second call for paper | 大学という斜陽産業

second call for paper

人間(というか、自分か)、楽な方へと流されがち?


応募するのを予定していた学会の締め切りが・・・。もう、second call for paperがあることを前提に予定を組み直しています。


前にも書いたけど、このへんの締め切りに関していえば、学生にあまり強く言えないよなあ、「レポートの締め切り期限は絶対だ」、なんて。まあ、言い訳するならば、学会の応募は、「絶対」しなければいけないものではない、と言うことぐらいか。代替手段もあるしね、って、言い訳の羅列じゃん。