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スピリチャイルド®

子育て日記です。
不思議な力をもつ姫☆と、これまたスピリチュアルな力をもつだんなさん。私たちを選んできた息子くん(^O^) そんな3人家族の何氣ないスペシャルな日々の記録です☆


姫☆です。

ちょっとブログ記事をご無沙汰している間、
息子は3歳を迎え、まるまる2週間、
たくさんたくさんお祝いしていただき、
とてもビッグなお誕生ウィークを過ごしていました。

そして今日は、七五三の衣装とお参りの日を決めてきました。
最初は興味のなかった息子。
でも、初宮参りの記念写真を出して、
「これは、こうくんが生まれて、初めて神様にご挨拶に行ったときの写真。
無事に生まれてくることができました、って
綺麗な格好、正装って言うのよ、きちんとした服を着て
こうしてみんなでご挨拶に行ったのよ。

そして、3歳になったら、
無事に3歳になりましたっていうご報告とご挨拶に、
また綺麗な格好をして行く、特別な日があるの。
今日はその衣装を決めに行くよ」と説明、

眠いのと、若干の空腹と、プールが楽しみでならない中、
息子、4着ほど試着してくれました。
鏡を見てポーズをとりつつ、
会場にあった積み木を見つけ借りていいかたずね、
蒸気機関車もどきを作り、走らせておりました。


最初にこれがいいなと感じた衣装に決定、
初宮参りの着物は、5歳の七五三で着せようかな~と思案。
今回は、汗もかくし(笑)短時間だし、お借りすることにしました。
神社さんの中で着付けもできるし、歩いて行けるしね、楽しみです☆


ホント、あっという間に大きくなりました。
まだまだおっぱいはたくさん飲んでるし、ミルクも飲んでます。
特に夏で暑いからか、前より飲むの増えたような。

トイレは8-10割という感じ。
とっても上手に楽しんで行ってます。
ちなみに、シール作戦とかご褒美作戦とか、使ってません。
新居来てからは、トーマスのカバーもなし。
でも、全然問題なし。
大人がトイレに行くことに氣づく生後8-10ヶ月頃、
最初にどう伝えるかがポイントだと思います。

衣装合わせ中も2回おトイレに行った息子くん☆

なぜかスタッフ2人ともがお見送りに来てくれて、
ママの靴を出してくれるジェントルマンぶりに歓声🎶
名前を覚えてもらっていたし、
最後は投げキッスにてさようならして帰りました。

連日行っても、本当に楽しい神社さん。
私たちをきに土地に呼んでくれて、ありがとう☆



姫☆です。


スピリチャイルド(R)やスピ☆リチ(R)にてお伝えしていることは
単なる知識ではなく、
≪ご自身≫が人生に取り入れて初めて意味をもつものです。


本で読んだ、とか、
何かで見た、とか、
資格をもっている、とか
それ、知っている、とか
そういう類のものではなく

「知って実践し、実感している」ことが何より大切です。



姫☆たち(だんなさんや【LOVE】を含む)がお伝えしていることを
まずご自身がしっかりと取り入れ、実践できることを目指し、
日々淡々と自分と向き合うことで、
知らないうちにいろんなことが変わり、ある程度のゴミを出し終えたとき、
本来の自分がもつ輝きを放ち始めます。


そのときには、他の人が何を感じていても、
何をしていても、それは大事なことではなく、
自分の人生で大事なことは、何よりも自分に集中することだと
本当に理解するようになります。


今現在、他の人のことが氣になったり
(その人が自分より出来ているようにみえても、出来ていないようにみえても)
人に対して優越感や罪悪感など、さまざま感じたり
教えたくなったり、訂正したくなったり、
いろいろがあるとき、

それらはすべて自分の中に、
不要な価値観や感情がまだまだ残っているというサインだと知り、
しっかりとご自身を感じ、向き合う時間をとることをおすすめします。


それが何よりの【本来の自分】への近道であり、
本当に変わる、唯一の方法です。


向き合う方法はさまざまです。
お伝えしている方法で身体のエネルギーを感じたり、
赤ノートを取り組んだり、
手紙を書いたり(渡しませんが)
そのときに最適なことをやってください。

たいていは、一番やりたくないなと思う方法が
一番あなたを手伝ってくれるはずです。


姫☆です。

息子は、2歳11ヶ月を迎え、
いよいよ、幼児へと成長著しい毎日です。

メモとして、2歳10ヶ月の様子を書こうと思います。
ざっと思い出せることを書いておきます。
今回も文字ばかりで読みづらいかと思います。
今後、いろいろと変えていく方針です。

では、書きます。



☆睡眠について☆
日によって、昼寝有り無し。
夫婦ともに在宅のため、お出かけも多いし、来客もあるし、
予定も多いので、特に昼寝の時間は決めていない。
夜は8:30-9:30にはお布団に行き、早い時で5分、長くて40分くらいで就寝。
おっぱいは飲む。ミルクは飲まない夜もある。

朝まで起きない日が多くなった。
起きたとしても、騒ぐことなく座って誰かくるのを待っていて、
抱っこかトントンして眠る。抱っこを好むことの方が多いかな。
旦那さんが対応してくれることが多い。
夜は、寝付くとき頭などに汗をかく。寝付いてからレッグウォーマーを履かせている。



☆排泄について☆
寝てから朝まで全くしない日もある。
しているときは、温度的に寒かったりするのかもしれない?と思う。
夜は紙のオムツで寝ている。(親の体力温存のため)
朝は紙パンツでも、出来るだけトイレにて排泄しようとする。

紙パンツか布パンツか、確認してくる。
(もう間に合いそうにないときや、してしまったが濡れないときなど)
これ、紙パンツ?と聞く。
紙パンツだと中でしてもいいと思っていたので、
もうそろそろ全ておトイレだよと伝えると次の日から、出来るだけトイレに行こうとする。

出かけていても、トイレにてすべての排泄をしようとする意識が出ている。
紙パンツか布パンツかは、あまり関係ない。

ただし親としては膀胱の発達はまだつかめない。
水分をよく摂る家なので、息子は、頻繁なときは30分以内に2-3回トイレに行くことも。
あせるつもりはない。個人差はあるものだから。
まだミルクもおっぱいも飲んでいるし、フルーツも食べるので。
水自体も、1リットルくらい飲んでいるような氣がする。

2歳半以降、大きいほうはすべてトイレ。
一度も隠れてオムツでするようなことはない。

自分でパンツの前後を確認しに来て、自分で履く。
履いたあとうれしそうにしていて、鏡を見に行くよう促すと
うれしそうに、鏡の前で熱唱してくる。

何かしているときに夢中でおしっこが出てしまったときは、
紙パンツであろうと布パンツであろうと、
「あー、パンツなのにオシッコでちゃった」と言う。



☆洋服について☆

ボタンに興味が出て(2度目)、外せるように。
得意げにうれしそうに、ボタンをはずして脱ぐ。
スナップボタンのついたTシャツやタンクトップ類も自分で脱ぐ。
パンツ、ズボン、靴、すべて自分で身につける。
(靴は1歳8ヶ月頃から自分ではく)

靴の左右は間違えない。
人が間違えているのを見て指摘する。
「これ、反対?」

帽子も自分で被り、ツバの向きや角度も自分の好きなように。
靴下は足袋ソックスのときは自分では無理なので手伝う。

靴サイズ16.5-17cm、
服のサイズ100-110
頭のサイズ実寸で52cm



☆言語について☆

読んだり書いたりはないが、
非常に多くの語彙があり、感情も言葉で表現しようとする。

例えば何かがあると
「こうくん、悲しかったの。
さっき、◎ちゃんが泣いてて、どうしたのかなーって思ってたら、
こうくん、なんか、悲しいなったの」とか。

遊んでいるときに、DWEの歌を口ずさむことが増え、
トーマスの英語のセリフ?を話していたり。

実生活で体験したことを遊びの中で再現、再構築していることも多い。

挨拶など、誰にでもきちんとする。




☆その他☆
うれしいと、寝転ぶようだ。

いろんな「先生」がいることを知っている。

自分の決めた遊びを、自分の好きなようにしたがる。

積み木での遊び方にバリエーションが出てきた。
複数のおもちゃを組み合わせて遊ぶ。

道路をつくり、線路をつなげ、
電車を走らせていると、踏切で待っている車がいて、
電車が通り過ぎると踏切を横断していく。
それも、数種類の車が列になって。

物事をよく覚えていて、確認したりするし、
こちらが忘れていると、さりげなく教えてくれる。

「ママさん、お財布持った?」と外出先で確認してくれるのは、
以前、お財布を忘れてきて大変なことになったから。
非常に頼もしい。


同年代のお友だちを好む。
お友だちがいるところに行こうと伝えて、園庭開放や見学に行っている。
どこでも人見知りはなく、
自分の興味をもったものに積極的にかかわっていく。



☆お手伝いについて☆

掃除、掃除機、布団を片付ける、洗濯物を干す、ピンチを外す、
野菜を洗う、ジューサーでじゅーを作る、
お箸とお皿を並べる、水の入ったコップを運ぶ、
外の水撒き(2歳8-9ヶ月の日課)、お手伝いさんを迎えに行く
宅急便の荷物を運ぶ、ショッピングカートを押す。

洗濯物にハンガーを通すのは、少し難しいようだ。



☆運動について☆

ブレキあまりしないが、たまにぶらさがる。
丸太ブランコを好む。
ブレキの上まで登り(板に上がるのを少し補助する)上で自分の好きなように座り、
天井をさわったりする。
階段、手すりなしでも前向きで降りるように。
両手におもちゃを持って、階段を移動。
スキップもどきができる。
前転80パーセントくらいの成功率。手を離すのがはやく、横にそれる。
ボールキック、かなり強く、同じ年の子とはできない。
風船の打ち合い、とても上手。
上に投げたボールをしっかりと受け取れることがある。
パズル40ピースを、サポートはするが、取り組む。
文字のまねをして、何やら細かいものを書く(2歳半くらいから)
三輪車に乗るも、もうそんなに興味はなく、キックバイクを楽しみにしている。



☆絵本について☆

絵本は、正座して聞いたりする。
だいたい、4~6歳用のものを好む。

ぼく、だんごむしなどで、虫の生態について聞く
○ティッチ
○つみきでとんとん
ぴかくんめをまわす
きいろいばけつ
○せんろはつづくシリーズ
おおきなかぶ
しゅっぱつしんこう(山本忠敬さく)
などを読む。

はちこう
どうすればいいのかな
のろまなローラー
なども読む。

(絵本は読み聞かせる方針。ただ、朝ひとりで読んでいる。
 文字は覚えていないので、暗記したものを声に出している。完璧に)


このくらいで。






姫☆です。

息子は、◯◯といっしょ、に代表されるような幼児向け番組、見たことがありません。
見せたら多分見るんですが、(テレビはそういうものです)見せません。
子どもの集中力は1分半~3,4分という前提でつくられているからです。

そんなものを毎日見ていたら、そういう集中力の子になりますし、
情報を与えられることに慣れた受動的姿勢が育つと思っています。

子ども向けに作られた番組は、
言葉遣いもあまり好ましいものはないため、
見せることはしていません。

実際、息子が2歳前にキッズ向けコンサートに行ったとき、
1曲~3曲ごとに登場してくる司会?のお兄さんに、????でした。
(お話がわざとらしかったり、不自然な感じがしたのだと思います)

息子、とても語彙が豊富で、大抵2歳と言うと驚かれる会話力ですが、
それは決してマセているとか、子どもらしくないということではありません。
きちんとした日本語で、きちんとした文章で、
子どもらしい可愛らしい発想のすべてを教えてくれます。
状況説明もとても上手です。

幼児向け番組から、豊かな日本語は育たないような氣がしています。
(見せたことないから、わからないけど、そんな氣がする)




それから、つい先日氣がついたとても衝撃を受けたことがあるので、
以下、モニターさん向けに書きます。


姫☆は、昔から、
あんぱんが主人公の、超人氣番組が、あまり好きではないのですが、
理由わからずにいました。

ちなみにこの番組、息子の人生で1度だけ、1つのお話の途中まで見たことがあります。
そして自ら「こわい」と言って、見るのをやめました。(正直、暴力だらけです。)


息子も私も、キャラクターとしてのあんパンやメロンパン、バイキンなどは好きで、
息子もお仕事ホワイトボードを見つけるたびに
「書いて☆」とリクエストしてきます。

でも。。。お話としては、うちの家族は全く見れません。



ところが、
本物の蒸気機関車の車輪と手練棒にグッときたことをきかっけに出逢った
機関車と仲間たちのお話は見る。
ときに日本語で、ときに英語で。
1人遊びの中でストーリーを真似していることもあるし、
ふとしたときに、お話の中のことをいってくることもある。


そして、マウス(ねずみ)も大好き。
こちらは、まだ映画など見せていませんが、DWEの歌はよく歌っていますし、
何と言っても香港に逢いに行ったし。


あんパンくんの番組との1番の違い。
それは、タイトルをみたら、一目瞭然でした。


あんパンくんのことはよくわかりませんが、
蒸気機関車のは、「Thomas and friends」
そしてマウスは、「Mickey and friends」

そう、フレンズ!
仲間たち!!!!!



悪いものがやってきて、悪いことしたら叩きまくってよくて、
はー悪者はいなくなった!よかったね!という話ではないのです。
(日本では、こういう類のお話、好まれるようですが、うちは見ないです)


子どもたちは、親はもちろんのこと、
あらゆる機会から、人やお友だちとの付き合い方、
人への接し方などをススポンジのように吸収しています。

そのときに見せるもの、、、、、、、、、

厳選できる力を、子どもはもっています。
しっかりと、親が、基準と方針を、です☆



ネット類苦手な姫☆。
実は以前、まだトーマスを番組で見たことがないときに、
息子くんと2人で留守番中、
you tubeにてトーマスを見つけた息子が見たいというものを見てたら。。。。

なんと、
仲間の誰かに罠にはめられトーマスが爆破され、壊れてしまい、終わる、
という、
息子にとって、そして私にとっても、かなりトラウマになるものを見てしまいました。


イヤーーーーーーーー!!!!!!
トーマスも嫌いーーーーーーー!!!!!と私は思いました。


幸い息子は「なんでなんでくん」だったので、
状況に納得してから消化し結論づけるため、
盛んに「なんでトーマス、壊れちゃったの?」という質問を繰り返す。

(ただ、そのたびに私はフラッシュバック状態。。。)

最終的には、「パパに聞いてみて、そして、これからも見るか決めよう」と。

そして帰宅してすぐ、私が「トーマスってこわいの?」と聞くと
だんなさん、すぐに教えてくれました。


「トーマスはイギリスの番組だよ。暴力的なものはないよ。どうしたの?」

そんなこんなで、、、、と状況を話し、
息子と一緒に先ほどの動画を確認してもらうことに。
そして、だんなさんは
「あのね、これは、本当のトーマスじゃないの。
本当のは、こんな風にこわれたりしない。
壊れることもあるけどね、そのときは、パパやこうくんの車と一緒。
修理してくれる場所に行くよ。だから、これは、違うやつ。今度本物見ようね」
と話をしてくれました。

(息子は、我が家の2台目の車を自分が選んだので、「こうくんのカッコいい車」と呼びます)


私も落ち着き、息子と一緒に
「今度は本当のを探そうね」と言って、直後、お目々(お心?)直しに
だんなさんに本当のを見せてもらいました。


いやぁん
トーマス、可愛いお話~☆
(そういえばクマのプーさんも、元々はイギリスですよねー)



今でも、息子はYouTube見ますし、動画自分で選びます。
でも、経験から、
必ず、「これ、こわい?これ、本当の?本物の?」と聞きます。

そして、私が得意でないことも知っています。
(私は、没頭して観る映画以外、テレビや動画は疲れるタイプのようです)


どの動画が本当のオリジナル製作者によるか、
私には瞬時に判断できないときもあります。
そんなときは、
「どうだろう。。。。わかんないねぇ。。。。どうする?」と聞くと


「じゃ、これにする」と言って、本当に安全そうな全く別のものにしたり
「じゃ、写真を見てるわ」と言って自分で画面操作したりと
きちんと、どうしたいかと考え行動します。


だいぶ長く見たし、○◯で遊んだら?と提案することもありますし、
そのときも、自分で考え、借りたiPadなどはきちんとしまってから遊びにいきます。


CKBのLIVEや、世界の蒸気機関車を特集した番組など
繰り返し見たい番組を、息子個人的にはもっているようですが
ダラダラと見続けることはありません。


以前のマンションに住んでいたときも、きりの悪い感じだったので
(うちはリビングにテレビない)
ご飯の用意できたし、パパママは食べ始めるよ。と伝えて1人で残しておくと
ある程度みたら、テレビを消して、部屋の扉を閉めて
「さ、ご飯たべようか」とやってきていました。
2歳3-4ヶ月頃からかなぁ。


本当に、子どもは自分で考えることができます。

テレビとの付き合いも、しっかりと自分で考えていけるよう、
方針をもっておくことは大事だと思います。
(きっとみなさんのおうちは、私たちよりはテレビ見るかと思うので、特に☆)


とても素晴らしいものは、たくさんあります。
すばらしそうにみえて、そうでもないものもたくさんあります。

だからこそ、
息子が、最終的には自分に与えられた本来の感覚でさまざま選んでいけるよう
親としてできることを3歳を迎えるこの夏以降も続けていきます。



長くなりました。
いつも読んでいただき、ありがとうございます。




姫☆です。
メモです。

おトイレ、2歳6ヶ月になってすぐから、大きいほうはすべてトイレ。
海外だろうと、飛行機だろうと、風邪氣味だろうと、和式だろうと、
ママがいようとママがいまいと、
一度もオムツにすることはない。

よく、大きい方はカーテンのすみで隠れてして、終わったら出てきて。。
大きい方だけはトイレ行かない、、、とか聞くけど、
うちは、きっちりと伝えた日を境にすべてトイレ。
遊んでいても、ちゃんと行くし、車に乗っててもちゃんと言う。

1歳すぎて腰が完全に座って排便リズム出てきてからかなぁ
前から、ウンチのあとは、お風呂場でシャワーでお尻をきれいにしていたりの習慣あったので
割と、きれい好きな息子にとっては、
きっと、トイレですることのほうがいいと感じているからかも?


小に関しては、おトイレに行くときもあれば、オムツのときもある。
咳やくしゃみのはずみで出ることもまだまだ多いみたいだし。
でも、ちゃんと言って、自分から行くことも、割とあるし、
今はこれでいいかなーって思っています。

いよいよ3歳になったら、大も小も全部おトイレでするのよ~と伝え、
たまにお風呂前に2層パンツなどで過ごしたりしつつ、
もうすぐパンツになるんだぁってことで、パンツを結構買って、
楽しみだね~☆って、話をしたり。

「丸1日、ぜーんぶぜんぶおトイレに行ってしたら、トーマスのパンツになるよ☆
また、ママたちと一緒のことが増えるね。おっとなー♪になるよ~」と、言ってます。

本人もわかってるらしく、
「あー、パンツ(オムツのこと)におしっこ出ちゃったぁ。
トーマスは、まだだねぇ」と言ったり、割とよくわかってます。


食べ物は数日前にお豆腐ブームがやってきて、
なにもかけない冷奴を食べます。
納豆、海苔、雑穀米、カレー、十割そば、そして冷奴。
おやつは、皇室献上の近所のおはぎ、おなじお店の酒せんべい、黒ごまきなこ(たまに)
ミルクは1日4-5回。でも、最近は胸焼けするようになってきた感じがするので
すこし薄めに作っています。7杯入れて200ccにするとか、その時々で変えてます。
おっぱいは、まだ飲みます。普通に、割と飲みます。

で。
歯並び、いいと思います。歯もデカイです。
あご強いです。
力も強いです。マキタの業務用コードレスクリーナー、片手でかけます。
両足ふくらはぎに力こぶ?筋肉?モリってなってます。

靴はついに16.5センチに。
16センチも短かった。。。。
服は、ミキハウス基準でいくと、100くらいだけど、
お店の人には、この夏はもう110を買うようにすすめられ、
110の袖をひとおりして着るように。
帽子は54cm。

身長は100はないかなー
もう超えたのかなー

去年従兄からいただいた水いぼが体に出来てるけど、
非常に小さいのがポツポツ、と数カ所だけ。
従兄のは巨大で割と広範囲だったから、免疫力の違いかな?


ただ、風邪が治りきらず、咳が出るのが続いているので、
明日整体、その後、様子をみて、薬をあまり出さないお医者さんにいってみる予定。

水疱瘡の予防接種をどうするかも、そのとき相談してみるつもり。


初めて、右目に小さいものもらいも出来たし、いろいろと変化してるみたい。
お料理に興味もあるし、今後は一緒に作る機会ももっていくつもり。

とりあえず、今日はこのへんで。


姫☆です。

息子、1歳前から、おもちゃのお片づけしたり、
いろいろとおうちでのお仕事をしています。

2歳7ヶ月あたりから、
背が伸び、マンションの物干し竿に届くように。
その頃は、お手伝いの方と一緒にベランダに出て
ハンガーにかける前の服を渡し、
たまにハンガーかけるのを担当するのを楽しんでました。

新居に移ってからは、お洗濯を干したり入れたり
かごを持ってきたり。
食器も、下膳だけでなく、洗うようになったり。
(自分で、いそいそと、洗面台においてあるトーマスのステップを持ってきます)

洗濯物を洗濯機に入れ、スイッチ押したり(2歳7ヶ月頃から)

また、
最近は、みんなのお箸を並べたがったり、
お水が飲みたいと言うと、
お水のたっぷり入ったガラスのコップを運んできて
「はい、どうじょ☆」とくれたり。

どんどん手首も強くなっているみたいです。
子どもってすごいですね☆


そんな息子の、新居にて一番の楽しみは、
リビングにある、自分専用窓のカーテン開け閉めとシャッター
左右に開くタイプではなく、
少しコツのいるカーテンですが、
数回の練習で、今では本当に上手に開け閉め。
重いシャッターも完全に1人で開け閉め。
頼もしい2歳児です☆


おっぱいを長くあげると甘えた子になり自立心が育たない?
栄養が足りない子になる?
さんざん言われました。
ホント、自分の感覚に従った独自の子育てに満足です。


「皇くんしようか?」と、たくさんのことを率先してやろうとし、
実際に多くのことがこなせます。
これからも自分らしくキラキラのびのび輝いてね!!


いつもありがとう~

姫☆です

もともと、三輪車は買わない方針の我が家。
でも、息子くんは興味深々
1歳8ヶ月くらいのときから遊んでいるお友だちも持っていたし

キャラクターがついていたり、
なんだか楽しそうなのかな。

先日、パパのサッカー応援行った先で
トーマスの三輪車が。

滑り台の上から
「これ、トーマスの、乗りたいんだけど~」とお願いし、
女の子と小学校年生のお姉ちゃんに貸してもらい、
その上押してもらって、かなり遊んでもらいました。

人生初の三輪車体験でした☆

まだ、そのときはペダルに足を乗せるだけ。
自力でこいで進むことは出来なかったと思います。

そして昨日。
整体のあと、パパママの靴を見に行った先で
ボーネルンドに寄り道。

電車や車でしばらく遊んだあと、
三輪車を発見☆

店内の別の場所にいたパパのところに行ってみるよう提案。
すると、そのときは、まだ、足をついて、蹴っていく感じに移動。

パパのところに着いたかな~と、別の方向から行ったら、
なんと、もう乗ってた。
自分で、こいでた。可愛かった☆


でも、こいでる姿を見て、やっぱり三輪車は買わないなーって思いました。
なんか、仙骨に、姫☆的にはあまり好ましくない感じがする。
(私の勝手な判断です。)

1歳6ヶ月まで椅子にも座らせず、バランスボールにも座り、
平均台も丸太でスイスイ。
体幹をしっかりしてきた息子くん。

三輪車は、おうちでは遊べませんが、すぐに乗れてよかったね☆


3歳になったら、キックバイクを楽しみにしている息子くん。
(息子の心配は、「キックバイク、煩い?」←バイクの音が大きくてキライ)

またきっと、どこかで三輪車に乗れるよ☆



姫☆です。

今日は、新居のキッチンに大型家具が入る日だったので
息子くんをだんなさんにお願いし、私は準備。

朝、3人で神社さんにお散歩に行き、
モーニングを済ませて。

その後で息子くんに事情を説明し、
(ママは家具を迎える準備があるから、パパと遊んでね。
息子は、一緒に選びに行っているので、
○○で買った大きいのがくるからね、了解☆と。)

1:ドライブ
2:お庭で遊ぶ
3:公園に行く

と選択肢を示すと、
ニッコニコで「こぉえん行ってくるわ」


そんなこんなでモーニングのあとは、
今やおうちから1番近くなった、
以前から姫☆と2人で車で通っていたお氣に入りの公園に
パパと2人で出かけて行き、私はおうちに戻りました。



2時間ほどして、
息子くんの新しいオリジナルソング「小さい、のおうた」を歌いながら
パパに抱っこされて帰ってきたので様子を聞きました。


砂場で1歳の男の子と遊んだり、
4歳の女の子と6歳の男の子に
「今度は滑り台しようかー」「ブランコしようかー」と
1番のリーダーシップを発輝したり


おかあさん方には
「2歳!?しっかりしているねー」などと言われつつ、
保育園にも行っていないことに驚かれつつ。


6歳のお兄ちゃんがタンポポの綿毛を差し出し、息子はフーして、
その後、お兄ちゃんについて斜面をズンズン登り、
ブーツだったため滑って転ぶも、まったく泣かず。。。。


お母さん方に「泣かないの?!?」と言われると
「うん、泣かないよー」と答えたらしく。


たくましく、たくさん楽しんで、おなかペッコペコで帰ってきました。



生後8ヶ月の頃、
健診にて、
保健所の人に、かなり色々言われました。

離乳食してないと、飲み込めない子になる。
咀嚼もできない。
味覚も育たない。
同年代の子どもと遊ばないと、子どもとの関わり方がわからなくなる。
友だちを作れない。
ルールがわからない。
などなど、
などなど、
などなど、
などなど、、、、、


息子くん、2歳9ヶ月。
1歳11ヶ月では、グアムで現地の女の子に氣にいられ、チューされ、受けてましたし
キッズコーナーでもみんなと遊んでました。

おせんべいや固いヤツハシが大好きで、
ボリボリボリボリ、めっちゃ大きな歯で、しっかり食べてます。
2歳2ヶ月まで、母乳とミルクだけでした☆


保育園は、何のためにあるのでしょう。
幼稚園は、何のためにあるのでしょう。
小学校は?
中学校は?
高校に行くのは、何のため?


いろんな「手段・方法」についてさまざま検討したり考えたりするよりも
私たち夫婦は、そして、息子は、
「何のために」ということを大切にして日々を重ねています☆






姫☆です。

今日は、前のおうちの退去立会いの日でした。


昨日、家族3人で最後のお掃除に行き、
お部屋から毎日眺めた日没を「最後だねー」とゆっくり眺め
(息子は、「太陽さんから、何か出てたねー」と言ってました☆)


そして、今日。
児童館のクラブに行った帰りに、寄付する本が入った箱を取りに
息子くんと2人、前のおうちに寄りました。

思いの外、その箱は重く、
でも、息子くんと私の2人。
しかも、息子くんはちょっと荷物乗せたベビーカーを押す係りをしてて。

いつもは必ず手をつないで乗るエレベーター、
今日は私が先に、そして、安全確保してから息子くんに乗ってきてもらおうと
重たい箱を抱えて私が先に乗りました。



で、手で「開く」ボタンを押して待ってようと思ったら、
箱を落としそうで、バランス悪く、できない。

それなら、と、足でエレベーターのドアのセンサー的な部分を押さえて
息子くんが乗ってくるのを支えてようとしたら、


あれ?


その部分に足が当たらないのか、
ドアがドンドン閉まってくる!

え!!????
息子くん、危ないじゃん!


とっさに「息子くん、まだ来ないで!!!!下がって!!!!!」と言い、
息子くんはバックオーライしてくれて。


ひゃぁぁぁ~
どんどんドアが閉まって、足が、足が、足が、、、、

私の足が挟まれるぅぅぅぅ~~( ̄◇ ̄;)
いたぁぁぁい


「こうくん!ベビーカー離して!ドア、開けて!
ボタン、押して!!!ママ、大変!!ドア、開けて!!!ボタン、ボタン!!!!」



2歳9ヶ月になったばかりの息子。
ベビーカーをおき、「このボタン?」と、冷静に。

エレベーターを呼ぶときに押すボタンを押して、ドアを開け、
ママのピンチを救ってました。



そして、今度はママも学習、先に息子を乗せ、その後自分が乗りました。


あー、痛かったし、ビックリした。





帰宅後、だんなさんにその話をすると、
「姫☆ちゃん、普通、逆やで。」と☆



そっか~
結構、かなり小さいときから、息子くんには色々と手伝ってもらったり
助けてもらってきたと思う。
ありがとう☆



その後改めて退去立会いに出向き、
「このおうちに入るのは、もう本当に最後」と伝えていたら。

息子くん。

すべての部屋に、深々とお辞儀しながらお礼とお別れを言ってまわり、
最後は玄関の照明に向かって、
「ありがとう!!!バイバイ!!!!!!」と。



また、たくさんの素敵な出逢いに囲まれ、
あたたかい日々を重ねていこうね。



姫☆です。

息子くんが一昨日くらい(2歳8ヶ月の最後あたり)に
教えてくれたこと。

パパいなくて2人でお風呂に入ったあと、
私が先に着替えるとき
息子くんはお風呂場でフード付きバスタオルをかけ待っていたとき

なんとなく下記会話になった。



「ねぇねぇ、こうくん、今回、きょうだい、いるの?
誰かと約束してきた?」

(私は、自分の誕生前記憶では、自分だけがひとつの光で順番待ってたけど
私の前後は、いくつかの光がひとつのグループ的な扱いで順番待ってた感じだったから
生まれる前から、きょうだいのことは決めて来てると思ってた)


息子「うん☆」


姫☆「あ、そうなんだ~。弟?妹?わかるの?」


息子「えっとね~、(自分の体をタオルで拭きながら)、◯◯◯と!」


姫☆「あ、そうなのー。ママたちのところにはいつくる?知ってる?」


息子「うん、知ってる」


姫☆「そうなんだー。こうくんが何歳でくるの?」


息子 (何やらゴソゴソ動いて)「これ~☆」


満面の笑みで、両手ともに、ある数字を示し、
「このときに来るよー」


ふむふむ。


いつだったか、2歳前後に教えてくれた性別と同じみたい。
今回は、手先が器用になったり、数字が少しわかることもあり
より具体的でした☆



楽しみにしてよーっと(^O^)