お宝日記ジェット -218ページ目

特別編~小学二年生の友人からのバトン

よくブログに遊びにきてくれる小学二年生の友人がバトンを回してくれたので今回も有り難く受け取りました。それでは御覧あれ。

1.回す人
空手人様
お凛様
TDの兄貴
セブン様
佐藤江梨子様

2.名前
spirits2007、美少年名探偵ダム等多数の名前を気分により使い分けている。ただし、ほとんどに美を連想させるキーワード有り。
例・世界にはばたくワールドビューティ美少年名探偵ダム等

3.年令は
永遠の二十歳

4.好きな映画
キューティハニー

5.好きなポケモン
ルカリオ

6.好きな場所
ホビーショップ、釣りのできるところ、動物と遊べるところかな。やはりその美しさは動物達も魅了する。
7.よく行くコンビニ
ローソン

8.好きな色
金色と銀色かな。なぜなら美しく輝く色が似合う美少年だから。

9.今日の出来事
朝から晩までフル回転でお仕事。しかし、額に輝く汗もやはり美しい。

10.好きなゲームは
上海、麻雀

以上です。
蛇足だが今回の画像はブログのネタによく使う宝島社の僕達の好きなウルトラマンのセブン編を載せとこう            

そして二枚目の画像はこの本の中の1ページで熊本の友人が多分喜ぶだろうと思いアップした。私って美しいだけでなくなんて優しい奴なんだろう!

ハッピーバースディ!〜ナライゴトハンドブック

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今日はサトエリさんの誕生日。だから佐藤江梨子応援ブログでもある私のブログはもちろん彼女の記事をアップして彼女の誕生日を祝いたい。最近気付いた事だが、サトエリさんの交友範囲は自分と同世代の人達だけでなく室井滋さんや夏木マリさんの様に年上の人達も少なくない。前にもサトエリさんはよく舞台や映画を見に行って、演者の演技を見て演技の勉強をしていると書いたが、それだけでなく、自分より演技がうまい人達と積極的に接して色んな事を吸収しようとしているのではないだろうか。キューティハニー以降映画やドラマに出演する機会が増えてきたのはサトエリさんのそんな努力する姿勢が実を結んだのに他ならないと思う。そんな中友人になった鈴木杏ちゃんも今日ブログでおめでとうとつげていた。また、サトエリさんはやはり優しい女性だ。このブログにもしばしば遊びに来てくれる小学二年生の友人があるドラマでサトエリさんと知り合いになったのだが、その時にブログにのせてもらったり、一緒におしゃべりをした事がすごく嬉しかったらしくこれをきっかけに
サトエリさんのブログを読んでペタをやりたいと自身もブログをはじめる様になった。もちろん彼女もブログからおめでとうとつげていた。そして、ある悩みをもつアーティストに対しては歌姫と呼び、さりげない一言だが、彼女の優しさがうかがえる。何事にも懸命に努力しやさしさあふれる女性だから皆心から彼女の誕生日を祝っているのがよくわかる。画像はecocoloと言う雑誌に連載されていた記事の単行本のサトエリのナライゴトハンドブックだ。何事にも一生懸命な彼女の様子がうかがえる。本当は彼女のブログにおめでとうのメッセージを書き込みたい人はたくさんいると思う。一部の心ない人間達のせいで書き込みができなくなったのは大変残念でもある。しかし、それでも彼女は同じ事務所の根元はるみちゃんの誕生日にはお祝いのメッセージを入れてあげてほしいと呼び掛け、それを見た人々は次々とメッセージを送っていた。そして彼女を大好きな人達でブログをやっている人達は自身のブログからメッセージを送って、それを見た人達もそこからメッセージを送ってい
る。直接メッセージを送れなくとも皆サトエリさんを応援する想いは同じなのだ。

親愛なる佐藤江梨子様
あなたのブログに書き込めなくともあなたを応援する人々や認めている人々はたくさんいる事を決して忘れないで下さい。
お誕生日おめでとうございます!

共に戦う同志〜ダブルライダー

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仮面ライダー=本郷猛の活躍によりショッカーの日本征服計画は大幅に狂ってしまった。事態を重く見たショッカー首領は第二の仮面ライダーを誕生させ本郷猛の抹殺を命じた。そして、ベースとなる人材に一文字隼人が選ばれ、ショッカーに拉致されてしまった。ショッカーが一文字隼人を拉致した事を知って本郷は驚いた。実は本郷と一文字は友人だったのだ。改造される前、本郷はレーサーとして世界を転戦していた。一文字もカメラマンとして本郷の写真を撮り続け、同年輩だった二人はいつしか話をする様になり、友人になっていたのだ。このままでは一文字は改造人間にされてしまう。必死になって一文字を救出したのだが、時既に遅く脳改造のみを残し改造手術は完了していた。心から本郷は一文字に詫びた。自分がもう少し早く救出していれば、自分と同じ人間であり人間でない苦しみや悲しみを一文字に味わせる事はなかったのに。そんな本郷に一文字はショッカーと人類の自由を掛けて戦うのも素晴らしい生きざまと共に戦える事を本望と自ら志願したのだ。こうして仮面ライ
ダー二号は誕生したのだが、自分と同じ苦しみ、悲しみを分かち合えて同じ目標にむかって進んでいける同志ができた本郷はどれだけ心強かっただろうか。熱い友情に結ばれた二人は力を合わせショッカーの野望を打ち砕いていったのだ。画像は最近販売された箱入りのガシャポンの一号と以前に販売された二号ライダーで、一号にはベースがついていて二号と並べて飾るとなかなか格好いいのだ。まさしく二人には親友という言葉より同志という言葉が相応しい。
話はかわるが、同志という言葉で思い出した事が、三月だったかな?どっかの名門とか伝統を気取ったタコ親子が、フランスのパリ、オペラ座で公演していたのは。その時「彼は同志の様な存在」と言っていた女性がオペラ座まで見に行っていた。オペラ座のロビーにたたずんで、観劇中に涙まで流してたところを女性週刊誌に写真撮らせていた。多分映画の様な演出をしたかったのだろう。なんてロマンティックなんだろうと思いきゃ、タコ息子が帰国そうそう派手に女の尻追い掛け回したもんだから、この女性は笑い者になっていた。せっかく女性誌に写真まで撮らせてロマンスを演出してたのにな。この時ばかりは恋愛映画と爆笑劇を見せてくれたタコ息子ナイスと思ったな。しかもそれから数ヵ月後に風呂場でコロンで足の裏を縫うおまけまでつけてくれたからな。ただ、ひとつむかついたのは、こいつら二人が日本語間違えてる事だ。こいつら二人は同志じゃない。ただの道化だ。同志と言う言葉はダブルライダーの様に熱い友情に結ばれた奴らが使っていい言葉だ。損得だけの結びつき
しかないこいつらなんかが、使っていい言葉じゃない!