外国人研究生 | 大学という斜陽産業

外国人研究生

数年ぶりに、大学院の研究生になりたいから会ってくれないかというメール&電話が来た。ネットで研究テーマ等から適任者になりそうだということで、白羽の矢が立ったらしい。


メールの文章は、はっきりいって、日本人学生よりも丁寧だったのだが、案の定というか、日常会話がおぼつかない。


正規の院生も、研究計画書などは非常に上手に書けていても、面接をすると、本人が書いたはずの内容をきちんと説明できないケースも多々あるので、別に驚くことではないけれど。


さてさて、どうしようかなっと。