お宝日記ジェット -179ページ目

優しさを失わなかったサトエリさん

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サトエリさんの恋愛が話題になった時、サトエリさんの笑顔は曇ってしまった。相手の男性は常に安全圏にいてまわりから守られていたから矢面に立たされたのは常にサトエリさんばかりだったし、したり顔のワイドショーのコメンテーターは彼女の事を批判したり、まるで犯罪者の様に追い掛けたり嫌がらせみたいな質問を浴びせたりした。中には明確な理由もないのに相手の男性のすむ世界には来てはいけない女性とまで断言したレポーターもいた。一番ひどかったのはブログにフアンをやめたとか、事情説明しろとか、色んな心ない言葉や嫌がらせを書き込んだ人間達だ。この時サトエリさんはとても辛く悔しい思いをしていたのがブログを通じて強く伝わってきた。そしてコメントが出来なくなり、毎日続いていたブログも止まってしまった。前の時と同じだ。これから書き込もうと思っていた矢先に書き込み出来なくなった。もうブログをいやになったの?すごく心配になり唯一書き込みが出来た伝言板に心配と応援メッセージを書き込んだ。すると私以外の人もそう思っていた様で次々
と伝言板に応援と心配のメッセージが集まってきた。そして更新の止まった翌日の深夜サトエリさんは記事をアップした。そこには心配した人々への感謝と謝罪とブログをやめないという約束の言葉だった。この時は本当に嬉しかった。どんなに辛く悲しい思いをしても優しさを失わなかったサトエリさんがそこにいたからだ。画像のウルトラマンエースの最後の願いが優しさを失わないでくれという言葉だった。サトエリさんがエースを見たことがあるのかは定かでないし、恋愛もサトエリさんだけが傷ついただけに終わってしまったけど、それでも彼女は優しさを失わなかった。だからフアンをやめたという人間がいてもサトエリさんを認めて応援する人々もたくさんいるんだろうな。次回はサトエリさんの伝言板での出来事とそこで出会った友人達について話す事にしよう。この友人達がいなければ私はブログをやることもなかっただろう。蛇足だが、サトエリさんが交際相手のいる世界に来てはいけないとほざいた芸能レポーター、あんたの言う事は正しかったよ。人間国宝かなんかしらん
が汚いもん見せびらかす様なジジイのいる下劣な世界や舞台さえやれば何をやってもいい思いやりのない世界に優しいサトエリさんは来てはいけないな。

アメブロとの出会い

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もうすぐブログをはじめて一年になる。一周年企画とまではいかないがしばらくは色んな事を振り返りながら記事をアップしよう。 まずは私がアメブロを知ったキッカケなのだが、やっぱりサトエリさんなのだ。たまたまパソコンでイェローキャブの公式ページを見た時サトエリさんのブログにリンクしているのをみつけた。前にサトエリさんがブログをやっていてその終了を惜しんでいただけにとても嬉しかった。ただあの頃のサトエリさんは少しやつれていた様な表情だったけど、あの時も今でもサトエリさんの笑顔は優しくてとても素敵だ。ちなみに画像は今週号の読売ウイークリーでやっぱり素敵な笑顔のサトエリさんだ。サトエリさんは一年前と比べて5kg太ったって言ってたけどそれは太ったんじゃなくて心身共に健康になったからベストな状態に戻っただけだと思う。私は本当に素敵な人は笑顔がよく似合い、その笑顔から優しさがあふれる人が素敵な人だと思う。サトエリさんの友人の一人に小学3年生の未来の大女優がいるんだけど、サトエリさんはこの友人が大好
きなようだ。それはサトエリさんのブログの今日の記事を御覧戴ければ一目瞭然だ。笑顔の素敵なサトエリさんだが、その笑顔がくもってしまった事もあった。でもそんな中でも彼女は優しさや笑顔を忘れなかった。次回はそのあたりの事をお話しよう。

以外と印象うすいかも?

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先にアルテミッドソリッドの新1号ライダーを紹介したので今回は新2号を紹介したい。この新2号の登場で、仮面ライダーは1号からスーパー1まで9人のライダーが揃う事となった。このシリーズは本当にクオリティが高いが、さすがにバンダイもこの値上げの波には勝てなかったらしく、これまで三百円でリリースできたが、次のシリーズからは四百円になるらしい。残念ではあるが、ガシャポンのシリーズがなくなってしまう事を考えるとまだマシなのかもしれない。ところで、よく考えたら新2号って旧2号と比べて影が薄いんだな。何故かっていうと新2号は客演でしか出たことないし、仮面ライダーが大ヒットしたのは旧2号が変身ポーズ見せる様になってからだから、カラーリング鮮やかな新2号よりも旧2号の方がインパクト強いのかもしれない。ただ、仮面ライダーが一番盛り上がったのは新ダブルライダーとショッカーライダーのバトルを経てV3へ突入する頃だと思うから新ダブルライダー抜きでは仮面ライダーは語れないと思う。V3第二話で、ダブルライダー
は体内に原爆を持つカメバズーカを道連れに海の彼方へと消えていった。もちろんチャッカリと生きていて後にV3と共に戦うのだけれどこの時に本郷は一文字に「よい後継者が出来た。」 とV3に全てを託してカメバズーカに向かっていった。そしてV3は苦しみながらもデストロンと戦い、見事に勝利をおさめた。本郷の目は正しかったのだ。蛇足だが、どっかの伝統気取ったタコ親父は女の尻ばかり追い掛け回しているタコ息子の事を「よい後継者」と胸を張って言えるのだろうか?言えたらたいしたもんだ。