クリスマス・プレゼント | 大学という斜陽産業

クリスマス・プレゼント

世間はクリスマス・シーズン。本来は宗教的色彩が強いので、安易にクリスマス、クリスマス、というのは良くないらしいが。


先日、結構仲の良い知人が、非常に採択率の低いジャーナルにアクセプトされたと喜んでいた。


クリスマス・プレゼントとして「物」はいらないけど、そんな朗報だったらうれしいな、と思ったわけです。


でも、よくよく考えたら、今どこかに投稿している(結果待ち)の論文は無かった。現在、年明けの締め切りを目指して進行中のものがあるだけでした。ということで、なかなかグッドな結果が欲しいかな。