トップダウンとは、トップのせいで組織がダウンすることと見たり | 大学という斜陽産業

トップダウンとは、トップのせいで組織がダウンすることと見たり

もちろん、ミートホープのことだよ。いや、勤務先のことだよ~。


今の理事長は、結構お気楽派らしい。「よきにはからえ」じゃないけれど。現場に権限を委譲しているようでもある。しかし、委譲された理事が無能だから困る。特に財務担当理事。彼の頭には「平均値」しかない。しかも恣意的な平均値。「人件費が平均値より高いからボーナスをカットします。」とかね。


理事長も、結構現場受けの良い発言をするくせに、いざとなると逃げ腰?労働組合の団交には絶対出てこないで、労務担当理事にお任せ。またこいつもくせ者。財務担当理事とグルだな。現場が困るのが目に見えるのに、平気で人事異動。異動させるならまだ良い方。多くの部署では人員削減を伴う異動。もちろん、人件費を下げるため、全体での人員削減に邁進している。現場はぼろぼろだよ(まだ教員はましな方?)


その前に理事の人員削減や報酬カットはどうよ。そういえば、最近、校用車が数台新しくなってねぇ?