ロータス・シンフォニーを入れてみた | 大学という斜陽産業

ロータス・シンフォニーを入れてみた

IBM が先日公表したオフィス・ソフト「ロータス・シンフォニー」を早速入れてみた。


まだ、使いこなしてはいないけれど、かつてロータス1-2-3とフリーランスを愛用していたので、これらのソフトのファイルを読みこなして色々加工できればいいな、っていうぐらいの気持ち。今やプレゼントかはオープン・オフィスがメインになっているので、オープンドキュメント・フォーマットが基本というのもちょっと気になった。


で、現在のところの不満は、立ち上げる度にオープンドキュメント・フォーマットを勝手に関連づけしてしまうことである。オフィス・ソフトなんて説明なんて読まずにまずは直感的に使うので、どこかに解決策があるのかもしれないけれど、探す気はないが。


ソフト自体は英語だから面倒だということもあるかもしれないけれど、日本語も十分扱えるようなので、まあ、OKかな。