紫煙釣行記チャリ移動。 -105ページ目

ステッカー?

どーも、ザキです。

最近、自転車にいろいろ貼り付けるのがマイブームです。
サクラマスを持ったザキ。


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そして、今日食べた味ぎんになぜかついてきたシール。


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さらに、彼女とのプリクラを貼る予定。


味ぎんの提供で…ってやかましいわ!



それはそうと、数日中にフリーコースターハブの交換ができそうです。
いろいろ替えていくとあっという間に買ったときの数倍の値段になってしまうのはBMXの不思議です。
うっかりするとロードより高くつくかも…


次の自転車は自分で組もう…

新作フライ

新作と書いて、思いつきと読みます。

はい。

ザキです。

気分的にシーバスやりたいので、ソルトフライ巻きました。

いえ、巻いたんじゃありません。

作りました。

だって、スレッドの出番、ほとんどないんだもの。





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まず、一つ目はサーフキャンディ・チューブ。

サーフキャンディの中にイワイミノーに使うチューブを入れて軽量化したものです。

飛ばしやすくなってるかな…

つーか、なんかすごい勢いで浮きそうなんですけど…

潜ってクレヨン。


サンスイの完成フライ売り場にあったものをまねしました。



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次は、オリジナルポッパー。

ポッパーヘッドにイワイミノーをつなげるという斬新過ぎる発想。

つーか、見た目キモッ……

思い付きにもほどがある。

すごく頭でっかちなのは仕様です。

あくまで、ポコンって言わせたいので…

というのは建前で、本当はベリーにあったポッパーヘッドを安く買ってきたから使ってみただけ(笑)

さーて、どうなるかなー。

明日、テスト兼ねて、今年初のシーバス行ってきます。

ストリーマーフライってなんぞや?



はい、ザキがフライって似合わないとか言わないの!

そこ、純一!



どーでもいい挨拶はともかくといたしまして、今日はフライの中でも、賛否両論分かれる「ストリーマー」のお話です。

まず、ストリーマーフライとはどんなものなのか、ドライフライとの違いはなんなのかから行きましょう。



一言で言うと、ストリーマーフライとは「泳がせるフライ」「動かしてナンボのフライ」です。

ドライをはじめ、フライとは、基本的に「見せて食わせる」という要素が非常に強いです。

つまり、これはエサだ!って食うんです。

厳密には、「これなんだろ!」って食いも相当になるという見方もできますが、いずれにしても、「見せる」ということに変わりはありません。

対して、ストリーマーフライは「動かして誘う」「見た目より動き」という、ルアーに近いものがあります。

釣りによってはルアーと同じです。

まさに、ルアーに「毛」が生えたものです。

毛鉤だけに。



寒いギャグはこのくらいにして、まずはタックルから。


ほとんどの場合でシンキングラインを使うので、最低#6のロッドを使います。

また、かなりの率でシューティングシステムが有利ですので、シューティングシステムの使用をオススメします。

フルラインは、中規模河川などでは非常に有利ですが、あまり出番はありません。


リーダー&ティペットは、#6なら3X&1.5号程度(3x相当)、#8なら0X&1.5~2号(3X~1X相当)を使っています。

理由としては、#6は比較的レギュラーアクションなので、わりと細くてもよく、近~中距離でのワイドループが得意な竿なので、ターンオーバー性能はそれほど気にする事はないと考えているからです。

また、中規模河川や管理釣り場での使用が多いため、7.5ftなどの短いリーダーを使います。

ティペットは1m程度を使います。

#8は、前の記事にも書きましたが、極端なファストアクションなので、太めのラインを使います。

メインは2号(バリバストラウトアドバンス10lb)で、食いが悪いときや、小さいフライを飛ばす時のみに1.5号(8lb)を使います。

それ以下のラインは、ほぼ間違いなくアワセ切れするので使いません。

ザキの大アワセは有名なのです。

リーダーについては、#6ならバリバスのパーフェクション、それ以上ならサーモン&ライトソルトの12lbを使います。










続いて、ザキがよく使うフライを紹介しましょう。




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まず、使用率NO.1のゾンカーから。

ザキのパイロットフライにして、これだけでほぼ一日通すことも少なくないというか、ザキはほとんどこれしか使わないってくらいのものです。

大型が多い場所では、#2という非常に大きいものも使います。

ちなみに、写真は#6。

ロングシャンクのものはあまり好きではないので、TNC3761などを愛用しています。

メチャクチャに太いハリなので、ザキの大アワセ&強引な取り込みにも耐えます。

消費量が尋常ではないので、ハリは100本単位で買います。

それでもなくなります。

3761は200本近く買ったと思います。

フライはロストも多いですが、破壊される場合も多いので、かなりのストック量が必要です。

一色あたり3本以上ないと厳しいと思います。

当たりカラーが分かっている場合は、その色を5本以上は持っておくといいかと思います。

これは、どのフライにも言えることです。

特に、ゾンカーは材料費が比較的安いので、カラーバリエーションもストックも、豊富に用意しておくといいでしょう。

これだけでボックス一個使ってもいいと思います。


引き方は、スー…、スー…、となるべく長く引くといいです。

止めるのは一瞬だけで、なるべく口を大きく開けさせて追い食いさせるといいと思います。

ベイトフィッシュのいるエリアでも効果的。

他にも、シーバス、バスなどにも効くとか。




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続いて、管丸マラブー。

ハリは管付き丸セイゴを使います。

バレにくく、曲がりにくく、費用が安いので気に入っています。

王禅寺では高釣果。小型のものはニンフとしても使えます。

そのため、引っ張ったり止めたり、フォールや至近距離でのサイトにもつかえて便利です。

タイイングも簡単なのでオススメ。

ザキ秘蔵のフライです。

難点としては、ファーが多いので意外とバランスが悪いという事、ハリがヒネリ付きなので、それを直す必要があることがあります。

また、曲がる前に折れるので、ハリを捨てるタイミングがつかみにくい欠点もあります。

こちらもいろいろなカラーをそろえるといいでしょう。

簡単に巻けるので、いろいろ研究してみるといいです。

ザキは、ベイトフィッシュも意識しているため、ほとんどのカラーで一番上に黒をもってきます。

こうすると魚っぽくなると思いませんか?

見た目的にもいいですし。

ちなみに、釣果にも多少の影響が見られました。

ゾンカーについで使用頻度の高いフライです。


引っ張り方は、基本的にはスッスッと、短く滑らかに引きます。

ザキは一回に10センチくらい、一秒に1~2回程度のテンポで引きます。

このくらいの方がアタリが分かりやすいです。

王禅寺のチビマスには非常によく効きます。

ただし、このフライについては、ゾンカーのような長いストロークの方が反応がよかったり、フォールによく反応したりするので、臨機応変に変えて行くといいでしょう。

王禅寺では、表層よりも中層以下での実績が高いです。

王禅寺なのに大型がきたりします。






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続いて、滅多に使わないマツーカ。

上記の二つに比べるとアトラクター要素が少なく、ザキ唯一のフェザーパターンでもあります。

ウィングが固定されているので、安定性がよく、絡まりにくいのが特徴。

開成水辺フォレストにて、地味な効果がありましたが、あまり使いません。

見た目がいいので飾っています。

使えよ俺。


スーッスーッと、一回に50センチくらい、区切るようにメリハリをつけるといいっぽいです。

ミノーのトゥイッチの感じです。

まあ、ミノーと同じようにつかってやればいいでしょう。



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一応、知らない人のために図解すると、シューティングシステムはこんな感じ。

ヘッドの部分は普通のフライラインですが、ランニング部分はバッキングを太くした感じです。

キャスティングのときは、ヘッドを出し切ったところで思いっきりバックキャストし、フォアードキャストはさらに渾身の力をこめてすっ飛ばします。

しゅるるるるーと出て行くので、面白いです。

フォルスキャストの回数が少ないので、体力の温存になるというメリットもあります。

見ての通り、完全な遠投専用のシステムですので、コントロールはあまりよくないです。

必要ないですし…

気持ち、上向き(実際には水面と平行)にシュートすると、飛距離が伸びます。




さて、この先はこちら、フライドッダーズから得た知識を元に、ザキが実践していることを紹介します。



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2008年一月号の、ストリーマー特集です。

ストリーマー超入門。

いいじゃないですか。

ザキはここから入りました。

非常に分かりやすいので、興味のある方はアマゾンあたりで探してみてください。




さて、まずは立ち位置から。

フライはほとんどの場合でダウンクロスが有利なので、例えばダムのインレットならこんな感じになります。



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点線が流れ、矢印が魚の回遊ルート、赤丸が立ち位置、そこから伸びる線が主に狙えるトレースコースです。

これは実例なので、もうありのままに書いちゃいます。

トラウトたちは、湖のやや深い部分から、えさを求めて上がってきます。

その時、ほとんどが上記のルートを通ります。

目で見ても分かるし、少し通えば、ヒットする位置で想像がつきます。

この矢印は、最深部を示していると思ってもいいです。

左の立ち位置は、上がってくる魚を狙う場所。

結構いいです。

右側は、上がってきた魚を狙う場所。

とても浅いので、追って来るのが見えてスリリングです。

黄昏時には右側が有利ですが、基本的には左側の、やや水深のあるほうが有利でしょう。

というのも、よほど活性が上がっていなければ、浅場まで来ないで帰ってしまう魚が少なくないからです。

これは、おそらくどの場所にも言えるでしょう。

浅場に魚が来るようなら、タナを探る必要もなく、カウントダウンもないので、テンポのいい釣りが展開できます。インレットはオススメです。



初めての場所では、ラインのテンションや、流されていく様子から、流れ方を調べておきましょう。

回遊ルートが見やすくなります。




次はアタリの出方。

ストリーマーのアタリには、主に二種類あるので、覚えておくとパターンを組みやすくなります。

落書きみたいなものしか書けませんでしたが、なんとか分かってください。

俺はイラストは専門外なんだッ!


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まず、ゆっくりとしたリトリーブや、ポーズ時に多いもの。

魚がフライをくわえ、モグモグしているうちに、何らかの要因で(大概は次のリトリーブ)引っ張られるとこうなります。

クンッときてから、一気にゴツン!と来るアタリで、追いは悪いが活性が高い場面でおおいです。

大型魚にも多いアタリです。

ポーズで食い、鍼が口にかかって暴れているときにアタリが出たりします。

この場合は、リトリーブの間隔を少し大きくしたり、毛の量が多いものを使うといいでしょう。

即アワセより、しっかり乗せる事を意識したアワセがいいです。



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続いて、反転型。

早いリトリーブや、長いストロークでのリトリーブで、引いている途中に出ます。

アタリは大きく、フッキング率も高いですが、即アワセが必要です。

反射で食う場合がほとんどなので、早くフライを離してしまう事が多いです。

イッパツで確実に乗せる必要があります。

活性は非常に高いので、大型に反応がいい場面が多いと思います。



以上の二種類がほとんどですが、フォール時に食うようなら、手元にアタリが来る前に魚がジャンプしたり、魚がフライをくわえたままこちらに向かってくる場合も多いので、そのときはなるべく大げさなアワセをしましょう。

ラインがたるんでいる場面がほとんどなので、自分ものけぞるようなアタリでいいと思います。





ちなみに、リトリーブからのアワセは、こんな感じ。

あんまりロッドを動かしません。




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リトリーブ時


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フッキング時



アタリは竿よりも、手で持っているラインで取るので、ゴンっときたら、右手でラインを完全にロックし、あとは竿のバッドでしっかりフッキングさせるだけです。

アタリがあった時点でラインは張っているので、アワセはこのくらい動かせば十分です。

ただし、かなり力をこめる必要があるので、エクステンションバット(※リールの後ろについてるやつ。参考画像下)をわきにつけて、そこを支点に、体ごとアワセるといいでしょう。

とにかく、鍼をしっかり刺すと思ってアワセれば大丈夫です。


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リールシートの後ろにある飾りみたいなのがエクステンションバッド。

ファイト時に手首に当てるのが本来の使い方ですが、いろいろと便利です。

手首の負担を軽減するのが目的ですが、ダブルハンドのマネゴトもできるというスグレモノ。





釣りそのものの説明は以上ですが、魚へのアプローチなど、基本的なことを忘れてはいけません。

可能な限り、遠くから狙いましょう。

岸から狙うにしろ、ウェーディングをするにしろ、とても大切な事です。

ストリーマーの釣り自体、それほどテクニックはいりません。

しかし、この事が、何よりも釣果を左右します。

また、回遊ルートをしっかり狙える位置を取るのも重要です。

それさえできれば、後はそれほど気にする事はありません。

豪快なストリーマーの釣りを、楽しんでください。





余談。


ザキとしては、フライの中で一番好きな釣りであるストリーマー。

ドライやるならテンカラの方が面白いけど、ルアーじゃ見切られてつれない。

じゃあ、フライを泳がせよう、という発想からこの釣りを見つけたのですが、思った以上に面白く、結構お気に入りです。

ひとつの竿でいろんな魚を狙えるのも嬉しいですね。

ちょっとルアーっぽいフライ、楽しんでみてはいかがでしょうか?

フライの記事




芦ノ湖行くんで、ザキのフライフィシングギアをご紹介します。




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まずはタックル。

シマノフリーストーン#8とTIMCのオラクルVLAⅤ。

オラクルは値段のわりにかなり高性能なディスクドラグがあり、気に入っています。


ラインは、バッキング20lb100m、ランニング25lb約30m、ヘッド9m。

ヘッドはフローティング~Ⅳまで使っています。

普段はもっとも使用頻度の高いⅠを常備しています。


ロッドはシューティングシステムにマッチしたファーストアクションを使用。

これでもかってくらいに先調子です。

バッドが丈夫なので、コイとのファイトにもへこたれません。

反面、至近距離でのピンポイントな釣りが苦手なので、コイフライではちょっと面倒です。


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ちなみに、フルラインも持っています。

コイフライではこちらを使います。

オービスなので、それなりにいいものですが、ずいぶん古い型なのか、中古で、換えスプール、スプールケース、換えに付いていたシンキングⅡ込みで8400円でした。

オラクルに比べると性能は劣るものの、ディスクドラグが付いています。




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ランニングとの接続部はこんな感じ。

チチワとチチワを繋げるのと同じものです。

フライライン側についているものは、ちょっと特殊なものなので、機会があったら説明します。

面倒な割りに使う人が少ないので……

しかし、シューティングシステムでは、ライン交換がやりやすく、とても便利です。




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続いてフライボックス。

手前がゾンカー軍。

#6と#2を常備しています。

けっこうデカイ方が、魚の食いがいいです。

奥にはマラブー他を収納しています。

エリアでの使用が多いので、カラーも弾数も多いです。

管付き丸セイゴを使っているので、かなり安価になりますが、ばれにくく、いいフライです。



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閉じるとこんな感じ。

弁当箱みたいです。

たまにオジサン方に「お、お弁当ー?」といわれますが、この中身は全部偽者です。

食いますか?(笑)




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以外と重要なラインバスケット。

ツノ付きで、遠投がしやすくなっています。

これで、飛距離が数mは伸びます。

また、足場の悪い場所や、流れのある場所でも重宝します。

高いのですが、買う価値はあります。



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フライのときに使うバッグとネット。

ネットは地味にラバーです。

魚臭くなりにくいのが何よりです。

下の写真のように装備します。

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バッグが胸の前に来るため、かなり深くウェーディングができます。

ボートの波対策にも効果があります。

ええ、やられたことあるんですよ……


オマケでラインバスケットとウェーダーも装備。

蒸し暑い廊下での撮影は地獄でした……



この他にもフライ関連の道具はいくらかありますが、主に使うのはこのくらいです。

では、芦ノ湖を楽しみにしておきましょう…

しばらく振っていないので、多摩川で練習しようかな。

いかんけしからんザキ

最近、釣りよりもBMXにかける時間の方が長くなっている。

いかんいかんぞそうはいか○ザキ!

こーめーとーじゃございません(謎)



さて、いつにもましてぶっ壊れているザキですが、このところ釣りにいけずに欲求不満なのです。

もうムラムラです。

しかも、次にいけるのは来月の12日。

って一ヶ月も行ってないじゃないか!

秋田遠征以来、マスの姿を見ていないので本当に欲求不満なんです。

なまずんはちょっと釣ったけど……

正直、テンカラがやりたいのですが、12日は芦ノ湖の予定。

しかも、メインはサイクリング。

両親がどこかサイクリングに行きたいというので、近場を行きつくして飽きてしまったザキのノーミソ(5KB)はフル回転。

そこで、最初は富士五湖を提案するも、地図を見てとんでもない山あいだという事に気付き、芦ノ湖を提案したのです。

普段と違いのんびり行く事になるので、当然、ロードは出番なし。

クロスバイクを持っていくと遊べないので、消去法でBMXが……


ただでさえしんどいBMX。

サドルはプラスチック製。



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後ろの方のキズ、お分かりでしょうか。

プラだから削れてるんです……

つーか、テカリでわかるよね……


でも、僕は遊びたいんだ……

自転車で!


こういうとき、本当にMTBが欲しくなります。


それはそうと、釣りの方。

せっかく行くので、夕まずめにフライをやる予定です。

たぶん今年はじめて、#8を出すことになります。

一応、バスフライも巻いておこうかな……


さて、あとは適当にナマズでもやっときますか……