ここにもいた黄色い奴
本日、熊本の友人が黄色のキャラクターにまつわる記事をアップしたので、家にもないかな~?と探してみたら、あった!黄色い奴が!以前紹介したアクマイザー3の一人イビルだ。もともとはアクマ族の裏切り者のザビタンの討伐に地上にやってきたんだが、ザビタンの男気に惚れてアクマ族を裏切り、ザビタンの味方になったなかなか骨のある奴だ。剣だけでなくマシンガンの名手であるが、しょせんはマイナーヒーロー。たぶんこいつをアップしても大半の人が誰?こいつ?と思うに違いない。ちなみにアクマイザーの最終回、実際に見た事はないのだけどアクマイザーは悪の首領に封じ込められてしまうらしい。そして魂だけが抜け出して超神ビビューンとしてリニューアルされる。アクマ族とか裏切り者だとか最終回は悪に負けてしまうとかなんとなくデビルマンに似ている様な?いやいやそんな事言ったら石ノ森御大に怒られてしまうな。
食い意地が張った奴でも

ウルトラ怪獣一食い意地の張った奴、それはゆーまでもなくカネゴンだ。確か一日三千円分の金を食わないと死んでしまうという設定だったと思う。放映当時の大学の初任給まではしらんが当時の三千円は現在の何万円かに相当する価値があったのだろうけど、それにしてもすごい食欲だ。この不景気に真っ先に命を落とすタイプだな。画像は去年の秋ごろに販売されたバンダイの究極怪獣のシリーズから販売されたカネゴンで、かなりクオリティが高い。実は私はカネゴンの本来の体の色を知らない。なんせモノクロでしか見た事がないから。このシリーズでは黄土色だが、ガシャポンでは金色だった。はたして本当はどちらなのだろう?それは現在販売されている超獣名鑑のシークレットのカネゴンのカラーバージョンをゲットしたら判明するだろう。名鑑シリーズはその時の資料に基づきリアルに再現されているからだ。だからカネゴンをゲットしたら必ずアップするから皆様どうぞお楽しみに。
ところで今日のタイトルの食い意地の張った奴はもちろんこいつの事だけどそのあとの「でも」について画像を交えて解説しよう。
あ~、腹へった~。
おやっ?うまそうなゆでだこだな?

いただきまーす!パクッ!

うぇっ!まずっ!ぺっ!
とても食えたもんじゃねぇや!

さすがに食い意地の張ったやつでも食えたもんじゃなかったな。
素敵な舞台を有難うサトエリさん。
ただ今空中ブランコ終了した。そしてカーテンコール、サトエリさんは感極まって泣いてしまった。だって、神戸はサトエリさんが少女時代を過ごした思い出の場所、震災を経験した場所、そして芸能界に入ろうと決心した場所なんだから。その場所で仕事が出来て本当に嬉しそうだった。あのサトエリさんの涙が見れただけでもこの舞台すごく思い出深い舞台になった。サトエリさんが涙したとき客席から惜しみない拍手が盛大に巻き起こった。宮迫氏には申し訳ないが本日の主役は間違いなくサトエリさんだったね。
親愛なる佐藤江梨子様
今日は本当に素晴らしい舞台をありがとう。神戸の町はいつでもあなたが来るのを心待ちにしています。またいつでも来てください。
親愛なる佐藤江梨子様
今日は本当に素晴らしい舞台をありがとう。神戸の町はいつでもあなたが来るのを心待ちにしています。またいつでも来てください。

