貴女は云う
もう若くないと
風のように時は流れ
貴女の微笑は愛のなごりに揺れる
取り戻したい
美しいひと
貴女は追憶のなかで燃える
朝の光 春のときめき
ふたたび始めよう
はじらいは花びらを伝う朝露のよう
何故はじけ交わらん
時は今優しくめざめをささやく
愛のメモリー
貴女は愛を伝える
もう良いだろう
私は窓の光のごとく
貴女に寄り添い命そえよう
貴女は云う
もう若くないと
風のように時は流れ
貴女の微笑は愛のなごりに揺れる
取り戻したい
美しいひと
貴女は追憶のなかで燃える
朝の光 春のときめき
ふたたび始めよう
はじらいは花びらを伝う朝露のよう
何故はじけ交わらん
時は今優しくめざめをささやく
愛のメモリー
貴女は愛を伝える
もう良いだろう
私は窓の光のごとく
貴女に寄り添い命そえよう