深夜3時。
急に、PCが見づらくなりました。
だんだん画面がかすんできて、超見にくい。
頭も痛くなってきて、たぶん、血糖値が変なんだろうと思いました。
高血糖は考えにくいので、恐らく、低血糖。
夕飯を食べたのが18:20なので、食後8時間半が経過していました。
まず、高血糖は、ないでしょう。
低血糖の症状だとすると、ブドウ糖を摂るか、食事をするかしないといけません。
ブドウ糖を摂って、しばらくしてから食事っていうのも嫌なので、朝食を摂ることにしました。
お腹は空いてなかったんだけど、この際食べた方がいいだろうという判断で、腹具合に関係なく、朝ご飯を食べました。
ご飯を食べたら、目のかすみが軽くなりました。
頭痛も雲散霧消。
やっぱり、低血糖だったようです。
僕は、ハッキリとした低血糖の症状が出にくいので、適当に判断するしかありません。
血糖測定器があれば、怪しい時には測ればいいんだけど、もう、それができないので、勘です。
最早、高血糖よりも低血糖の方が恐いので、変だなと思った時には、一か八かなら、ブドウ糖を飲んだ方が、無難なんだそうです。
低血糖で意識を失くしても困りますからね。
表で倒れれば、誰かが見つけてくれるけど、家の中で倒れたら、昏睡から死へ一直線です。
「助かりたければ、表で倒れろ」、です。
ま、ご飯を食べて、初めて「やっぱり」低血糖と分かったわけですが、低血糖の症状が虚ろなので、シカトしてたらヤバイことにもなりかねないわけです。
もうちょっと、ハッキリとした低血糖サインが出るといいんだけど、それは難しそうなので、経験値を高めていくしかなさそうです。
空腹感がないのに血糖値が低いというのも、分かりにくさの一つの原因になっています。
アジフライを1/3食べました。
