなに慌てなくともコンプリートできる。しかもすごい安価でできる事が多い。
今回はそんなお宝を紹介する事にしよう。
画像は去年の春に販売されたウルトラ怪獣戯画のエースロボット対エースキラーのフィギュアだ。このシリーズは従来の怪獣名鑑と違いとにかくボリュームアップしてるから、必ず怪獣対ウルトラ戦士のジオラマが楽しめる。それだけでなく、二つのジオラマを組み合わせる事でより素晴らしいウルトラの世界を堪能できる優れものである。この時のシークレットはウルトラQのゴメスを倒せのフィギュアと画像のエースロボットだった。例によって下取りに出して、箱とトレードしたら即ゴメスが手に入った。こうなったらしめたもの。あとはレンタルケースなんかを気長に回って手に入れるだけ。その後大体一個ニ千五百円で出回ってたから不思議と余裕ができて慌てて買わなかった。最終的に画像のセットで千円で売ってた時に即買い。そして、張りつけのウルトラ兄弟はショップに持ち込んでニ千円の価値がついた。
今回は気長に集めた方だが物によっては短期決戦で一気に集める方がいいケースもある。その時のお話はまた別の機会に。

優しいフラビージヨ~山本梓RealB lue

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私のお宝は山程ある。昨日は手抜きして写真だけの記事をアップしたが割と好評だった様で心なしかいつもより書き込み多かった様な気がした。
以外と稚拙な文章書くより画像だけアップしても面白いかな?(でも、それじゃ手抜きだな?)
今回はある男の子からアイドルもの早くだしてよ~。とせっつかれたので、山本梓ちゃんにまつわるお宝を紹介したい。
彼女は「忍風戦隊ハリケンジャー」にフラビージョという役でデビューして以来グラビアやバラエティで大活躍しているが、四年前の二月、大阪のジャングルというホビーショップで行なわれた彼女のDVD発売のイベントで初めて彼女を生で見た。
その時、私は五歳になる娘を連れて行き、肩車してイベントに参加していた。
場内は見渡すかぎり男、男、男ばかりで子連れで参加してたのは私だけだった。五歳の子供にとって大人のトークはやっぱり退屈だったのだろう。トークの真っ最中に娘が「パパーっ!はよ遊びにいこーなーっ!」と言ったもんだから場内は大爆笑になった。もちろん、私の顔はひきつってたのは言うまでもないだろう。そしてカメラタイムが始まるとなぜか主催者側の恰幅のよい男性が私のカメラを「預かります。」と言って持って行ってしまった。
なんかいけないもの写したかな?と不安になっていたら楽屋裏に呼び出された。するとそこに待ってたのは梓ちゃん。なんと娘に握手してくれてスリーショットで記念撮影をしてくれた。多分まわりは男、男ばかりだったから子供を見て緊張が解れたのか、娘と写真を撮ってくれた梓ちゃんはそれはもう上機嫌だった。
そして画像の写真集を買って直筆サインをしてもらった。娘の頭をなぜていた時の彼女はどこにでもいる普通の女の子の顔だった。
やっぱり芸能人といっても人の子、悪口言われたら落ち込むし、聞かれたくないことしつこく聞かれたら怒るし、振られたら泣くし、何も私らと変わらないんだなと思う今日この頃だ。