こんばんは。

天然のカウンセラー 鎌田優子です。

今日のタイトルですが、

本当は

“たかが”

なんて思ってはいません。

派遣、って、
本来は、
即戦力になれるプロで無ければならないんです。

今回は 私は、
コールセンター経験者ということで
派遣されていきました。

そして、
研修らしい研修もそこそこに、
初日から
やるべき仕事に従事しました。

そして2日目には
PC酔いする勢いです。

私はそもそも
頑張りすぎる傾向がありますが、

今回は
誰かに認めてもらうためではなくて、

ま、
自分のためですなー。

お金のブロックもまだまだありますが、
働ける場所があるという今に
感謝ですロールケーキ

こんばんは。

連続投稿
天然のカウンセラー 鎌田優子です。

さて、
お陰様で
新しい職場で働かせて頂いております。

その仕事は、
今までやったことがあるような
ないような・・・

コツコツした仕事も好きな私には
向いているような気もします。

そこで、
PCモニター2台を目の前にして、
左右キョロキョロ、
頭をくるくる、
させていると・・・

目が回る感覚。
乗り物酔いの軽い感じに襲われます。

懐しい話ですが、
かの

ドラゴンクエスト8

を初めて目の前にした時、
3Dの画面に酔ってしまったんですね。

その感覚を思い出しました。

三半規管が弱いのか、
体調にもよるでしょうけれども。

今日は朝から晩まで
画面とにらめっこして、
ちょっと気持ち悪いですもやもや





こんばんは。

天然のカウンセラー 鎌田優子です。

備忘録的に再掲載です。

今日のタイトルは、
なんか 卵が先か鶏が先か、
みたいな語呂にも感じますが、
内容は全く違っています。

「自信の無い根拠と根拠の無い自信」

前者の、
自信の無い根拠、については、
私も 大得意でした。

だって、
"わたしが出来ない理由"
を、
こんこんと並べれば良いわけだから。

①、私は 不細工だから、出会いがない。

②、私は 歌が下手くそだから 歌手にはなれない。

③、私は 資格がないから カウンセラーにはなれない。

とか、とか、
例をあげれば きりがなく出てきます。

そうやって、
もっともらしいような理由を並べて、
自分を出来ないことにして、
出来ない、自信がない、
と、いう。
(あーやれやれ)

そして、
後者の、
"根拠の無い自信"
については、

①、私は可愛いからモテる

②、私は歌に味があるから チャンスがあればデビュー出来る

③、私は資格はないけどハートがあるからカウンセラーなの

さて、このどれもに、根拠なんて
ありゃしません。
でも、
この、"根拠無し"って、
何かまずいのでしょうか?
特に何も まずくはないですね。
法律に触れるわけでもなし。

私は 以前は、
前者が得意でした。
、、、得意っていうか、
それしか 出来なかったの。
本当は、
"出来ない"
んじゃなくて、

"やらない"
のに、
"やらないんじゃないのよ、やれないの、
出来ないの"
って、
自分に、そして
周りに、そうアピールしようとしていた。

その時は、それで 何か
言い訳が上手くいったかのような、
ちょっと ホッとしたりするのだけど。

でも、これって、
本当は やりたいことのこと、
見て見ぬふりしてるだけなんだよね。

いや、実は バッチリ見てる。
見て、見て、見て、、、
「じゃあ、向き合おう」
じゃ、なくて、
忘れよう、忘れよう、と、している状態です。

でもね、脳は、
否定形を理解できないらしいぞ。

それを 出来ない、やれない、忘れよう、
と、すればするほど、
余計に そこに 意識が向いて行く。

当たり前だよね、
だって、
それだけ 大切なものだから、
気になるんだ。

きっと 忘れようとしている 背景には、
何か 苦い思い出があるのかもしれない。

やろうとして 傷ついたことがあるのかもしれない。

うん、
私は、そうだった。
だから、もう、本当に
無かったことにしてしまおうと 思ったの。

でも それって、
私の大切なことを 無いことにしてしまおうとすることって、
すなわち、
私を失ってしまうことと同じだった。

そうしたら、生きる気力は 湧いてきません。

そして、ここまでくると、
一体 何が原因で、
生きたくないのかも わからなくなってくる。
とにかく、辛い。
そんな 日々になる。

だからね、
一つ 一つ  思い出してゆこう?

あなたにとって、
何が大切だったのかを。

ひとりで考えていると、
頭がぐちゃぐちゃになっちゃうから、
私にお手伝いさせてください。



pure.therapist@@gmail.com
(@を一つ取ってねgirl)

                                       


こんばんは。

天然のカウンセラー 鎌田優子です。

先日、

スマイルが先か和むのが先かシリーズ
書いた時に

書きたかったことが
つい
書けずに 過ぎてしまったので

ここで
番外編を書きたいと思います。

スイレンスイレンスイレンスイレン

口角を上げる練習をしなきゃなー、
と思って、口許を

“ニッ”

と 上げてみた時、

私は 妙な違和感を覚えたのですね。

口許をニッとしてみると、
笑顔のようになる。

でも、
心の中は 別に 
笑いたい気分な訳では無い訳です。

でも、
口許は確かに スマイル だ。

シリーズの中で、
脳は否定形を理解出来ないと書きましたが

口許が笑顔になると、
なんだか まるで
スマイルな気分にさせられてしまうような
錯覚に陥りました。

すると、
私の中は混乱します。

「いや、わたし別に笑いたくないしー」

という感覚と

でも
“口角を上げる表情筋の鍛錬だしー”

という理屈と。


・・・・でも


私の中で大きかったのって、
実は、

『笑ってたまるか』

に近い感覚だったんですね。

なんなら いつも怒ってる。

“笑ってたまるか、怒ってる!”

いやー、もう、ほんとにそんな感じです。

思えばかつては、
怒っていないのに怒ってると
勘違いされたものです。

その時は、
勘違いされたことに
怒ったりしていましたが
(結局怒ってるんじゃんねーニヤリ)

でも私の中で起こっていたことは結局、

『笑ってたまるか怒ってる』

だったのだなー と

この口角を上げる練習のお陰で
気付けた訳なのです。

面白いきっかけで
面白い気付きを得ました。

これからは
怒ってても面白くないので

意味も無く
笑ってる人になってやる。







こんにちは。

ディズニーリゾートに行きたすぎる

天然のカウンセラー 鎌田優子です。

前回の記事に引き続き、
ホーンテッドマンションネタで
今日も行きます。




ホーンテッドマンション(東京ディズニーリゾート公式サイト)

そのくら寿司でですね、
なんと、
レーンが止まったのです。

そして店内に、
「後迷惑をお掛けして申し訳ありません」
の放送がうーん

ここは、

困ったものだ!我が亡霊一族の悪戯には…
すまん。そのまま座っていてくれたまえ。
すぐに動くようにするからな。

を思い出しました。

お墓の中から亡霊が

ピョッ

と飛び出るとこの前で止まったときは、
出てくるたびに驚いたりして楽しめるというものです笑い泣き