みだしなみ | 大学という斜陽産業

みだしなみ

今日は入試の試験監督でした。


そんな中でちょっと気になった受験生が・・・。


男子学生Aは、1時間目の2時間目の合間、せっせとせっせと髪型を直していました。周りは皆、参考書を広げているけれど、彼はそんなことどこ吹く風。


男子学生Bは、試験開始の合図で問題を開くも、すぐに熟睡。いったい何をしに来たんだろう。問題を早く解き終わって寝ているというのならわかるが。どんな天才だって、解答用紙に答を書くだけでも5分ぐらい要するだろう。


まあ、他にも色々エピソードはありますが、素性バレすると行けないので、以上。