真のパンケーキが来た | spinflopのブログ

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(2022年1月から~) 
両親が亡くなり空き家となった実家の売却と確定申告日記(2023年6月納税完了)。遺品・写真から亡父母の生前を振り返り菩提を弔う。そして父の遺品の一眼レフカメラSONY α350の交換レンズを購入し使い倒す。

つい、魔が差して買ってしまった。レンズキャップ代わりになると言うパンケーキレンズ。七工匠(7-artisans)と言う中国製。

F6.3固定で、単焦点18mm。広告を見た際、フォーカスを無限遠からさらに少し回すと、レンズ周囲部分がせり出して中心部を保護、と思っていたのだけれど、それは別の製品だった。

 

▽完璧なペタンコレンズ。左は純正SEL16F28

▽上の写真の左側SEL16F28を買ったとき、そして続報、1、 2。

このときは、これこそパンケーキ!と思っていた。

 

 

▽絞りは固定なので、電子制御を気にする必要がない。いや、シャッター優先にして置けば、勝手にISOとシャッター速度を調整してくれる。

最短撮影距離は30センチ。

さっそく撮って見る。

 

▽〔4/16水,19:17〕またまた,湯通ししたビーフジャーキーで炒飯。それと,湯通ししたお湯とシャンタンで中華スープ。

最短距離は30センチなので、調子に乗ってアップにするとボケる。

 

▽奥のポテトとナゲットは数日前のマクドナルドの残り物。フライパンで温め直して貰った。

 

 

▽〔4/17木、6:08〕今朝も行って参ります。