謎の献本 | 大学という斜陽産業

謎の献本

某先生からご著書をご献本いただいた。

しかし、なぜ自分あてなのかが謎である。

ほとんど交流がない。

参考文献を見ても、自分の文献が引用された気配もない。

内容も、細目的な分野が異なるので、コメントもしようがない。

ということで、あたりさわりのないお礼状を出しておいたが。