お宝日記ジェット -260ページ目

勉強熱心なサトエリ~フライデーより

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サトエリさんはすごく勉強熱心だ。彼女はよく舞台や映画を見に行く。それらを見ることで演者がどの様な表情をしているのか、自分ならどう演じるのかを考えたり、あの表情はどうやったら出せるのかを研究しているらしい。以前、ブログに鈴木杏ちゃんの映画を観てあの流し目はどうやったら出来る様になるのだろうか?といったコメントを書いていた。画像は去年の二月頃販売されたフライデーでこの見つめる表情のとりこになってしまい即買いした。この中には美脚大賞の堂々の一位に選ばれたグラビアも載っている。この当時の彼女は舞台「真夏の夜の夢」の稽古で大忙しだった様だ。その後、口裂け女、人間交差点、腑抜けのロケが連続して続き大忙しだったし、この年の秋にベストレザーニストに選ばれたりして本当に順風満帆だった。だから、彼女は恋愛ネタで売名する必要など全くないのだ。そんな簡単な事を理解できない馬鹿な芸能レポーターか勝手に元カレの事で騒いで、何でもかんでも元カレに結び付けて彼女にマイクをむけている姿は嫌がらせ以外のなにものでもなく本
当に頭にくる。この間も、スポーツ報知の彼女のインタビューを「元カレをネタにして云々」と言った芸能レポーターがいたらしいが、勝手な時だけマイクを向けて、口を開いたら悪く言う。見ていて本当に不愉快だ。
でも、彼女はきっと負けずに前を歩いていくだろう。これだけいろんな作品に立て続けに出ていて、特に腑抜けでは高い評価を受けているし、尚且つ常に研究を怠らないから、これからもいろんな作品に出演していき、女優・佐藤江梨子を作り上げていくだろう。



父から子へ〜親子かめはめ波

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ドラゴンボールの主人公・孫悟空は劇中で一度死んでしまう。地球の存亡を賭けたセルゲームで人造人間セルを道連れに。ただ息子の孫悟飯が自分を超えた事に満足したから、何の悔いなく笑って死んでいった。
しかし、セルは死んでいなかった。より強い姿になって、悟飯の前に立ちはだかり、重傷を負わす。もう、ダメだ。諦める悟飯に悟空はあの世からメッセージを送る。「見せてくれよ、オラ達で作った力を」そして、傷ついた悟飯は最後の力を振り絞りかめはめ波を放つ。画像がセルゲームクライマックスの親子かめはめ波を再現したガシャポン、ドラゴンボールイマジネーションパート1の親子かめはめ波だ。実際に悟空が、かめはめ波を撃ったわけじゃないけど、親子で作った力を放ったというイメージだ。そしてついにセルを葬り去った。主人公が死んでしまう衝撃的な展開だが、明るく笑って仲間にバイバーイと言ってしまう悟空の姿があった。父から子へ
伝統という様な気取ったり飾り付けた様な物ではないが、大きな物は確かに受け継がれていった。父は子供に、「あの世で楽しく暮すからおまえらも楽しく生きろ!」の言葉と共に全てを託し、子はそれを背負いそして、楽しく生きていく。これこそまさしく受け継がれた魂なのだろう。ドラゴンボールフアンが一番好きな場面ではないだろうか。ちなみにこのドラゴンボールイマジネーションはかなりの人気商品で今は確か第9弾位迄出てたと思う。定価三百円だがこれは今、千円くらいで売られている。蛇足だが、伝統芸能というたいそうなお題目以前に、仁、義、礼という伝統を受け継ぐのに必要な魂を教えずに、女は芸のコヤシと女の尻ばかりを追い掛け回す事しか子供に教えてない親や、舞台に穴をあけて女と遊び回っているその息子が受け継ぐもの等たかがしれている。例えたいそうな物受け継いでも、それを受け入れるだけの心、少なくとも、仁、義、礼がなければ背負って生きていくなんてできないだろうな。

ガシャポン整理してたら〜テペト星人

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ただ今夏休み中!
そこで、ガシャポン等のコレクションの整理していたら、出てきた!前に紹介したテペトのおまけテペト星人。小さな一色成型だから出来は無視!無視!無視!じゃあ、何でアップすんだよと突っ込まれそうだが、カッパネタだと大喜びする方約二名いるからさ。
ちなみにテペトやテペト星人と実在の人物とは一切関係ないことを書いておく。