スタートしてから1ヶ月ほどたったので、
まずは9月を振り返ってみました。
10月のぶんも振り返っていたら、、
はやくも1曲欠落していたことがわかりました。
なので、タイトルは"目指せ1日1曲364曲"に修正します。。
・・・うひゃ。

2004.09.30 Mathew Jonson / Typerope
2004.09.29 FreeTEMPO / Tombo in 7/4 (Music Overlaps)
2004.09.28 Sugiurumn / Star Baby
2004.09.27 Sugiurumn / Electrify My Love
2004.09.26 Calm presents K.F / Shining of Life


Sphere Radio
行って参りました。
今ではチケット
入手困難
になってしまった
ライブへ。
最近リリースされた
merry merryの
ライブツアーの
追加公演@渋谷AX



そんなわけで、今日は、新しくジャンルもJ-POP欄を作り、

"EGO-WRAPPIN' / Merry Merry"です。

今回のアルバムはとても実験的で、
電子音が結構取り入れられていたり、
DUBの色がとても強くなっていたりします。
だって、Dry&Heavyの内田さんが参加してたり、
キーボード奏者として有名な
エマーソン北村氏が参加していたりするし、
そりゃーそーだ、という内容。

わたくしはエゴラッピンの昭和歌謡的な曲が好きだったので、
正直今回のアルバムは買っても聴いていなかったのです。。
なので、ライブに行ってはじめて聴いた曲が多かった。
というか、知らない曲はおそらく全部新譜の曲だったのだろう。
だって、merry merry以外はちゃんと聴きこんだでるからね。

ライブのほうはというと、
やっぱりエゴラッピンはいいなーと思わせてくれるライブでした。
よっちゃんは相変わらずトークがかわいいし、
森らっぴんは相変わらずクールだったし。
アルバムの構成を考えると、
バックバンドもこの内容だと、編成(人も)変わるのか?
と少し不安だったけど、ちゃんといつもの編成だったしとっても満足。
バックバンドのメンバーのソロは相変わらずかっこいいし。
あれを観ると、いっつも楽器を弾けるようになりたいなーって思う。

それにしても、よっちゃんは異様にテンション高かったぞ~。
フロアへダイブしちゃうし。。あんなテンションははじめてだった。
曲のほうもアッパーな曲が多めでしたね。

アンコール前の第一部のラストの曲がギターの音色が
気持ちよかったのと、
アンコールラストの曲がとってもハッピーで、
みんなが幸せが伝わってくる曲でした。

とりあえず、偶然チケットをゲットできたことに感謝多謝。
ありがとうございました。
昨日のニュースですが、
ついにPSPの発売日と
価格が発表
されました。
それをうけて、
今日は個人的対決企画を
行います。
ゲームとしてどっち買う?



ニンテンドー DS⇒12月 2日 15,000円
PSP      ⇒12月12日 20,790円

先に任天堂が発表したのをうけ、
SCE(ソニーコンピューターエンターテインメント)がどう動くか?
とっても興味があったのだけど、かなり価格を抑えてきましたねー。
この価格にしたのは英断だと思います。
正直この値段なら!と思いましたが・・・

やりたいソフトがなーい。

気になるものは「みんなのGOLF」と「ガンダム」くらいか?
ウィニングイレブンは出ないのかなぁ?
そもそも、移動中にあの画面サイズで「首都高バトル」なんてやったら
酔っちゃうんぢゃないの?どうなのかな?
・・・。


対するDSの発売予定ソフトはというと、、、

楽しそうなものいっぱーい!

気になるもは、「ニュースーパーマリオブラザーズ」
「ポケモン」「ドラクエシリーズ」・・・など
楽しそうだに。やっぱりいっぱい遊ぶほうはDSかなー。

・・・でも、タッチパネルはやっぱりいらないと思った。
なんで必要なのかイマイチ理解に苦しむな。。

とりあえず、あえて"ゲーム"という意味で勝負すると、
DSの勝ち!!!(PSPも買う予定ですが。)


自分の中で決着がついたので、1曲紹介へ。
今日は vs.企画だったので、レコードもvs.企画で。

"HARDCELL vs SHIN / PIANO TRACKS EP"

こういう曲紹介で、ジャンルとアーティストが続くっていうのは
どうかと思うのだけど、それについては明日以降気をつけるということで、
昨日に引き続きPLUS Recordsからリリースされた、
SHIN NISHIMURAとハードテクノの雄 HARDCELLによる
PIANOをテーマにした対決ものレコードです。

HARDCELL側もShinNishimura側も
デトロイトテクノの匂いがするピアノが炸裂する
かっこよいトラックに仕上がっています。
キレイなピアノではなく、パワーのある力強いピアノリフです。
HARDCELL側は先日のNAGISA@お台場にて、
EMMAさんもかけていて、HOUSE DJもピッチを落とせばいけるんだ、
と思いました。DJセットでオチをつけたいとき、
ピークにもっていきたいときに大活躍すると思います。

ちなみに、今年のWIRE04にて、本人がプレイしたとき、
フロアは発狂しまくりだったらしいです。

これもMixCD作ったら入れます。

ハード系の人で、ピアノ好きはマスト!

>tikeda
ちみのぶん買ってあるの覚えてる?はやく渡さなくちゃね、。
なんと!
電車男に映画化の
オファーが殺到

しているらしいです。






これが映画化とはね。誰が監督を?
相当の鬼才/奇才監督でないときっと面白くないぞ~!
まあ、誰が作っても2ちゃんねるではボロボロ言われそうだけどね。
これからも2ちゃんねる発の文化がたくさんでてきそうだね。

ちなみに、知らない人のために、簡単な概要を。
恋愛奥手のアキバ系の男が
電車で女性を酔っぱらいから助けたことから始まる
ドラマのようなセカチュー系純愛ラブストーリーです。
この史上最強の奥手の男が、
真剣に恋愛に悩み、2ちゃんねるの世界(掲示板)の人たちの後押し、
頑張ってデートに誘ったり・・・というピュアなラブストーリー。

とは、言っても、少ししか知らないので、を買ってみたいなと。

今日は電車男並にピュアなシンセが炸裂する
ハードテクノアンセムです。

"Shin Nishimura / PLUS TOKYO"

元上海代表、現東京代表のShin Nishimura自身が主宰する
名テクノパーティPLUS TOKYOのアンセムチューン。
300枚限定で、試聴盤がCISCOで埋もれているのを発見。
ちょっとラッキー。試聴盤なところが残念ですが。。
UNDERWORLDのREZを彷彿とさせる
壮大なシンセ/ストリングスが炸裂します。
ハッピー系(所謂ワープハウス)を通ってきた人にしか作れないであろう
とても幸せな気分になる曲です。
つ、ま、り、ミラーボール炸裂の両手アゲアゲチューン
クラブで聴きた~い。

雑誌LOUD(6年前くらい?)になんとなく記憶にあるのだが、
上海でかの名パーティX-traを招聘したのはたしか、この人なはず。
TOMOがShin君のテクノは良い、って書いていた記憶があります。
PLUS TOKYOは本当にリッチなDJを招聘してくれるので、
とてもお気に入りのパーティの一つでもあります。

PLUS TOKYOのアンセムですが、
今度作る予定のMixCDには入れるんだろうな。
もちろん、PLUS TOKYOというボイスサンプリングが無い
B面のDUBのほうだけどね。

ハードテクノアンセム!!!
突然ですが、
有名人/芸能人になったら
出たいTV番組って何?
なんでこんなこと
書いてるのかというと
今日は特筆すべき
内容がないから。
結構悲しいことです。


個人的には、この3つには出てみたい。
①食わず嫌い王
②笑っていいとも
③トップランナー


はい、くだらない話でした。

今日は、ディープハウスです。
最近こういう音が気持ちが良いです。
最近、いよいよ一人でお酒とか飲み行こうかなー
なんて思ってしまってます。
今年中に大人デビューします!
今日NHKで、"ひとり"の過ごし方みたいなのをやっていたのだけど、
女性が一人でバーに行ったとき、
男に「どんなお酒が好きなの?」なんて聴かれたら要注意だそうです。
そこで、「焼酎とか」なんてまじめにこたえてしまった日には
しつこいトークがはじまってしまいます。
結果、一人の時間は持てずにウザイはめに・・・。気をつけて。
出会いを求めていく人は別ですよん。

"Elliot Venegas / Praise"

ディープハウスと言えば、の老舗レーベルWEST ENDより。
トライバルなトラックに女性ボイスのサンプリング、
大人な感じのするピアノ、そのピアノをバックアップするように鳴るオルガン。
トータルで、ジャジーです。
お酒を飲みながら聴くのがベスト。
そして、そんな自分に酔ってください!!!

そうそう、痛い突っ込み入りました。
下記の"喫茶室滝沢"ですが、
正式名称は、喫茶室滝沢ではなく、談話室滝沢だそうですよ。
はずかしー。。
まあ、喫茶室でも談話室でもどっちでもいいや・・・藁
先週金曜日の話。
飲み会に合流
しようとして、
「どこいけば?」
という問いに、
「喫茶室談話」
という回答。



そのとき「あれ?」とも思わなかったが、、
それって「喫茶室滝沢」じゃん!
ニュアンスで伝わってしまって、何も疑わなかった。
ってゆーか、自分の中では「滝沢」って聞こえてた(笑)

それにしても喫茶室滝沢っていまだに謎の喫茶店なんだが、
お店の中身はどーなってるんだろ?
確か、外にコーヒーとかの値段書いてないよね?高い?安い?
どうなってるか知ってる人、コメントください(笑)


話は変わって、
最近、ハウスの紹介が多いよね。
ハウスが好きなのもあるけど、それは帰る時間によります。
遅くに帰ると、正直アッパーなテクノとかあまり聴きたいとは思わなくて。
はやく帰れば、もっと攻撃的なハードテクノとか
ガシガシ書いていきたいのだけど。。


そんなわけで、、、
話は変わりますが、
鼻水がなぜか止まらないので、
今日はいきなり曲にいきます。

ハウスダストなのか、風邪なのか区別がつかないので、
ちょっと気分悪いです。。
鼻炎もちはこーゆーとき辛い。。

今日はゲイMixPartyではとっても人気のあるDavid Moralesの曲です。

"David Morales Feat.Lea-Lorein / How Would U Feel"

序盤はダークなUS HOUSEな雰囲気で走り、
中盤のブレイクでは、トランシーなシンセが炸裂し、
そこにピアノがシンセを強調する感じで加わります。
そして、Lea-Lorein嬢の「How Would U Feel」というVo.が加わり、
一気にDJセットの終盤へと導きます。
と、ここまで書くと、
ちょっと派手なキラキラしたミラーボール系を想像すると思いますが、
実はそうでもなく、少しディープで、プログレッシブな感じも少しして、
とてもパワフルな感じがします。
コマーシャルな匂いがしない曲です。さすが大御所。

所謂DefMixのスタイルを貫きとおしたUS HOUSEとなっています。

鼻がかゆくなってきた・・・
面白いことが
書いてあるブログを
発見しました。
アメブロではなく、
アメーバで。





ゆうきゆうのアメーバ心理学;誘いの奥の手

手品でよくつかわれている手法を、応用して、
誘う時は逃げ道の無い二者択一にしましょー、とのこと。
なるほど・・・この方法だとどんどん断りにくくなるな。
一つ勉強になりました(笑)

今日はテクノです。
どちらかというと、サイケデリックトランスの世界でのほうが
認知度あるんじゃないのかな?と思うシステムセブンです。
ジャンルが細分化されすぎててどれに当てはまるのかわからん。。
まあ、良いものは良いので、ジャンルなんて関係ないけどね。

"System 7 / Planet 7"
System 7の新譜からのシングルカット。
今作はプログレッシヴハウス界の大御所SANDER KLEINENBERGと共作らしい。
聴いてみると、AA-1のオリジナルは・・・
なるほどプログレッシブハウスだ。普通に良い。
AA-2のSonKiteによるRemix(サイケの人らしい。)で、
壮大な仕上がりとなっていてこれは良い。
ブリブリしたベースラインのビートに、
壮大なシンセにオリジナルのギターリフがマッチして、
大箱で効いたらはまりそう。

でも、このレコードで一番はまったのは、
A-1のJAMES HOLDEN Remix。
プログレ界で有名なので、はじめて聴いたとき、
オリジナルがこの人のRemixと勘違いしてしまった。
聴いてみると、え?クリック?と思ってしまうテッキーなRemixです。
これが聴いてみるとどっぷりはまってしまうのです。
オリジナルのギターリフも活かしつつ、
ディープでドラッギーなシンセがなんともいえません。。

John Tejada、Francois Kも絶賛らしい。それも納得です。


今気づいたけど、システムセブンって・・・(痛)
仕事を思い出しちゃったじゃねーか!うおー!


※この週末で4万ちょい使ってしまった。。
給料日から、まだ5日しかたっていないのにな・・・
貯金しなくちゃ。。このブログでお小遣い日記もつけようかな。
今日DVDを
2枚購入した。
しかもお笑いを。
最近お笑いブームだが、
やはりこの二人は
スゴイと思う。
でもね、
1枚6,800もした。
高いよ。。


で、買ったものはというと、、、
"ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!"
15周年記念DVDを2枚購入。
内容はというと、ガキ使で個人的に大好きな企画の罰ゲームで、、、
1巻:体育館で24時間鬼ごっこ!
2巻:松本一人ぼっちの廃旅館1泊2日の旅!


体育館鬼ごっこは少ししか観てなかったので、楽しみです。
廃旅館は松本のびびりっぷりが面白すぎで、
もう一度観てみたく買いました。
ここまでくると、27日に発売される3巻も購入しようと思います。
3巻は罰ゲームで一番好きだった(1度TV放映で見逃したけど)、
"松本チーム絶対に笑ってはいけない温泉旅行の旅!"です。
これはもう買うしかない。ケツに吹き矢を刺されるあの姿が・・・
抱腹絶倒間違いなし。買おうっと。4巻も買って全部そろえよう。

で、今日の1曲は、絶好調のCalmです。
またか?と思われそうですが、よいものはよいのでしょうがない。


"Calm presents K.F. / Ngbaka Chant Full Length/Come Fly With Me"


このブログを開設した日に紹介した、
Calmによるダンスミュージックプロジェクトです。
前作"Shining Of Life"も今年Top10に入る出来でしたが、
今作も同じくらいの出来です。
この人は本当に天才!
ウルトラマストなので、CDが出たら是非買ってください。

A面の"Ngbaka Chant Full Length"は疾走感のあるアッパーな
スピリチュアルなハウスに仕上がっています。
曲はというと、
アフリカンなボイスサンプリング+エレクトロニカベース
+シンセメロディ+味付け程度のピアノ
=土の匂いがしそうなスピリチュアルなハウス!!!

B面の"Come Fly With Me"は、
名作Moonage Electric Ensembleの最後の曲"OASIS"調の
ピアノが炸裂するスピリチュアルなハウスになっています。
壮大なシンセメロディ、壮大なストリングスがとても気持ちがよく、
外で聴いたら、宇宙を感じてしまいそうな曲です(言いすぎ!?)
とにかくピアノの旋律が美しくて、パワーがあって素晴らしすぎ。

A面B面異なる感じの曲でどちらも甲乙付けがたいのですが、
やっぱりピアノが大好きなので、
B面の"Come Fly With Me"をパワープッシュ!!!
間違いなくヘビープレイですな。

CDが11月27日発売なので、要チェックですよー。
ダンスミュージックプロジェクトとは言っても、
きれいな曲が多いので、家でもじゅうぶんに聴けます!絶対購入!
新潟で地震があったり、
台風が異常に
でかかったりと
最近、自然災害が多くて
怖いですね。
日本大丈夫か?




とってもイヤ~な気分ですが、昨日の分の1曲です。
地震だってゆーのに、のん気にすみません。。

"Various Artist / Monster Remix Octopus"

日テレで大好評放映中のMONSTERのサウンドトラックの中から数曲がセレクトされ、
有名アーティストによってRemixされたものです。
言うまでもなく、このアニメは、
"YAWARA!"、"パイナップルARMY"、"MASTERキートン"、
"20世紀少年"、"PLUTO"と、ヒット作品をあげたらキリがない
浦沢直樹さんの漫画"MONSTER"ですね。
アニメを観ていて、オープニングとかラストの曲とか
かっこいいなーとは思っていましたが、
まさかこーいう形でレコードが出るとはね。

Remixerは超豪華で、以下のとおり。

A-1. Sunaga t Experience(須永辰夫)Remix
言わずと知れたレコード番長。
いつものジャジィーな感じです。
最近、どのRemixも一緒の仕上がりで、正直食傷気味。。
お腹一杯です。。全部展開の仕方とか同じなんだもん。。

A-2. CALM Remix
幻想的なサウンドに仕上げていて、こちらは推薦。
このRemixはいつものCALM節で、
曲調も他の曲と似ていたりするのだけど、
ファンだしいけます。まだお腹一杯でないです(笑)
ひいき。ローテンポなトラックです。

B-1. FreeTEMPO
一番、オススメかも。
昨日もさりげなく書いているし。
このブログの出現度は高いですね。
(要するに自分の好みってことですが)

切なげなピアノのソロではじまり、
キックが入ってくると、壮大なストリングス、
エレクトロニカの要素が加わり、映画の音楽でもありそうな
Remixになっています。

B-2. TOMOKI HIRATA
ごめんなさい、この人知らないのです。初めて知りました。
アッパーなエレクトロハウス/テクノです。
緊迫感漂う仕上がりです。サントラ的にはOK!

CDのほうはこれに加えて、
今や売れっ子アーティストJazztronikやFukutomi Yukihiro、
Reggae Disco RockersによるRemixが
収録されているようです。これ、CDで買ってもよかったかもね。

助けて、僕の中のモンスターが・・・
怖いです。
新潟にお住まいの方、
大丈夫でしょうか?
災害用掲示板
というものが
存在しているので、
i-modeの方は是非使ってください。
電話は繋がりにくく
なっていると思うので。

まだまだ余震が続くそうなので、ガスとか気をつけましょう。。