生落花生の塩茹で。
しっとり食感に、あのピーナッツの味。
止まらなくなります。
はて、さて、何のソーダ割りか?
答えが本人もわかりかねますので、問題にすらできない始末。😝
まあ、歩いてきたから、秒速で飲み干しましたが、何か?
秒速の呑んだくれです、はい。🤣
ブラータチーズのカプレーゼ。
流行りのブラータチーズです。
クリーミーかつ、ミルキーな味。
モッツァレラのトロトロ版的な感じです。
アランのクォーターカスクをソーダ割りで。
いや、これが1杯目だったのだろうか?
わからない。⤵︎
いいですね、アラン。
アイランズと呼ばれるスコットランドのウィスキー。
通常のサイズのバーボン樽で熟成後、通常の1/4ぐらいのオーク小樽で追加熟成。
これはリピ有りですわ。
はい、気温が下がってきたら登場します。
鱈の白子のムニエル 焦がしバターのソース。
表面は火が入って香ばしい感じで、中は噛むとプチンと弾けます。
バターを焦がしたソースが白子にめちゃくちゃ合います。
白ワインを頂きました。
ブルゴーニュのシャルドネ
バデ・ミムール デス・レ・ムエ
果実味のあるスッキリ系。
ゴクゴク飲んでしまいました。
ワインは人任せ。
自分で選ぶことは、ない。
ウィスキーで手がいっぱいですわ。
本日のメイン。
TOKYO Xというブランド豚
調べたら、北京黒豚・バークシャー種・デュロック種を基本豚にかけ合わせた東京生まれの豚です。
交雑種のX(クロス)、未知の可能性を秘めたX(エックス)を秘めた東京(TOKYO)生まれの豚ということだそうです。
大量に飼育できないので、希少価値が高く、流通先も限られているそうです。
肉汁がとにかくジューシー、かつ、くどくなくて甘い。
豚肉にピッタリのタスマニア粒マスタードでも、塩だけでも、まいうー!😋
更に、付け合わせのキャベツが半端なく甘い。
びっくりするくらい甘かった。
豚肉に合わせたのは、ボウモア。
言わずと知れたスコットランド・アイラ島のウィスキー。
朝ドラのマッサンで言っていた、スモーキーフレーバーの権化です。
今の現行ボトルを飲むのは初めてです。
スモーキーな度合いも、真ん中ぐらいでしょうか?
しかし、しっかりと煙水ですね?
昔の美味いのをたんまりと飲みましたので、現行になかなか手を出さなくなってましたが・・・・
久しぶりに飲んでみると、豚肉にも合うし、美味かったです。
お腹いっぱいになりまして、折角、☆町に来たので、更に徒歩で靭公園付近まで北上。
それは、また、別の話。
♪sam-1152♪








