ゼミの面接 | 大学という斜陽産業

ゼミの面接

先日書いた来年度のゼミ生の募集。


一応、大学で設定した「これぐらいは採って欲しいよ」という定員を超えた。ということで、選抜のための面接を行った。


弱気な自分は、せっかくだから全員合格させたいと思う一方、数年前、今回と同じぐらいの人数を採ってしまってゼミ運営に苦労した覚えもあるので、申し訳ないけれど、数名ほどは不合格にさせてもらおうと思っている。



ゴメン。


(って、彼らはこのブログ、読んでいない。読んでいても匿名だし、意味無いか。)