スピリチャイルド® -4ページ目

スピリチャイルド®

子育て日記です。
不思議な力をもつ姫☆と、これまたスピリチュアルな力をもつだんなさん。私たちを選んできた息子くん(^O^) そんな3人家族の何氣ないスペシャルな日々の記録です☆

姫☆です。
今日もまた近所の、1300歳の神社さんへ

新嘗祭の神事は終わったという頃に到着したのですが
息子は全く氣にすることなく
手と口を清めたあと、シャンシャンするとずんずん進んで。

今は七五三シーズンなので
子どもたちが自分で鈴を鳴らして神さまに合図できるように
鈴についている縄?ひも??(名称知らずすみません。。。)が長く、
そして末端には子どもが扱いやすいようネットのようなものがかけられているため

シャンシャン大好きでそのことを知っている息子は、
ずんずん進んで。


そして、お賽銭を入れるときは抱っこされるのだけど
そっとお賽銭を入れたあと
(お賽銭は投げません☆)
足が着くやいなやシャンシャンし、
2礼2拍手(2じゃないときもたまにあるけど、ご愛嬌)のあとの
1礼で、、、

とっても元氣よく「おおきにぃぃ!!!」と神様に言ってる。


最近のシャンシャン(お参り)では、おおきに発言があるのだけど
今日は一際はっきりとしたおおきに!だったので
だんなさんが、どういうことか聞いてみた。

すると息子は


「あのね、風邪なおるの、おおきに☆だよ」


というようなことを言ったらしい。


息子はこの数週間、風邪が治りきっていない。
園で流行っている風邪を、、、という、よくあるループに
今年は息子も参加している。

息子は熱を出すタイプではないので
咳と鼻水、くらいだけど
寝る時や夜中に気温が下がる時間帯になると
咳き込んだり、鼻水やミルクが逆流してる???というような
咳とげっぷ?痰?が混じっているような咳をして
キツそうなことがあった。

(恐らく離乳時期になってきているから、
そろそろ、寝るときなどに飲んだミルクが消化の負担になってきているのだろう。
そして実際今日は息子自ら寝る直前、
ミルクではなく、水を欲しがった)

でも、確かに昨日は本当によく寝て、
咳も朝方ちょっと出てたくらいで。

胃腸風邪も流行っているらしいけど、
ま、ちょっともらってるなというくらいで
差し支えない感じで留まってるし。

風邪による発熱で欠席したことは、今のところないし。
(結構いるらしい、息子の話によると)


そんなこんなで、神様にお礼を言ってるようだ。


神恩感謝のご祈祷などに小さな赤ちゃんのときから行ってきた息子。
神様にお参りする意味をしっているみたい。

もうすぐ師走を迎え、神社さんは年の終わりと始まり準備に入る。
そうすると、しばらくシャンシャンできない感じになるけど
(安全のため、そして、増える参拝者に対応するため)
その代わり、でっかいシャンシャンがお目見えする。

すでに初詣を楽しみにしている息子。


こちらこそ、いつもおおきに。
いつもありがとう。

姫☆です。

我が家では一般的な感じで
「生まれる前はこうやった」とか「おなかではこう」とか

はたまた
「こうくんが赤ちゃんのとき、紅葉赤いの見た?パパ抱っこしてた?」とか
本人が突然言い出したり

「今、おじいちゃん来てたよね?」と息子と2人同じところを見たり。

「ママは今何色?何色になってほしい?」とか話したり
(これは、私が強く怒ったあとなどに話したりします)



息子が園に入って、たぶん初日。

私は2人の子どもをみて「あ!」と思いました。
絶対、そう、って。


そして、その子たちと個別に話す機会があって
さらに「絶対だ」と思っていました。



そのうちの1人のおうちの方と話す機会に恵まれました。
息子がおっぱいについてリサーチしてきたときに名前を挙げたし
歳も近いし(みんな近いけど)
なんとなくその方の雰囲氣、初日から好きだし
ゆっくり話せる機会があったらいいなと漠然と思った日がありました。

すると翌日、そしてその2日くらい後、と
立て続けにゆっくりお話をすることができる場面がプレゼントされ、
とても心があたたまると同時に
私自身に新たな決意がわいてくるような感覚になりました。


やはりその子は私たち(正確には息子と、でしょうが)と同じで
何のためにどこから生まれてきたか覚えていて、
そして、鋭い感覚のために(強い感受性のために)
ちょっと悲しいというか、がんばるというか、自分を押さえるというか、、、な経験をしていたのでした。


寝ていて夢をみて、それを覚えている日と覚えていない日があるのと同じように
ただ、同じように、
すべてを覚えている人、断片的に覚えている人、まったく忘れている人が混在し
ともに学びあい成長するために、
楽しむために、目的をもって生まれてきます。

増えたとはいえ、
忘れている人の多い中で、覚えている人が生活するにはコツがいることもあります。


大きくなっていく(歳の数が)につれ、
覚えていたことを忘れていくようになったり
覚えていることを隠すようになったり(私)
覚えていることや感覚にどう対処していったらいいかわからなくなったり
いろんな経験をすることもあります。



私たちの息子は、私たちを選んで生まれてきた理由を
先日は「好きだし、楽しいから、パパママを選んできたの」と言いました。



会話の中で私自身の誕生前記憶のことを聞かれ

私は、小さな光で胎内に宿る順番を待っているとき
口などはありませんでしたが、
「楽しみだなあ。この人(母)のところに行くんだ」とワクワクしていて
そしてスリ・ユクテシュワ(実在したインドの聖者・パラマハンサ・ヨガナンダの師)から
「すべては○○だと伝えてくるんだよ」と送り出され
本当に楽しみを胸(光なんで胸もないですけど感覚として)いっぱいに感じて
そして本当に喜びと輝きとワクワクに満ちてやってきました。


実は初日からその子が私たちと同じだと氣づいていた、
そして、私はこんな風に生まれてきた、
私の息子は、妊娠の1年ほど前に私を見に来ていている、

この感覚は素晴らしいもので、生きにくいなんてことはない
(以前、どなたかにそう言われたそうです)

例えば、おっぱいについて
まだ飲んでる子・もうやめている子・まだ飲んでる子
という感じで混ざってるのと同じように、
覚えている(感じる・みえる・わかる・きこえる)・覚えていない
ただそれだけ。心配いらない。


そんな話をしたときです。
その方がこう言いました。



「○○は幸せやね、姫☆ちゃんがいて。姫☆ちゃんに出逢って」



そのときは、そっかぁくらいに留めていましたが、
帰りの車の中で、私のハートのあたりがとても反応していると感じました。




私は、与えられた力を受け入れるときに
「私と同じように力や感覚がある子どもたちが
 安心して大きくなれるような、そんな存在になれたらいいな」と思っていました。

そして、自分の子どもに対して妊娠前からそのように接した自分の想いが
このスピリチャイルド(R)になり、
ブログや配信などを通じて
自分の感覚や存在を・上(宇宙・神さま)とのつながりに安心できるようになった大人がいたこと、

そして
その輪は、本当に大切にしたいたくさんの光へとつながっていっている

そんな、なんともいえないメッセージを感じたんだと思います。




複数の本を同時に読んでいく読書スタイルなのですが
(私たち夫婦。そして息子も)
ここ最近、その本から得るの共通メッセージが

(言われたページを開いて読んでいるのですが、
 見事なまでに同じメッセージを連日読み続けています!)

「神(上)とともにありなさい」ということで

それはつまり、私が生まれてくるときに与えられたことを
自分なりに精一杯やっていきなさいということで。


しっかりと受け止め、少しずつ、重ねていこうと思います。




明日は神社さんの新嘗祭に行ってきます☆
みなさまも素敵な週末をお過ごしください



姫☆

姫☆です。

今日、ひとつ上の子たちと一緒に遊ぶ中で氣づいたのですが
けんけんやスキップは、いつ頃からするものか。。。。

息子は2歳前半ではもうしてたと思います。

興味をもっていてやってみたいと思っているときに
ちょっとだけコツを伝えるのと、
何度かゆっくりやってみせたこと
楽しく一緒にやっていることなど

やりたいと思っているときに一緒にやってみるのは
とても楽しく省エネなことです。


私たちは、何かを教えようとして息子に接することはなく
息子が知りたいやりたいというタイミングや環境、
そのときに一緒にいること、
息子の行動からちょっとだけ先をよんだ環境や準備をしておくこと
そんな感じで過ごしてきたと思います。


手先もますます器用にになってきて、
足腰もさらに丈夫になってきて、
毎日楽しそうに過ごしているのは
見ていて、そして一緒にいて、氣もちがいいです☆


1歳半で1人で何かを椅子に見たてて座るようになるまで
椅子に座らせたことはなく、
座った次の日に彼の背丈でちょうど良い机と椅子を購入し、
高さは違うけどダイニングテーブルにくっつけて。

2歳2ヶ月で食事をすると言い始めてからストッケ、トリップトラップを購入
一緒のテーブルに着くという生活をスタート。

食べ始めの直後から下膳は自分でする、
いただきます、ごちそうさまもきちんとする、
おやつも必ずテーブルでお皿にのせて食べる、

外出先から帰ると必ずうがい、手洗い。
ガラガラペーのうがいも、
2歳頃にはマスターしているため、楽。

(マスターするのは、本当に一瞬。
何事も数回、時間にして最高10分程度一緒にやるだけです)

よちよち歩きの終わりくらい、1歳4ヶ月~6ヶ月頃からは
毎日丸太の平均台にふれ、
靴のサイズは必ずピッタリのもの。

歩く前からボール蹴り楽しみ、
今は2キロくらいなら平氣で歩く。

荷物が届けばハンコを持って出て、玄関からリビングまで運び入れる。

洗濯物を取り入れる。

自分のお弁当は自分の好みのものを自分で入れる。
明日はおにぎりだけのお弁当を自分で作って持っていくらしい。

ブランコで立ち乗りしたい、
タイヤのブランコで人をのせて立ち乗りしたい、
そう言って数日でマスター
公園で大きなみずたまりをよけ、1人で立ち乗りブランコを
ブンブンやってる姿にこっちがびっくり!


吸収するちからってすごい。


最近毎日家の近くの田んぼで遊ぶ。
ジャンプして飛び降りたり、ダッシュしたり、
わらを空中に投げたり、後ろ向きに走ったり。

そうそう、5本指の靴が欲しくて、足が大きくなるの楽しみにしてる。
5本指ソックスを履くの大好きだし、
靴下は二股の足袋みたいなものを好む。

いろんなことをいろんな場面で学んでくるから
いろいろと思うときもあるし、
自分自身のことを、あちゃーと改めることもあるけど

彼の大きくなっていく、世界が深くそして広くなっていく様を
本当にずっと、だんなさんと一緒に楽しんできた。
これからも楽しんでいく。


宝物。


姫☆です。

最近、というか、昨日、私は自分たち(だんなさんと私)は
いわゆるインディゴチルドレンだとはっきりと認識しました。

これまで、そういう(どういう?)スピリチュアルな感じの用語とか好きでなく、
もちろんスピリチュアル系という感じの雑誌なども全く好きでなく
(私のチャネリングなどは講座などを受けて練習したものではないです)

でも、昨日本屋さんでペンデュラム片手に
「今読むのに最適な雑誌」をチェックしたら
スピリチャルな感じ(実際の波動的には微妙な感じではあるんだけど。。。)の雑誌に。


確かに直感的にはおもしろそうと感じたので立ち読みさせてもらったら
インディゴとかクリスタルの子どもたちについて
取材していたり、書いてあったり。

正直、学者さんたちが書いてる部分については
読めなかったけど
(私は、発せられている波動などなどの状態により、真っ黒に見えたり、
読んでも読んでも理解できなかったりする=読めない、ことがあります)

よ~くわかったのは、
私はインディゴチルドレンだということと、だんなさんもそうであるということ。
そして、息子はインディゴの両親の影響を受けて、
今はまだインディゴっぽくしているだろう、ということ。


前々から、息子がいろんなものを見たり感じたりしているだろうことは
わかってはいたけど、
どのくらいかは知らないので、
昨日から、会話にちょっとずつ、何をみているかなど取り入れてみた。


「○○のオーラは何色?」
(オーラという単語の説明はしていない。初めて使った)
「あ~、えっとねぇ、黄色」

私もそう感じている。


「○○は?」
「今?水色」

そう、色は変化する。


「さっきのママは?」
「う~ん、黒、緑」

(そのとき、私は息子に対して怒っていたので、おそらくそういう色)


などなど、結構みえている感じ。




で、今日はちょっと透視を。

私はクライアントさんの状況とか感情とか考えとか
クライアントさんの言葉を借りて表現すると
「みてたんですか!」「その場にいたんですか!?」「なんでわかるんですか」
という感じでわかる。


私としてははっきりみているときと、
なんとなく感じる(すべては光なので、本当にみるときは光でみるから)ときとあるけど
後者のほうがエネルギーを感じるだけなので早くて、そのほうが多い、
というか、必要なときには勝手に届く。


息子はどうかな~と思って、
頑丈に包まれた荷物の中身を空ける前に聞いてみた。

すでに荷物を見た段階で「大きいトーマスと貨車が入ってるかな~」とか
ぶつぶつ言っていたけど、

心の目でみてごらんと伝えると、
trainといい、
電車や貨車、客車などが入っていると言ってた。


中身は15冊の汽車の絵本(トーマスの元々の絵本)で、
息子はその中の1冊を迷うことなく選び読んで欲しいと言ってきた。
おそらくそれを見たのかな、という感じの内容だった。


息子が通う園にも、
明らかに、私たちと同じだな、同じだよねと感じる魂がいる。


時代はおいついてきた。
これからはますます自分たちらしくいこうと思う。

以上、メモでした☆







姫☆です。
記録です。
長いで~す。



今日、2013年11月11日、
息子くんの満三歳での七五三詣りをしてきました。


いつも神社さんにはよく行きますし、
今日もいつもの神社さんでのお参りでしたが
七五三の意味を伝え夏から楽しみにしてきたこともあり、
とても楽しい時間を過ごしました。


息子は、着物や羽織・袴など大好きで、
それは小さい頃からで、
神社さん好きは妊娠初期に胎動がわかってすぐ(18週あたり?)から。

神様のことはとても身近に感じているし、
さまざまみえたりもしているようで、

「お着物を着て、神様に大きくなった姿を見てもらい、お礼を言う」
七五三のお参りをとても楽しみにしてきました。


土曜日には七五三に向けて髪を切りに行き、
夏に試着したお着物を覚えていて、
美容室で「こうくんとママはお着物を着んねん☆」とうれしそうに言ってて。


そして今日、お天氣が少し心配でしたが快晴となり、
いよいよ七五三の当日を迎えました。


今年は3歳ということもあり、
神社さんで着付けしていただき、神社さんでお写真、
(初宮参りのときから、神社さんに撮影をお願いしています)
今回は私も神社さんの美容室で着物を着てご祈祷をし、
息子は神社を出る前には洋服に着替えるということにしました。


初宮参りのときに義母が用意してくれた着物は
丈上げの跡がつくのがもったいない素敵な色の息子の干支の寅柄なので
大事にとっておく(お正月などに飾る)ことにして、
今回は衣装室にてお借りすることにしました。


朝9時半前に家を出て美容室入り、私は着付けとヘアメイクを開始。
息子どうしようかなぁと思いましたが
(当初はだんなさんと一緒にあとで来てもらうつもりだった)
まぁ、連れて行こうと直前に思い立ち

「ママがきれいにしてもらっている間、お利口に待てるなら一緒に来てもいいよ」
と言うと、
「お利口できる!」と言い、

「じゃぁ、おもちゃ1つだけ、さっと選びなさい」と言うと
次の瞬間には「もう選んだ!」と言って持ってきて、

そこまで楽しみなら、ということで服を着替えさせ
美容室には若干ご迷惑だろうと思いつつも私と一緒に入室。
すると、ダンボのDVDを用意してくださり、
DWEの教材で見ているピエロ(最近のお氣に入り)やサーカストレインなどに
いちいち喜びながら
美容師さんたちが若干開けている引き出しをそっと閉めたりしつつ
(いつも引き出しを閉めるように言われているのね~と言われてました・・・)

長かっただろうに、眠かっただろうに、
しっかりと待っていることができていました。


(たぶん、これまでもリッツ他でヘアメイクする私を
 同じ部屋でおもちゃで遊びながら待っていたりしているので
 なんとなく流れが理解できていたこともあるかもしれません)


あとで歩いてきたパパさんが合流、
息子くんは先に着付けしてもらい、
あとは私の着付けを残すのみ、となりました。

この時点で10時半はすぎていて、11時前くらいになってたかな~

そして私の着付けとなりさまざまで11時半くらいに終了、
だんなさんと息子のところへ行くと、

ん???
袴、ずり落ちてるやん!?
ということで、

美容室に息子を連れて行くと、
息子みずから、ズンズン先に入って行き、
「すみません、踏んでしまって、落ちてきてて」と説明。
(私は特に何も言ってないけど、自分でそう伝えておりました)

結局、肌着以外のすべてを着せなおしてくれて完了。


息子の晴れ姿(?)を見に来てくれていた友人が見守る(?)中、
写真撮影に境内に出て行くことに。


ん?
ぞうり、ちっちゃくない???

17センチのぞうりが、全く入らず、かなり立ちにくそうにしている息子を発見。

すぐさま取り替えていただき、
今度はすっと履くことができ、
息子もうれしそうに袴を履いて、境内を闊歩☆


芸鼓さん舞妓さんと一緒に遊んだことがある息子、
着物を着て段差を歩くときには袴を持ち上げるようにと伝えると
しっかりとイメージができたようで今度は踏まずに上手に歩いて。

写真撮影ではテンションマックス
いろいろとポーズをとって、カメラマンさんを困らせておりましたが
最後はしっかり仁王立ち(?)にてお写真に納まることができました☆

家族写真も撮って、
息子はいつも通りカメラチェックして(笑)
そしてそのまま境内で自分たちのカメラで撮影し、ご祈祷に行きました。


「○ちゃんはご祈祷しないの? 一緒にしよう」と
七五三姿を見に来てくれた子に声をかけ、
結局、その子もご祈祷してもらうことになりみんなで社務所へ。

なにやらご祈祷用紙を懸命に記入し、
知人のご祈祷申込みにまで記入したり、知人の真似して消しゴム使ったりと
若干いらないことをしつつも、申込み完了。

呼ばれるのを待つ間も終始リラックス、
そして、ご祈祷へ☆



ご祈祷のため本殿に入ると
それまでの、うれしさ全開おちゃらけモードから一変
しっかりと前(神様のほう)を見て動きもせず座り、
祝詞も巫女さんの舞もすべてしっかり見て、
必要な動きはすべてきちんと行って。

隣に座っていた5歳のお兄ちゃんがママに話しかけているのが
だいぶ氣になったのか
数回、人差し指を口にあて「し~」と伝える場面も。

あ~、こんな風にして子どもの家でも教わったりしているんだろうなぁ
など思いつつ、
背もたれなくまっすぐ座っている(足のつかない高さのイスで)息子に
「神様にしっかりお着物見てもらおうね」と声をかけると
再度しっかりと胸を張ってご祈祷が終わるまで座っていました。


ご祈祷が済むと、神官さんに
「ありがとうございました!」とお礼を言って本殿を出て、
七五三詣りの方はお下がりにおもちゃを頂いていってくださいとの言葉まっしぐら。

社務所を出て、境内を通り、お守りなどを売っている場所に移動。
このときすでに12時半すぎかなぁ。
だいぶお着物満喫、ばあばのおうちに行きたくなってきていたと思うのだけど
それでもしっかり歩いて、おみくじをひこうとするので
「おみくじ引きたいの?」と聞くとブンブン横に首を振る。

どうやら、おみくじを引いておもちゃをもらうと思っていたようだ。


そして特設のおもちゃ選びの場所に行くと
かなりいい感じのおもちゃが並んでいて、
好きなものを選び番号を伝えるというシステム。

いろいろと見ていた息子に、私たちも「こんなのあるよ~」と声をかけていたが
お昼も食べず、ミルクも飲まずに過ごしてきた息子
思考の定まりがぼやけてきている感があったので

「こうくん。神様からもらって一番うれしいものを選んだらいいのよ」
と声をかけると一発で
「これ!」
と、トーマスの電池で動くレールセットを選んだ。

パパはまたトーマス?と思ったし、私は電池で動くやつぅ~~~?と思ったけど
でも、本人はとても満足、
なぜなら、神様にトーマスがほしい、電池で動くトーマスがほしいと
お願いしたことがあるそうで。


ばあばのおうちに行くと自ら箱をあけ、遊び始めて。
納豆ご飯をペロっと2杯弱。(納豆2パックは完食)
その後もず~っと遊んで。
おうちに帰ってもず~っと遊んで。

それだけ氣に入っているなら、それだけ満足な七五三だったのなら
とってもよかったね☆と
見ているこちらもあたたかくなりました。


うれしくてうれしくて、寝るのがもったいなくて
今日も昼寝をスキップ
(パパママはばあばのおうちで30分ほど横になりました)

早く寝たらいいだろうと思っていたけど
ご膳でごはん食べたら喜んでお片づけすると言い出したり、
七五三の写真を全部見ることになったり
本読みもしたり、いろいろで、結局就寝は9時前。。。


初宮参りでいただいた神社さんのご膳セットにお夕飯を入れて出したとき
「これは、神社さんに初めてご挨拶に行ったときにいただいたものよ」
と伝えると息子は目を丸くして喜んで、
なんだか私もとてもうれしくなりました。

次の七五三でもこのご膳にお食事を入れて、
そしてその後は毎年お誕生日またはお正月にこのご膳を使い、
そして、息子が20歳を迎えるまで、それを続けようと決めました。



今日、私と息子が家を出るときは快晴でしたが
着付けの間は雨、
そして写真撮影のあとも雨が降り、
でも合間にはかなりの晴れ空で、
なんとも面白いお天氣でした。


だんなさんの実家に行き、
七五三のお参りの報告をしにお仏壇に手を合わせたとき
突然声が聞こえてきました。

だんなさんのおじいちゃんでした。
(2008年11月に亡くなっています)
(亡くなったときによく来られていたので、声など聞き覚えがありました)

私たちの息子(だんなさんの子ども)の晴れ姿がうれしくて
ニコニコ笑ったり、うれし涙が出たりして、天氣を乱してしまった
というお話でした。

息子自身、おじいちゃんの遺影を指差し、
「ご祈祷のときはいなかったけどぉ、シャンシャンするときにはいた」
(本殿にはいなかったけど、参拝する鈴のところではいた)と言っていて、
やっぱり見に来てくれてたんだろうと思います。


おじいちゃんから始まった分家が、
息子の世代までつながりました。


おじいちゃんが毎日お散歩に行っていた神社さんで、
また今日も素敵な時間を重ねることができました。




ありがたい1日をありがとうございました。

姫☆です。(備忘録です)


息子くん、3歳2ヶ月あたりから、
同じ本を何度も読むだけでなく、
1度にたくさんの本を読むのも好むようになりました。

「ご本の時間にするから、読んで欲しい本を○冊選んで、
 読む順番決めておいてね」と(冊数は時間により変えています)伝えると

自分の中でさまざま決めて、その通りにし、
正座をして、タイトルを読むたびに拍手をして。
とっても本が好き。
本当は、すべての子どもが読み聞かせ、だ~いすき☆



私はいつも、息子が経験するであろう感情や状況などに即した内容の絵本や
30年以上出版されている本、
身体や自然などのしくみについてわかる本などをおりまぜてチョイス。


この1ヶ月では、ぐりとぐらのえんそくなど
芋ほり遠足でリュックサックを背負って歩くことをイメージしやすいと感じ選んだり、
芋の様子から、地面の下と地面の上が感じられる本を読んだり、
鼻水が出るので、はなの話についての本を読んだり、
お友だち関係についてで、がまくんとかえるくんのシリーズを読んでみたりと

さまざま織り交ぜながら、多いときで7冊くらい、
少ないときで2冊くらいを読んだりしています。


ちなみにここ数日のお氣に入りは
「チャパーちゃん」(これは久々に5回以上連続のリクエストでした)
「ゆびくん」
「おおきなかぶ」
「がまくんとかえるくん」シリーズ



息子は小さいときから読み聞かせを楽しんできたことと、
(初めて選んだ絵本は、「おつきさま こんばんは」だったかなぁ)
両親がいつでも本を読んでいることから、
とても本が好きで、そして、読んだお話を応用して日常会話に取り入れ
豊富な日本語でお話をします。


先週末に開催した合宿でも
お子さんを連れて参加の方がいたので
毎晩、絵本の会をしたのですが

途中から息子は、ある本を自分で読み聞かせる(暗ようで)ようになり
ついには大人ばかりの部屋に行って
絵本の会を開催、みんなをほっこりさせていました。



私ができるだけ心がけているのは、
一定のエネルギーで読むこと。

感情的に読むのではなく、
アナウンサーなどが朗読をするような雰囲氣で
落ち着いたトーンで読むこと。

子どもが絵本の世界に没頭できるように。
子どもが絵本の世界をしっかりと感じられるように。
子どもが何かを自分でしっかりと感じ考え整理しつつ絵本を楽しめるように。
子どもから質問してこない限り、止まらずに読みます。

(そのため、絵本選びについては慎重におこなっています。)


・・・そうは言っても、長い話で回数多くなってくると
さすがに最後のほうは早口で軽く読んで、
「もうママもくたくたです」的なことになったりもしますが。。。



先日ふと、
放送部で原稿読みの習慣があるのと、声楽をやっていたことなどで
一定の音が出しやすいことも
このような子育ての場面で役にたつものだなぁと感じたりしました。



子どもは繰り返しのリズム、台詞、
自分の経験とリンクする内容のもの、
自分の好きな内容(例えば息子なら、線路とか踏み切り、電車、パパママなど)
など大好きですし
その子その子で反応も違い、面白いです。


今のこうくんは、絵がきれいじゃないものはあまり好きでなく、
また、こわいもの・くらいものもそんなに好きではありません。
同じおばけでも、せなけいこさんの本やわかやまけんさんの本のおばけは
とても楽しいようです。


絵本は素晴らしいものです。
そのままを楽しむだけで子どもの世界が広がり、心が広がり、心が深まり、
ときに心が癒され、そして、親子のあったかい時間をつくることができます。


絵本に分析や解説は不要です。

充分にその世界が楽しめるよう、環境を整え、
伝えたいメッセージを絵本にのせて、心をこめて読むことで
子どもはたくさんのことを感じ、学び、吸収していくのだと思います。
自分の実際に体験・経験している世界と絵本とを融合し
世界観を深めたり、理解したり、さらに楽しんだりするのだと思います。



だんだんと長いお話も好むようになり、
読み聞かせる側としては結構大変だったりしますが
(子どもにとって、長かろうと1冊は1冊です)
でも、私は、字を読めるようになったら終わり、という読み聞かせではなく
さまざまな意味をもつ絵本を楽しむ時間を持ち続けようと思います。



姫☆です。


数日前、息子くんとちょっと話をしていて、
ふと思ったので聞いてみた。


「こうくんは、ママたちを選んで生まれてきたの?」


すると息子は答えた。


「そうだよ。
 こうくんがぁママとパパを選んでぇ、
 ママとパパがぁ、こうくんを選んでぇ、
 そいで、パパママのところに生まれてきたの。
 うん、そう(と1人で頷く)」



私は、スリ・ユクテシュワが行き先を見せてくれて
そして、何をしに行くかを教えてくれて
そして今回の旅(人生)へと喜んで出てきた。

誕生と同時に忘れ、感覚だけが強く残り、
自分が本当はどこから何をしに生まれてきたのかを思い出すまで
自分のみえるものや感じるもの(総称して力、と表現することが多いです)と
周囲と、バランスをどうとったらいいのかきつかったときもある。


自分が自分のことを思い出したとき、
私は、
自分の子どもには、同じような思いをせずに、
楽しくありのままの自分の力(感覚)を愛し、
まんまるな等身大でしっかりと輝いていったらいいなと思った。

同時に、

同じように自分の本来の部分に氣づいた人が
(当時は、主には子どもを対象に思っていたと思うけど)
そのままで素晴らしいのだと、
自分の居場所というか、自分の感覚の居場所をみつけられる”何か”ができれば
それはとても素晴らしいなと思った。



息子は、ババジの生まれ変わりだったインドの聖者に
その誕生を予言され、
妊娠初期に、パラマハンサ・ヨガナンダジが設立した団体SRFの僧侶から
「○○はしないように。身体によくないので」
と、ワークの一部について直接伝えるための国際電話がかかってきた。

生まれた日は満月で、
みえないものがみえている(私と同じものをみている)ことはよくある。



おなかの中での様子もよく教えてくれるが、
それ以前のことも、ぽつぽつ話す。




私もまだ、自分がみえていたり感じていたりするものを
完全には理解できない部分があったり、説明しきれない。

息子と一緒に、自分たちに与えられた素晴らしい感覚を楽しみ、
もっともっと輝いていけたらいいなと思ってる。




数日前「臨死体験」という本を一部読んで、
表現は違うけど、みてきたものは同じ人いたりして。
(私の場合は、生前記憶という感じなのかなぁ)

自分が何を見てきたのかとか、自分の感覚がどういうものかとか
そういうことの分析などは苦手で頭が痛くなる。
でも、楽しい本だった。




先週末に合宿を開催して人のエネルギーの深いところにふれたり
自分のエネルギーを声にして人とつながったりしたり
11月11日の家族イベントに向けて内面また動いていたり。。。

で、1つ前の記事のようになり、息子の愛で包まれた次第です。



素敵な週末をお過ごしください☆

姫☆です。

私自身の宇宙みてきたこととか共感覚とか幼少期からの様々について、
現在、頭と心の更新中。


先週末に実施した合宿にてみなさんと過ごし
私自身もさまざま変化が始まり、
夕方、ざわついて、
ついに鼻水などの症状がではじめ、ちょっとキツいと言った私に息子が言った。



「大丈夫やで。俺がおるからな」



そして私に近寄り腕を広げて私を抱きしめて背中をトントン。





しばらくして、塗り絵を終え、お手伝いしてくれてる息子に聞いてみた。

「さっきこうくん大丈夫いってくれて、うれしかったし、
 大丈夫言ってくれて、ママ、大丈夫になったわ。
 こうくんも誰かに言われたことがあるの?」


すると、
「うん、あるよ」 と息子。


「そうなんだぁ、誰に?」と聞くと
今度はジムに登りながら、フツーに答えた。


「え?誰って、神様。神様が言ってん」



そ、そっかぁ。。。
神様が、俺って言ったんかは不明だけど、
「大丈夫」と言ってくれたことがあるらしい。


近くの神社の神様を挙げてたような氣がするが
食器洗ってて聞こえにくかったから、定かじゃない。



神様がこう言ったとか、
校長先生(パラマハンサ・ヨガナンダジ)のところにいたとき
LOVEたちと友だちになってたとか
いろんなことをフツーに話す3歳3ヶ月。



頼れる男&可愛い可愛い子ども☆

出逢いに感謝なのです。

姫☆です。

現在、息子3歳3ヶ月。
少し風邪をひき、咳と鼻水が続いています。

そんな息子くんとの昨晩の会話。

(最近の息子は、寝る前になると
 自分のことをトーマスくん、姫☆をヘンリーくん、パパをゴードンくんと呼びます)

1階で絵本を読み、2階に移動したあと
アロマディフューザーしながら抱っこで少しだけおっぱいを飲んで。
歌を歌って、息子ももう少ししたら横になり寝る、という感じのときです。


姫☆「今日の最後に、ママにお話しておきたいことはある?」

息子「ある」

そしておもむろに体勢を変え、しっかりと私の目を見つめられるように移動、
まじめな顔で私を覗き込みつつ、抱っこされたままで

息子「トーマスくんね、ヘンリーママさんに伝えたいこと、ある。」

姫☆「うん。何でもいいよ。言ってごらん」

息子「あのね、トーマスこうくん、ヘンリーくんに、お風邪さん治して欲しいの」


(そっかぁ、ママ、何でもできるって思ってくれてるんだなぁ
 そっかぁ、ママは自分のこと、ちゃんとしてくれるって思ってるんだぁ)

姫☆「そっかそっか、お咳とか出るもんね。
   あのね、しっかり寝んねしたら大丈夫。
   それからね、ヘンリーママさんやゴードンパパさんが
   ”もう終わりよ”とか”お昼ねしましょう”って言ったときに
   ちゃんとその通りにしたら、お風邪さん治っていくよ。大丈夫。
   マッサージもするしね、アロマもしておこうね」

息子「うん。いつもありがとう。愛してるよ」



そして息子は、若干の咳をしつつも、暑くて(着せすぎ?)ゴロゴロしつつも、
一度も目を覚ますことなくしっかりと休み、
朝から元氣に目を覚まし、
子どもの家へと出かけてゆきました。


まだ咳と鼻水は出ますが、うちは寒く、園や日中は暑い、、、と
気温への対応も難しい感じなので、
ぼちぼち治っていったらいいと思います☆


マスクをして、鼻水も自分でかみ、ガラガラペーのうがいもばっちりだから、
本当に手間かからないスピリチャイルド(R)です☆



子どもにとって、母親って、本当にすべてなんだなぁって
なんだかじ~んとした会話でした。


むすこくん。
いつも、ありがとう。
愛してるよ☆

姫☆です。

息子、3歳3ヶ月4日。
先週から風邪をひき、咳と鼻水。
多分昨晩は、夜中熱が上がってたと思う。

そんなこんなでだんなさんも若干寝不足、
私は最近さまざまで、だいたい3-4時に寝ているため、朝ちょっと遅め。
ところが息子くん、昨日は夕方5時前から寝て、
途中歯磨きとかで起きたけど、かなり早くかなり長く寝たので
朝はスッキリいつもどおり早くにお目覚め。

でも最近は、ぐっとホントに大きくなって(お兄ちゃんになって)
朝の一人遊びもかなり充実。
お手伝いに来てくれてる人が来ても親は起きれなかった今朝は
お手伝い来る時間になるまでも一人で遊び、
ひとりでお出迎えし、その後はお手伝いさんと一緒に1階で過ごしていました。

私が起きてくると着替えるのか確認、
(いつも私が着替える時は一緒に来て
オッパイさんたちにご挨拶をする)
着替えに入った息子の部屋で、
(私たちの洋服は息子の部屋のクローゼットに置いている)
きっちりと色分けし高く積まれた積み木のタワーを発見☆


そして息子はそれを指差し
「あんなー、これ、ひとりで作ってん。
そーっと、そーっと、何回もやってねー、こんなんできたよー」

息子の使っていたのは、
黒、青、緑と赤でそれぞれ文字(名詞、動詞、形容詞、助詞)が書かれ
文章つくりの遊びもできるようになっている積み木。
3.5cm四方かな。面取りは少ししてあるもの。

それを、積み上げ、
途中から細くなり、
色はきっちりと順番で分けられ、
そして最後にトップに飾りとしてまた違う色の積み木を置き。
その高さは息子の身長以上。かなりの高さ。

色を分けて並べたりカテゴライズするのは
3歳1ヶ月くらいから兆候出てたけど、
朝の1人時間に、
物音もそんなにたてず、ひとり黙々と作ってたようで。

トーマスの木製レールにトンネルとして積み木の上に
高く自分で積み上げて。
とても素晴らしいなと思いました。


で。
つい言ってしまった。
「わー、ひとりでやったの?すごいねぇ
どうやったのか教えて」


私としては、こうやったよ、と真似をしてくれるだけで充分だったのですが
(椅子を使ったのか、どうやってあの高さ積んだのか疑問だった)
息子は完全に再現しようとしてくれて、
タワーに手を触れ、、、、、

ガッシャーーーーーーーーーーーーーーーーン
ヽ(´o`;


ごめーーーーーーーん、ママが言ったから、、、、、、
ってことで、
着替えの前に2人で積み木。
でも、「見ててなー」と言ってすべて自分でやる。

手伝おうか?と言っても、
積み木の色分けくらいしか手伝えず、積むのは自分。
(そりゃそうだ、だってママは「どうやったの?」と聞いたのだから)

何度も何度も途中でバランスを崩し、
集中力も切れそうになり
(そりゃそうだ、自分のやりたいタイミングから始まっていない)
それでも自分1人で再度作り上げ、
「ちょっと違うけどね、でも、こんな風にやってたの」と説明。
(確かに完成したタワーは前のと同じにはならなかった)


自分の軽率な発言と息子の素直な素晴らしさに
いやはや、もっと成長しよう、私、と感じた朝でした。


3歳の誕生日に積み木をと思っていましたが
本人の希望により、じいじに木製レール(トーマス)を買ってもらい、
今ある積み木を使ってトンネルやタワーを作り
レールと組み合わせて遊んでますが
やはりそろそろ、もっとたくさんの積み木が欲しい模様。

クリスマスまでには、
たくさんの積み木を買うことになるだろうなと思います。


そのときは、組み木と合わせて使えるような
4.5cm四方を基準としてある積み木を買うと思います。
これも本人の希望です☆


ハサミ、のり、ギター、歌、ダンス、絵本、積み木、組み木、
カプセルプラレール、、、、滑り台、プレイジム、ブレキ、折り紙、
乗れる車、遊ぶ車、電車、サッカー、バランスボール、色ぬり、PC、、、
これから5歳くらいまではかなりのバリエーションと量の
作品やおもちゃがおうちにあふれるようになるかな。

(すでに壁やブレキは作品を飾る場所になってきている。。。)

次の赤ちゃんがきたら、その子の分も合わせて
わおーって感じのおうちになるかな。

でも、それを楽しめるのも
本当に人生の中のほんのひととき。

だから、これからも息子と一緒の時間を楽しんでいきまーす☆


今日もありがとう!
いつも、大好きよ!!!