清き一票 | 大学という斜陽産業

清き一票

この秋に開催されるいくつかの学会では役員選挙が行われる。ということで、いろいろと魑魅魍魎がうごめいているらしいです。


自分宛にも投票依頼が各陣営から来ていますが、学会の会長とか理事ってそんなにしてまでやりたい、という気持ちがちっともわからない。会議とかに駆り出されるのは嫌だしなあ。


もしかしたら、もう少し歳をとったらわかるのだろうか。


個人的には、いろんな先生方にお世話になっているので、ある一人だけが候補であれば自分の一票ぐらいいくらでもあげるけど、たいてい複数の方がその対象になっている(周りが嗾けているだけ?)からなあ。


さてさて、今度はどうなりますやら。