修士論文を読んでいます(副査編) | 大学という斜陽産業

修士論文を読んでいます(副査編)

えー、近々審査があるので、色々と修士論文を読んでいます。


主な感想は、


(1)う~ん、主査の先生は、提出したのを許したか。


(2)言いたいことはわかるけど、誤字脱字が多すぎる。


はっきり言って読んでいて辛いです。


あ、もちろん、こういうときは自分が主査である院生の論文のことは棚に上げています。