大連休に叔父のアパートと旧実家を見て見た | spinflopのブログ

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(2022年1月から~) 
両親が亡くなり空き家となった実家の売却と確定申告日記(2023年6月納税完了)。遺品・写真から亡父母の生前を振り返り菩提を弔う。そして父の遺品の一眼レフカメラSONY α350の交換レンズを購入し使い倒す。

連休、全く何もせず、毎日出仕。仕事場でコーヒーを飲みジャンク飯を喰らい、日がなダラダラ、、、、。

何もしないのもアレなので、しばらくぶりに親戚の家を見に行った、、Googlemapsで。

  

▽〔5/1(木)、6:21〕今日は一応平日なので、二本目のバスに乗車。


 

ふと、昔のことを思い出して、数年前(2021年11月)に、売却した実家をGoogleMaps(英名では複数形)で見て見た。

 

▽ストリートビューでは,買い取った業者が未だ新築二軒の家を工事中。撮影時期は2022年。

 

▽Googleマップの写真で見ると、もちろん二軒とも完成している。四年も経ったのだ。

左側はもうどなたか住んでいるよう。

、、、で、右側はどうなのか? 真ん中に「赤い看板」が置いてあるような、違うような、、、さてはて、、、。

 

▽GoogleMaps(グーグルマップ)画面下に撮影時期が小さく表示してある。確かに直近の写真である。

 

 

▽次は叔父のアパート、これも2022年撮影のストリートビュー

 

▽Googlemapsの方で、3D表示させると、、、変わっていないようで一安心。

令和6年能登半島地震(R6/1/1)で最大震度7の地震があった際、新潟の寺尾付近も液状化現象で結構大変だったと聞いている。

しかし写真を見る限り叔父のアパートは大丈夫だったようだ。

車の置いてある位置が微妙に異なる(上の写真で右側の車が下の写真にはない)ので、Goolemapsの航空写真とStreetviewは、別の時期に撮られたことは確かである。

もう一人の叔父Tちゃん(実の叔父、五男、昭和20年生まれ)、がどっちかの棟に住んでいるはず。車も彼のだろうか。

 

 

▽ついでに従妹の家。従妹の父親(次男、故人)が昭和40年頃、独立して建てた家。2011年から外観は殆ど変わっていない。良くメンテされているようす。

 

 

▽従姉の家(上の従妹と姉妹ではない。父親は長男)。従姉の母親の実家である。信越線のF駅から徒歩17分。

思い出して見ると自分には従姉妹が全部で九人。もう孫のいる人もいる。ちなみに従兄弟(男性)は自分を入れて三人。