昨日、新宿から終電で帰宅。
ありえないことに、1:01発の電車が、1:45に来ました。
当然帰ってからバタンキューだったので、1曲紹介できなかった。


だから、昨日(10.22)の分は、これからお出かけするので、
帰ってきたらアップします。

そして、日付が変わり次第今日(10/23)の日記をつけることにしました。

というわけで、
今夜アップしま~す。
代官山UNIT
というちょっと前に
できたクラブで
豪華メンバーの
イベントを見つけました。
この面子はなかなかないね。




先日UNITでGREE NIGHTなるものやってました(笑)
これはこれで内容が気になる。
ソーシャルネットもはやってるなー。

で、オススメイベントの内容は、ちょっとお洒落系のハウスとか、
JAZZ/Crossover系に興味のある人は行って損はないでしょう。
メインのライブがこのブログでも公開したFreetempoと
最近CDをリリースした新鋭アーティストJazzida grande。

Freetempoの"SKY HIGH"を聴きに行く予定です。
あまりにもキレイな曲で、鳥肌モノですよ。
昨年、友人の2次会パーティのケーキカットで使いました。
紹介してくれたのはKAZUOさんでした。良い曲紹介してくれてありがとう。

11.5(Fri)@UNIT
ode music production presents
Free tempo & Jazzida grande /ジャジイダグランデ special live

LINE UP : LIVE :
Free tempo , Jazzida grande

DJ :田中知之 (Fantastic Plastic Machine) , 沖野修也 , 福富幸宏 , Mitsuru Mtatsuki (bayaka) , Bajune Tobeta(ode)

Freetempo、FPM、KYOTO JAZZ MASSIVE、bayakaが揃うなんてね。



・・・というわけで、今日は勢いで1曲("SkyHigh")
すでに紹介してしまいましたが、例外的な感じなので、
ちゃんと別に用意したので、こちらのDEEP HOUSEをオススメします。

"Soldiers Of Twilight / Believe"

聴くと癖のある個性的な曲です。
どう個性的なのかというと、ベースラインです。
序盤、キックがなくなり、ベースだけになったところで、
もうそのかっこよさがわかります。
この特徴のあるベースラインに加え、
透明感のある女性Vo.、シンセが大人な雰囲気を醸し出します。
深夜お酒を飲みながら異性と聴くべし(笑)

この曲ほど昼間が似合わないのも珍しいのでは?

この曲にはじめて出会ったきっかけは、
Sphereというイベントで、
DJをお願いしたEMICOさんという方のMix-CD1曲目に収録されていたのです。
あのCDは自分にとってのバイブルで、
DEEP HOUSEを聴くようになったのも、買うようになったのもあのCDのせいです。

そんなわけで、わたしの心を掴んだCDの1曲目、是非聴いてみて!

Hed KandiシリーズのこんなCDに入ってます。

・・・って、ビーチハウスって感じじゃないだろ~!笑
みなさまご存知?
アジカンこと
ASIAN KUNG-FU GENERATION
今売れに売れている
バンドです。
そんなバンドが
彼らの母校
関東学院大学
でライブやります。



なんと、アジカンのドラムの人とわたしは同級生で、
中学・高校と関東学院で一緒に過ごしました。
そして、同じクラスになったこともあります。(確か・・・)
その当時からバンド活動はしていて、
当時の学祭ではMr.BIGやらのハードロックのカバーをしていました。
それが今や、売れっ子スターですよ。
いまさらですが、仲良くしておけばよかったなー
なんて思ったりしてます。
6年間も一緒に過ごしたのに、あんまり接点なかったなー。

売れっ子スターだから、この時期きっと友達増えるんだろーな・・・。
ドサクサに紛れて友人の縁を復活させよーかと、
真剣に考えてしまいますね(笑)

この差は何だ?
かたや、日本武道館・ZEPP TOKYO。
かたや、昼はサラリーマンで、
時々クラブでギャーギャー飲んだくれてるオヤジ(笑)
しかも、母校で凱旋ライブとかってかっこいいなー。

うーん、"夢"を持つ/持ち続けることは大切なんだな、
そして、それを共有できる仲間がいるってことは素敵ですね。

そんなわけで、今日のレビューは初のROCKです。
この流れなので、初のJ-POPサウンドです。

"ASIAN KUNG-FU GENERATION / ループ&ループ"

久々に個人的に"聴ける"日本のロックバンドが出てきた!って感じです。
ギターサウンド全快の抜けの良いロックに仕上がっていて、カッコイイのです。

この間TVでVo.の人が話しをしていたけど、
今は曲のアイデアがどんどん出てくるみたいですね。
作詞/作曲はVo.&ギターの人がやってるみたいです。
サニーディサービス、ナンバーガール、
くるり、バンプオブチキンもそうだけど、
きっと天才肌のVo.&guitarがバンドを引っ張っていっているんだろーな。

これからも期待大です。
"ドサクサに紛れて友達になろうプロジェクト"も発足させようかな(笑)



※昨日紹介したDJ KENTARO氏がNHKのトップランナーに出演して、
その模様が24(日)に放映
されるみたいです。
DJライブを観てスクラッチテクニックに驚愕してください。
・・・ガクガク・・・アワワ
今日はオススメの
学園祭情報です。
もう秋だしね。
学園祭と言えば、
中学・高校生にとっては
その準備で恋愛に
発展したりして、
恋の季節だったり。



で、今日オススメの学祭は、毎年、イケてる面子をブッキングしてくる
武蔵大学の第52回白雉祭です。
その気になる面子は今年も豪華!この面子で前売り1,500円は安い。
個人的に観たい聴きたい人をランキング形式で紹介してみます。

1位:AFRA
もう富士ゼロックスでみなさんご存知でしょう。
言わずと知れた、日本が誇るヒューマンビートボクサー。
目を閉じて聴いてみると、ほんとに楽器みたいです。
とにかく度胆を抜かれてしまう事間違いなし。
NHKのトップランナーで観たけど、本当にスゴすぎて
口を閉じることを忘れます。

2位:DJ KENTARO
言わずと知れた、世界最年少DMCチャンピオン!
この人のスクラッチテクニックは恐ろしすぎますよ。
様々なジャンルを横断する選曲と、そのテクニックはほんとに必見!
思わず、「すげぇ~」と声に出てしまいます。
HPで、いくつか世界でのプレイが見れるので、観てみてください。
そのすごさが少しは伝わるかと。。

3位:YAMATAKA EYE
もう説明する必要ないですね。BOREDOMSのフロントマン。
野外レイヴにはかかせない存在。
でも、何気にじっくりと聴いたこと無いから、聴いてみたい。

4位:Shing02
・・・日本が世界に誇るポエトリーラッパー。
社会問題/金儲け主義のHipHopをラップで批判したりする人。
知っている曲では、そのスタイルはYOYO言うわけじゃなく、
ポエトリーに語っていることが多く、かっこいいです。

5位:DJ KeNsEi & DJ QUIETSTORM
KeNsEiさんの実験的な音はアブストラクトヒップホップ好きの方から、
テクノ、アンビエント好きまで受け入れられていて、とにかく全ての音が新しい感じがします。

シード:HIROSHI WATANABE
写真家、ハウスクリエイターです。
NAGISAでも聴きましたが、出演するならどんなイベントでも聴きたい。
この人の壮大な音は大好きです。
ただし、今回はDJセットなのかな?それはそれで聴いてみたい。
ちなみに、この人の写真は大好きです。

と、ここまでにします。ここまで書くのに30分かかった。。

いつもいつもが降っているので、
今日はRainという曲です。
ジメジメした曲でないので、ご安心を。

"Stephanie Cooke / Rain (DF's Rainforest Mix)"

雨が降っている都会に似合うムーディーだけど、
アッパーなヴォーカルハウスです。
KingStreetからのリリース。2、3年前くらいに購入。
Dennis Ferrerのミックスが最高です。
かわいい感じのVo.、ムーディなサックスと
勢いのあるピアノが見事にマッチしています。
おそらくStephanie嬢がかぶせているコーラスも素敵。
雨の日の夜に。
無駄にトラックバック
してみました。。
すみません。

この一言から
重さがわかってもらえるでしょうか?
これくらいショックな
出来事だったのです。




で、タイトルにラピュタなんて書いてしまっているわけですが、
なぜかと言うと、、、この写真を見たからです。
これは友人の8さんが半年間の夫婦世界一周旅行に行っていて、
ペルーのマチュピチュ(Machupicchu)で撮った写真です。
なんとまあ天空の城ラピュタみたいぢゃぁないですか!
この写真を見てちょっと感激してしまいました。うらやましい。。
これからも、ここで二人の動向を追っていきたいと思います。

ちなみに、ラピュタは宮崎アニメで一番好きです。あのシチュー食べたい(笑)
はい、どーでもいいですね。

"Soul Central / Strings Of Life"

DERRICK MAY(Rhythim Is Rhythim名義)のデトロイトテクノ大名曲
"Strings Of Life"のSoul CentralによるカバーのRemixが
HOUSEの大御所レーベルDefectedからライセンスリリースされました。
宇宙人JEFF MILLSもいまだにプレイするという超名曲。

Danny KribitのRemixが収録されていたものは、
whistle Bumpというレーベルから出ていたのですが、
最近リリースされたDefected盤には
A-1.Danny Krivit Re-Edit
A-2.Funky Lowlives Remix
AA.Martjn Ten Velden & Mark Knight Toolroom Mix
の3曲が収録されています。
whistle Bump盤も買っているのだけど、ついついこういう名曲が出ると
イチオウ買ってしまうのだ。。

曲はおそらく一度は耳にしたことあるのではないですかね?
TV番組の"マネーの虎"でもおなじみです。
少し緊迫感のあるピアノメロディが印象的な曲です。

A-1は少しジャジーな感じのお洒落な勢いのあるハウス。
A-2は緩めのラテン5割、ジャズ3割、ボッサ2割、ハウス1割な感じ。
AAはクラブで映える、キックと暗黒調のベースラインが重厚なハウス。
ブレイクでは、ピアノのメロディとともに歓声のサンプリングが炸裂します。
少しプログレッシブハウスの匂いがします。
この曲のリミックスはたくさん出ているけど、A-2が新しい感じ。
まあ、でもやっぱりDanny Krivitが良かったりするんだけどね。

とりあえず、この名曲を知らない人も知っている人も
3バージョン全て色が違うので、聴いてみてください。
コンピュータプログラムに含まれる誤りや不具合のこと。ソフトウェアの正常な動作を妨げる邪魔物であるプログラムの誤りを小さな虫になぞらえたのが語源。・・・(IT 用語辞典より)





"ランキングについて"byアメーバブログ運営局

へぇ~・・・
バグなのか単なる方式変更なのか
正確なところはわからないですが、
ランキングの数え方の方式が変更されたそうです。

土曜から急にアクセス数が×5くらいになっていて、
なんだこれ?って思ってたのだが、どうやら方式変更とのこと。
不平不満が殺到してますよ。
この件について詳しい分析結果、サイバーエージェントの対応等は
上のリンクからブログを読んでみてください。

個人的に、賞金狙ってるわけじゃないから、正直どうでもいいんだけど、
訪問者数は少し気にしていたから、そこだけでもちゃんとしてほしいな。
方式変更って言うけど、×5も数字が違うとね。。
個人的な予想では、、
・改修前:訪問者数=IP
・改修後;訪問者数=ページビュー  かな?
だから増えたのかな?

まあ、どうでもいいや。バグでないこと祈ってます。

今日はいつもと違って、DUB Musicです。

"Bob Marley / IS IT LOVE (Edit by Mr.K)"

レゲエの神様、Bob Marleyの名曲中の名曲"Is This Love"を、
エディットさせたらこの人の右に出る人はいないんぢゃないか?という
Mr.K=Danny Krivitが見事に空間栄えする曲に仕上げています。

調べてみると、、、
"Dreams Of Freedom - Ambient Translations Of Bob Marley In Dub"で、
Bill Laswellがダブりミックスをしたものをさらにエディットしたものみたい。

そんなこんなで、オリジナルの感じを残しつつ、インスト多めで
とても空間栄えのするかっこいい曲になっています。
これを聴いて、上のアルバム買ってみようかなーなんて思います。

勉強するときとかラジオでこーゆー曲がかかってほしいね。BGMに最適です。
東京国際ファンタスティック映画祭に行って来ました。
目当ては"直線の迷路"という映画で大学の時からの友人の
添田ユミコ嬢が出演しとります。
氣志團の綾小路翔も出てました。
強盗役で。





映画の内容はというと、タイムマシーンを使ったストーリーで、
過去と現在と未来とそのまた未来という時系列(直線上)で
パラドックスに迷い込むといった感じ。
少し具体的に言うと、
殺された一美を助けるために、男(遊馬)が過去に戻ろうとするが、
過去に戻ると自分が二人存在することになるし、
そもそも過去にはタイムマシーンが無いから、
どうやって過去に戻るんだ?(出口がないぢゃないか!)とか、
遊馬を殺し、タイムマシーンを壊そうと未来から男がやってきたが、
タイムマシーンを壊してしまうと、自分の存在が消えちゃうだとか、
そういったいくつかのパラドックスが描かれています。
なかなか面白かったよ。
こういう頭を少し使った映画は結構好きだったりします。

それにしても、ユミコさんの演技がうまくなってたよ。
台詞っていうものは無かったのだけど、
タイムマシーンを作るきっかけを作る
重要な役を見事に演じてました。
綾小路さんとの絡みもばっちり。
昔の"再現ドラマ"に出てたころより数段パワーアップしてました。
舞台挨拶は多少の緊張がみえたものの、会場の笑いをとったりと
「あー、芸能人だなー」なんて少し思った。。
いとうせいこうに「間抜け」って言われてた(笑)良い絡みだった。
次のCM出演とか決まっているそうなので、応援しよう。見つけよう。

ちなみに、まだサインは書けないそうなので、
書けるようになったら白いTシャツを着ていって、そこに書いてもらおう。



今日は、このブログ初のCDの紹介です。今日購入しました。

"Hotel Costes -Sept- By STEPHANE POMPOUGNAC"

大人気ホテルコストシリーズ第7作目。
フランスのホテルコスト内にある
レストラン&ラウンジをイメージしたコンピです。
コンピだけど、曲と曲の間が無いので、MixCD感覚で聴けます。
選曲はこのジャンル人気No.1DJのステファンポンポニャック。
日本で流行っているボサノバ中心のカフェ系ではなく、
クラブでも十分通用する、
ビートがしっかりとある曲(16曲)がセレクトされてます。
・・・とは言っても、
さすがにセレブが集まるホテルのレストランなので、
激しいダンスで盛り上げるっていうわけではなく、
少し落ち着いた大人っぽい選曲です。
お酒を飲むときとか、夜のドライブのBGMに良いのではないでしょうか。
とにかく、に聴いてください。

8曲目のサイモン&ガーファンクルの"Sound of Silence"のカバーに驚いた。
こういう飛び道具的なものを有効に使うところはさすが。

ちなみに、クラブとレストランの融合みたいのは
昨年くらいからヨーロッパで流行していて、
日本でもだんだんこーゆーコンセプトのお店が増えてきてます。
以前紹介した恵比寿のAOYUZUをはじめ、
渋谷にあるLA FABRIQUE、原宿にあるSoho's 表参道 とかね。
ちなみに、ポンポニャックはAOYUZUでプレイしたことあるみたい。
行きたかったなー。

こういう選曲をするラジオ番組は日本にはないのかな~。

===
買って損なし。
"Hotel Costes -Sept- By STEPHANE POMPOUGNAC"
ついに、尊敬するぶちょーさんが
退職されました。
あんなにスゴイ人は
なかなかいない。。

何がスゴイって、、、
①仕事がスゴイ
②発想がスゴイ
③プライベートがスゴイ



そんなお方が、本日、
"ペンギンの国"から"チャンスの国"へ旅立っていかれました。

正直、急なことでいまだ実感わかない状態です。。
この人がいればうちの会社はまだまだいけるんぢゃないか?
って思ったりしていたのにな・・・(涙)
今日の送別会でも思ったのだけど、
あんなに惜しまれて退職する人もいないでないかい?

あのお方であればチャンスの国でも絶対成功すると思います。
とにかく私にとっては、1年半という短い期間でしたが、
本当にお疲れ様でした、そして、ありがとうございました。

2,3年後に銀座でBBQを開いてくれると約束してくれたので、
それを楽しみにします(笑)

・・・というわけで、

今日は少し切ない感じのするラテンハウスです。
切なくてもラテンハウスだから暗くはなくて爽やかです。

"Freak Do Brazil featuring. Victoria Frigerio / Mare grande"

最初のブレークでとても爽やかなアコースティックギターのカッティングが
入ってきて、その後、「パヤッパ~」と気持ちの良いスキャットが入ってきます。
この時点で気分は盛り上がっちゃうのですが、
追い討ちをかけるようにキャッチー&パワフルなラテンVo.が絡みます。
これも爽やかで、気持ちよく聴ける曲です。
レコ屋のポップには「MUROのMixTapeに収録!」と書いてありました。
どうやらリリースは2年前とかなので、再発みたいです。
夏の終わり、秋の夕方用にどうぞ。

※調べてみると、AKAKAGEさんのMixCDに収録されているみたいなので、
機会があれば聴いてみてください。
最近、なんだかんだで
時々読んでしまっている
ブログがあります。
少し恥ずかしいけど公開しちゃいます。
ニフティが提供している
有料ブログ「ココログ」で
連載されています。
このブログを読んでいただいてる方、
引かないでくださいね。。


ついつい読んでしまっているブログは、その名も、
「眞鍋かをりのここだけの話」です。。
そう、あのタレントさんです。

ここのブログの何がすごいか、って、
そのトラックバックの量です。
なんと日本一のトラックバックをほこるブログだそうです。
実際見てみると、すごい。5分以内に一人がトラックバックしてる。
さらにすごいのが、なりきりTommy february6で、
日本一のトラックバック記録を作ったという噂です。

実際見ると、、、
あ・・・かわいい・・・

なかなか、この人カルトなことやってたりするんで面白いですよ。
コオロギの死骸の写真でセクシーとか言ってるし(笑)


なんて今日はいつにも増してしょーもない話題でした。

今日はDEEP HOUSEです。

"RITMO DA RUA / Universal Love (Brian Tappert Reconstruction)"

ディープハウスなんて言ったって、
結構ノリノリな感じのパーティチューンです。

2,3年前にWAVEからシリーズでリリースされているミックスCD
"Deep And Sexy 2" にも収録されていた曲のリミックス盤です。
大御所レーベルSOULFURIC DEEPより。
これまただいぶ前に購入しました。
内容はというと、ほぼオリジナルに近いリミックスです。

序盤は少しファンキーでお洒落なベースラインとストリングスで引っ張り、
最初のブレークでキックが無くなると、歓声のサンプリングと共に
フェンダーローズのメロディが出現します。
とにかく、このメロディがとても気持ちよく、
ついつい体が動いてしまいます。
そして、ブレークが明けて、
キックが入るとSAXが加わり、一気に頂点へ!
ディープハウス/ハウスのセットでピークタイムを飾れる曲だと。
なかなか盛り上がりそうです。

※リンクをそのままはると見栄えが悪いので、
なるべく隠すようにしました。
au design project
おっと。
ついにこのモデルが
市場に出てくるみたいですね~
3年前くらいからコンセプトモデル
としては発表はされていたけど。。
ついに、といった感じです。




このプロジェクトの良いところは
担当者の自分の仕事にかける情熱/熱意が
スゴイということだと思います。

ずっと前にWBS@TV東京を観ましたが、
部品屋さん、端末メーカさんから、
幾度と無く「そんなの無理だよー」なんて言われても
めげなかったとのこと。
何事も成功するには"熱意"ですね。
まだまだしばらくauブームが続きそうですねぇ。
infobarは1ヶ月くらいで飽きたけど、これはどーだ?!
vodafoneの端末よりは間違いなく良いな。

てゆーか、あのモトローラ製とかの所謂海外端末って
何でかっこ悪いんだろう。。日本に合わないデザインだと。。
あ、耳が痛い。。

今日はテクノです。最近JAZZ/Crossover系がないな。
均等にいかなくては。。

"Octave One Feat. Ann Saunderson / Blackwater (ALTER EGO Remix)"

デトロイトテクノの名曲限定Remixです。
A面には"Rocker"が大大大ヒットしたALTER EGOがリミックス。
B面はケビンサンダーソンによる(オーケストラ)ストリングスリミックス。
テクノDJなら一度はかけたんじゃないか?という曲です。
原曲がよいので、リミックスが悪いわけがない!!!
というわけで、テクノ好きは必聴。
ベースラインと、エフェクト処理されまくったメロディがグーです。
オリジナルはデトロイト的な浮遊感のあるキレイなメロディなんだけど、
このリミックスは"かっこよく"処理されてます。
テクノセットの中盤で盛り上げるのに良いかと。
このレコード、A-1の後にA-2Dub Mixが収録されているのだけど、
A-1とA-2の間にレコードの溝がほとんどなく、
まるで1つの曲のようにA-2に移ります。
ちょうどかっこよく聞こえる、いい間なんですよ。
なので、A-2の冒頭で次の曲をつないでもかっこいいと思います。

>お二人さま
今日はダーツに誘っていただいたのに、
辞退してしまってごめんなさいでした。。
これに懲りずにまた誘ってください。。

※ついに初トラックバックされました!
やっぱりうれしいもんですねー。10月8日の記事が。
自分も積極的にやろう。・・・と思います。