新人の溜まり場 -7ページ目

新人の溜まり場

いろんな物、書いたり、歌ったり、歌をのせたりしてます
見てね~~~(≡^∇^≡)

「俺の相棒」

俺は、大戦(赤とピンク)に決めた。そして、若者に本を渡された。「これが構築

デッキだ!!。この中には、デッキと持っているカードが表示される」とタダ

でいろいろもらった俺は、詳しくデッキを見た。

「パズル城(城)×1

各部屋の組み換え可能

底あり沼(地形)×1

全体的に少し沈む

下っ端爆弾人(兵隊)×4・コスト:1・力10

30秒に1回、ビルを3分の1破壊できる爆弾を使える

スパイマネキン(兵隊)×4・コスト:1・力0

相手の城に入り、帰ってくれば相手の地形無効化

龍の雄たけび(呪文)×4・コスト:3

火の兵隊は、力が1分間30UP

怪力のヤンキー(兵隊)×3・コスト:3・力10

死にそうになると、力が50UP

まさきの指揮官(兵隊)×1・コスト:8・力0

相手の兵隊4分の1殺す。自分は墓地から1体兵隊をゾンビ化する

名士の川口(呪文)×1・コスト:7

10秒川口が加勢してくれる

工事のおっちゃん(兵隊)×2・コスト:4・力5

城を軽く修復

おデブ戦士ドリアン(兵隊)×6・コスト7・力10

銃てきな攻撃が効かない

アバラ戦士ミキット(兵隊)×3・コスト6・力0+

59秒に1回アバラをこする。そうすると力12以下の兵隊墓地

懐かしのコウノトリ(呪文)×2・コスト:5

19秒飛べる

特攻隊長バクハ(兵隊)×2・コスト:3・力0

こいつが触ったら、一緒に死ぬ

野菜戦士プリティー大根(兵隊)×1・コスト:3・力3+

野菜を短期間で育てられる。野菜をたべた分だけ力+2」

の35枚だ!!デッキを見終わりって本に入れたとき、最初にあった男の子が

「今度こそ」と本を取り出した。俺も「受けて立とうと」と少しかっこつけて言った

「BOXセット」「レディーGO」と初めてのバトルが始まった


「newカード」

「らっしゃい、初めてかい??」とGOの中から少し若めの白い髪した人が言って

きたので、俺は小さくうなずいた。「じゃあ、まずいろいろ説明してやんよ」と

なにか勝手に始め出した。「まずここが、SHOPでカードを売っている。あ~~

カードってのは、こんなんだ」と6色のカードを見せてきた。「まずここからだ。

簡単説明

先に自分の城と地形を1枚ずつボックスにセットし、バトル台を作る。

残りは台に設置し、手持ちを5枚引き、1回に1ずつ手持ちとコストが

たまっていくので

コストの分だけ呪文・兵隊などを出せるってこと!!あとは、

バトルってのは、2種類あって、レンタとチョミスだ。

レンタ

カードをつかってガチ喧嘩をする。

チョミス

35枚でユニット(城・地形・兵隊・呪文)をおりまぜた物をボックスにセットして

バトルする」へ~~、こんなのがあるんだと感心した。

「あ、さっきの6色は、赤はおもに破壊・紫は回復などの援護系・黄色はスピード

白はコスト増加・緑は手持ち増加・ピンクは頭脳ってとこだ!!」

と説明してくれた。「これは、1個前の神様、タカト・ゴッド・アスパーラが

作ったものだ」と教えてくれた・・・・・「タカト!!」と俺はつい叫んでしまった

そう1年前の悪魔のリーダーもタカトなのだ!!驚いていると

「まさき先生から話は聞いている、好きなカード持っていけ」俺は驚くのを

忘れて、喜んだ!!。カードを見ると1つのデッキは、30万した。

まさき先生とタカトがよく分からなくなってきた。

デッキは、赤・ピンクの大戦・白と緑の増量・黄色と白の速攻・赤と黄色の攻め

ピンクと紫の守備の5つがあった。

「・・・う~ん、どれにしよう??」

第2章 1話

「newシステム」

~卒業から1年後~

俺は学園のあるダイト街から南東のサノ―通りのはずれ、新・古の都に歩いていた

この1年、修業するわけでもなく、ただただ歩いていた。なぜここに向かっている

かとゆうと・・・卒業が終わりがまさき先生に呼びだされた「ここいけ」と

言われ、短いな~とか思っていたがとりあえず来ていた。

~3日後~

「着いた~~」やっとサノ―通りにある、新・古の都にについた。しかし木が1本

しかなかった。その木に近ずいて行くと、木の頂点から頭から葉っぱの生えた

ごくふつうの子供が下りてきた。すると降りるや否や「やろーぜ」と本を

とりだした。俺は全く分からない・・・静まった空気の中木の表面からごついおっさん

が出てきた。「馬鹿やろーー」とその子供を殴り、「すいません」とお辞儀をされた。

いい人だな~と思った、その時「で、何の用だ!!」とにらまれた。俺はとりあえず

まさき先生にもらった紙を取り出した。そして、おっさんにみせた

するとおっさんは「まさきさんとしりあいかい」と笑顔がもどった。「なら、はいった

はいった」と木に引っ張られた。「ぶつかる」と心でおびえていた・・・

が簡単に入れた。中には、30人ほどのやばそうな人たちがいた。見渡すと、

「SHOP・GO」と書いてるお店や「喰らう」と書いてある喫茶店・やばそうな扉

などがあった。

第1章・終

「昇格テスト」

あの悪魔たちと戦ってからもう1年が過ぎた。しかし、あの魔力を引き出すことが

できたのは、あの時だけである。しかもその時のことはあんまり覚えていない。

この1年間で、みんな飛躍的にUPした人は多かった。

今日は、2年になる大事なテストである。しかしここでは2年になる前に飛び級で

3年あるいは就職などが決まることもある。

~そしてその時は来た~

「では、昇格テストを始める・・・」と、芝先生が言った。「ルールを説明する

この前のようにやるが今回は、いっきに5人ずつしてもらい。前と同じように

技を出してもらう。なお、今回は5人の先生が点数形式で決めてもらう」

とルール説明が終わり、テストが始まっった。1人2人3人と続々に終わっていき・・・

「次、セイマ・トゥイン・ソウキ・マジューカス・スフーク。5人前・・・はじめ」

俺の番が来た。セイマとコインも一緒だ!!。俺は悪魔戦を思い出して

あれをやってみることにした。「inDX ver:サタン」するとスライムが前のように

黒くなり棘と羽が生えた。そして、心の中に入ってき、そして俺はまた意識を

失ってしまった。そしてでてきた。「シャバの空気はうまいね~~」とサタン(俺)

がでてきた。そしてサタンはまさき先生にむかい技を出した。「月夜ミラレイス」

と両手を重ね力を込めた。そして、黒紫のビーム(波動)はまさき向かって

飛んで行った。それをまさき先生は「無万事抗」とそれ(ビーム)を剣で受け止めた。

そして驚くことに、その剣はビームを吸い取るかのようにビームを剣に納めた

セイマは、「テクス」と杖で円を描いた。そこからでかく光った剣が出てきた。

それを芝先生は「黎激」とやりで突いた・・・そして剣はきえた。

ソウキは「10刀流 猛結点」と10本の刀を1秒間1本50はうった

川口先生は「エンジェルダーツ」とその刀を全部射抜いた。

そして、テストは終わった。「では、合格者45人中8人

1ソウキ 2コイン 3セイマ 4バク 5デガイ 6しずく 7MAX

そして

8コンキ・・・・・

そしてもう2名は卒業です

トゥイン ツシン」

そして俺は世界に旅立った

第10章

「覚醒の時」

覚醒したタカトを倒すため、先生が走り出した。「inDX」と細谷主任が核兵器と

合体した。そして、タカトの顔面めがけて全力でパンチをしたと同時に核兵器の

爆発を起こした。「さすが、先生&inDX」とはしゃいでいたが、空の煙の中から

人影が見えた。その影は、飛び終わった細谷主任めがけてものすごいスピード

で、突進してきた。そう、タカトは生きていたのだ!!しかも口を切ったくらいの

怪我で、そしてスピードにのったパンチで、細谷主任をK・Oした。

それを見た他の先生は、一揆の攻撃を仕掛けた。冨岡は金縛りで動きを止め

松尾も動きを止め、森下・川口・こみ・藤本・中本・芝・まさき先生はほぼ同時に

攻撃をしたが、全て腕で受け止められタカトは「アクナイト光線」と紫のビーム(?)

を口から360度にし、全ての先生と俺以外生徒は全て焼け焦げた。

そして、タカトは俺を確実に殺しに来た。爪をつきたておれを切り裂いた。

しかし、俺はとっさにinDXをして助かったが、いきなりタカトは自分の腕を斬りそれを

食べた。食べ終わりタカトは「第1門開放」とタカトから青い炎があふれ出てきた。

そして、指ならしをした。その瞬間俺は燃えていた。熱くはないが、命が

削られるのが分かった。タカトは「これは、自分の何かを代償に相手の命を削る

炎を手に入れる。これが第1門」とやさしく解説してくれた。

その時、初めて俺は死の恐怖を覚えた。「あ~、死ぬのか」と死を受け入れた

瞬間俺は、何か分からないが何か自分に力が手に入ったことは分かった。

しかし、その力を出そうとするとあの時、紅にはめ込まれたときの痛み

のようなものが来た。俺は、痛みを受け止め、どうせ死ぬなら力出してから

死ぬと言う案が出てきた。俺は、死ぬ前のじいちゃんくらいの体力を

振り絞った。そして俺は、1線をこえ意識失った。

そして、その力は発動する。意識を失った俺は草原に立っていた。

「ここは・・・・??」と後ろを見たとき、紅がたっていた。なにかしゃべっている

ようだがあまり聞こえない「・・・・ま・・・・・の・・・・・・ち・・・・・・を・・・・・い・・・・る」

まのちをいる??全く分からないと思っていたおれがまばたきをし、開いたとき

そこは、さっきまでとは違い、真っ暗の中に赤・青・緑の3つの扉があった。

そして、扉には1つ1つ違う言葉が書いてあった。

赤の扉「天を見極め、天を知り、天を持つ」

青の扉「魔を見極め、魔をしり、魔をもつ」

緑の扉「風を見極め、大地を知り、水を持つ」

でも、今日の俺はやっぱりさえていた。迷路だなと・・・・

そして、俺は適当に青の扉を開いた。その瞬間あのタカト以上の魔力が

体に入ってきたのが分かった。そして俺意識を取り戻した。しかし体には

さっきの魔力がない。とりあえず俺は、タカトから逃げた。しかしタカトは

俺の8倍の速度で飛んできた、そしてパンチを繰り出した。

そのパンチをかわすため「inDX」とinDXをした。そのときスライムが何か

黒紫になり棘と羽が生えた。後、inDXをした。俺はその時さっき魔力を自分の

血液いや細胞じゅうにしみ込んでいるのが分かった。そして、俺はまた意識

を失い倒れた。タカトは「バカめ」と俺に背を向けた。その時俺は、覚醒した。

俺(?)は、タカトにパンチを繰り出した。タカトはとっさにかわした。

「なぜ、倒れてるいるはずじゃ・・・」と動揺の色が隠せなかった。それもそのはず

今、トゥインは意識を失い起き上がれるはずもない。「先、言っておく

俺は、こいつだけどこいつじゃない」と意味のわからないこと言い始めた。

「おれは、今こいつ魔の心でできている。言うならば、悪魔のトゥインと

いったところか・・・」と言い終わるかどうかのところで、悪魔の俺は

「inDX ver:サタン」と言い終わると、サタン(俺)は、悪魔の羽、鬼の角と魔王

のような姿になっていた。タカトは恐れず「アクナイト光線」をしてきた。

力の差は、圧倒的だった。俺はそのビームを片手でビンタのようにそらし、

一瞬で、タカトの懐に入り一撃で串刺しにした。「限界か・・・」サタンの俺は

タカトを殺したあと俺の中へ戻って行った・・・