道午前十時の映画祭1954年 イタリア1957年5月25日 日本公開モノクロ・スタンダードサイズ/115分監督 フェデリコ・フェリーニ主演 アンソニー・クイン/ジュリエッタ・マシーナ名作として評価も高い映画だが、私には少々退屈だった。多分、現代の感覚からすると主人公のザンパノは悪漢として中途半端だからなのだ。61点。