君が横にいることが

こころの隙間を埋めていく

それは些細なことかもしれない

 

でも孤独を知るこころは触れ合いに充たされ

許せぬ過去を忘れるもの

 

孤独と安らぎは波のようにやってくる

君が安らぎを求める時

僕は孤独を選ぶかもしれない

それは一時の時の悪戯

 

ひとりの夜

君の何気ない癖を追いかけてる

それは言葉より冗舌な君のこころのサイン

 

僕らは些細なことに傷つき

些細なことに勇気づけられる

そんなときただ傍にいるよ

 

すべてを分かち合うことは難しいけど

弱さを隠さず不意にそっとよりかかればいい

 

 

 

 

 

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なんとなく読みたくなって、本棚から引っ張り出してきました。

大学1年の春、買わされた線形代数の教科書。

「線型代数学」佐武一郎著 (裳華房)

線形代数の教科書のパイオニア的存在と名高い書です。

 

先生は他校から講師として来られていた特異点論の福田拓生先生でした。

講義はというと、毎講義プリントが配られて、プリントに沿って講義が進められていく感じだったと思います。

佐武先生の本は非常に難しく、副読本といったスタイルでした。

当時は単位のための出席点と試験のことばかり考えていました。。

 

一年通して、講義はJordan標準形までだったと思います。

単位は無事にとれたんじゃないか、と記憶してます。

 

 

福田先生のレジュメが挟んでありました。

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このプリント。よく見ると、ミスプリの教訓として、

「人の言うことを、たとえ教師の言でも、むやみに信じてはいけない。」

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確かに学問に限らない処世訓だなと今になると思います。

 

連休中、線形代数、勉強し直そうかな~。。

 

 

癒しを求めに、去年の8月以来久々に撮影会行ってきました。

モデル志乃蛍さん、お久しぶりでした。

白シャツ、チャレンジ~。

モデルさんの表情に助けられています。