講義がはじまると | 大学という斜陽産業

講義がはじまると

毎年、4月と9月、講義開始から1週間ぐらい、喉が痛くなります。


講義ぐらいで喉が痛くなるなって、たるんでるなあ、との批判もあるかもしれません。


確かにたるんでいるのかもしれません。でも、原因はわかっています。いつもマイクを使わないで地声でしゃべっているからなんです。


さしあたって今日のところはまだ痛くありません。