言葉ひとつが気掛かり
揺れてしまう
君を傷つけてしまったのではないか
君を勇気づけることができたろうか

いつも一生懸命な君だから
僕は勇気づけられてばかり

何故ひとの目を気にするのだろう
あふれる思いも伝えられず

桜のように潔く
君への思いを断ち切れたなら
心は楽になれるだろうに

同じ水色の空の下
君を感じることができればそれでいい

今心地良い風が吹く
Cherish you!!
美しいひと
どうか凛としなやかに明日を駆け抜けて

 

 

 

tear it off mask

 

右側通行 左側通行のおじさん 早く行けよ

そんなこと言えっこない

だって僕は品行方正のチキンなんだ

 

感情出そうよ

感情みなぎらせて理性で足掻いてみろ

色付き理性で理不尽消し去ってみせればいい

 

他問自答 答えは出てる

自問他答 違う太陽は西からでも昇る

 

光が織り成すハーモニー

あなたの世界は何色か

 

突飛なこと言うから誹謗中傷受けるんだ

分かっちゃいるけどやめられない

 

分からない疑問

分からないから疑答する

分かっているのは誹謗中傷

じゃああなた達の正義とやらを教えてくれ

 

あなたの世界は何色か

僕の感情の色を教えるから

どうか虹を一緒に渡ってくれよ

 

 

 

 

 

 

 

 

私は罪を犯した

それは貴方に悲しみを刻んだこと

 

最後のキスは苦いLemonの匂いがした

蒼い追憶は青空の素描

深い慟哭は暗闇のなかの春雷

 

愛してる

忘れたい

今何をしているの

 

青い春の雨のなか私が愛で包んであげる

貴方の悲しみを私の夢の中運んでしまえばいい

 

眼をつむれば暗闇に向かう貴方の背中を追う

違うよ 私はそこにはいないよ

 

どうか貴方は光の射すほうへ

貴方は光を浴びた苦い果実

暗い闇では育たないLemon

 

貴方は消せない青春の光

私の大切な思い出なの