こんばんは。
タイトルを前置きせずに端的に申し上げますと
子どもを虐待する、子どもに辛い思いをさせて
あまり自覚なく生きている親、
虐待やネグレクトの末、子どもが命を落としてしまう、
赤ちゃんはその親を選んで生まれてくると言う人がいるけれど
どうしてそのような親のところに
望んで生まれてくるの?
わたしなら
わたしたちにならどんなに大切な育てるか、
誕生を喜ぶか、、、
どうして私たちのところには頑張っても子どもが授かることが道が険しく
どうして報道されるようなひどい人のところに生まれてくるの?
可哀想だし、理不尽だし、納得できない!!
多くの方が感じることでしょう。
最近、特に鬼畜並みの親が増えていますよね。
お空にいるのかもしれない(赤ちゃんとして生まれてくる準備をしている魂ちゃんは
明るくてひかりが注いでいて、優しい大きな光に包まれているような存在、もしくはそのような指導者がいらっしゃり、同じお部屋や建物で)生まれたい赤ちゃんの魂ちゃんたちは自分の順番を楽しみに待っているそうです。
赤ちゃんを授かりたく、努力を精一杯行っているご夫妻、たくさんたくさん、いらっしゃいます。
そこの御縁が一致して、妊娠なさってクリニックを卒業して行かれる方も沢山、おられますよね。
そういう酷いことをしてしまう親は
1つに、自分の生育歴で同じように親から暴力、言葉による虐待を受けている方が多いです。
親の愛を知らない子どもが成長して親元は好きではないので早々に家を出て
若くしてご結婚なさる、結果順当にお子さんに恵まれる。
この場合、アダルトチルドレンが親になりますから、子どもを産んで育てているうちに
愛し方が判らない、怖い、自分のことでさえ昔のPTSDが癒えていないので
当然、我が子にも酷いことをしてしまう。
その1のケースはどの時代でも問題でした。
おそらく母親が専門のカウンセリングを受けないとなにも変わらないでしょう。
そして、大事なのは父親のフォローです
→こういう母親、両親のところに生まれてくる魂は居ます。
悲惨な人生を歩むかもしれないことを織り込み済みで、です。。
どうしてか?
自分が産まれることによって、虐待の負の連鎖を止められたらいいな、たとえボク、わたしも虐待されても。
その2
女性がバツ◯子持ちで、誰かと再婚する。
その夫にあたる人間が、連れ子に虐待する、死なせてしまうパターンも多いですね。
タイトルを前置きせずに端的に申し上げますと
子どもを虐待する、子どもに辛い思いをさせて
あまり自覚なく生きている親、
虐待やネグレクトの末、子どもが命を落としてしまう、
赤ちゃんはその親を選んで生まれてくると言う人がいるけれど
どうしてそのような親のところに
望んで生まれてくるの?
わたしなら
わたしたちにならどんなに大切な育てるか、
誕生を喜ぶか、、、
どうして私たちのところには頑張っても子どもが授かることが道が険しく
どうして報道されるようなひどい人のところに生まれてくるの?
可哀想だし、理不尽だし、納得できない!!
多くの方が感じることでしょう。
最近、特に鬼畜並みの親が増えていますよね。
お空にいるのかもしれない(赤ちゃんとして生まれてくる準備をしている魂ちゃんは
明るくてひかりが注いでいて、優しい大きな光に包まれているような存在、もしくはそのような指導者がいらっしゃり、同じお部屋や建物で)生まれたい赤ちゃんの魂ちゃんたちは自分の順番を楽しみに待っているそうです。
赤ちゃんを授かりたく、努力を精一杯行っているご夫妻、たくさんたくさん、いらっしゃいます。
そこの御縁が一致して、妊娠なさってクリニックを卒業して行かれる方も沢山、おられますよね。
そういう酷いことをしてしまう親は
1つに、自分の生育歴で同じように親から暴力、言葉による虐待を受けている方が多いです。
親の愛を知らない子どもが成長して親元は好きではないので早々に家を出て
若くしてご結婚なさる、結果順当にお子さんに恵まれる。
この場合、アダルトチルドレンが親になりますから、子どもを産んで育てているうちに
愛し方が判らない、怖い、自分のことでさえ昔のPTSDが癒えていないので
当然、我が子にも酷いことをしてしまう。
その1のケースはどの時代でも問題でした。
おそらく母親が専門のカウンセリングを受けないとなにも変わらないでしょう。
そして、大事なのは父親のフォローです
→こういう母親、両親のところに生まれてくる魂は居ます。
悲惨な人生を歩むかもしれないことを織り込み済みで、です。。
どうしてか?
自分が産まれることによって、虐待の負の連鎖を止められたらいいな、たとえボク、わたしも虐待されても。
お母さんにどうしたら虐待の連鎖が止められるか「気付いてほしい」から。
そしてお父さんとお母さんとボクたちでいつか笑える日が来るといいなと願いつつ、
ものすごい覚悟を持ってその親を選びます。
霊格の高いお子さんです。
もしかしたら解決出来ないかもしれないけれど、、短い命になったとしても、
それを見て、お母さんに、お父さんに気付いてほしいためです。
そしてとても心の優しい子が多いのも特徴です。
どんなに虐待されても、母親の愛を信じる、
信じたい、わたしのお母さんだからきっと愛してくれる、、、
人生が終わる時まで信じたいのですね、子どもは😢
これはもう、かなり正義感や勇敢さがあり、優しくしてくれる家庭をあえて選ばない、
高貴な魂の赤ちゃんの特徴です。
そんなひどい親のところに産まれることはないのに!!
うん。でもね、ボク、ママのこと好きなんだよ、、 こう言います。
予め想定して厳しい人生を生きてみようと決めてきたお子さんの魂です。
その2
女性がバツ◯子持ちで、誰かと再婚する。
その夫にあたる人間が、連れ子に虐待する、死なせてしまうパターンも多いですね。
これは、バツ1になる前に生まれてきているお子さんがそのお母さん、当時のお父さんを選んだわけで
再婚後ひどい目に遭ってしまうのは、そこまで
想定して生まれに来ているのとは違います。
そういう男性を選んだ母親の責任です、ズバリ。
再婚男はまあ、サイコパスだと思いましょう。
虐待して楽しいくらいの奴が、体裁良く付き合って本性をだす、と。
子どもは助けて!でもお母さんに心配かけたくない、と黙っていたりするんですね。
うーん、そう思わせるのも母親の責任かと思います。
誰かに頼りたくて再婚することはあるでしょう。恋もよいでしょう。
でも、パートナーが子どもやお母さんに暴行、虐待、精神的暴力を振るった時点で
子どもの命を守れるのは私だけなんだわ!
と気付いてそこから出ないといけません。
今はシェルターでもあるわけですから
自分が夫に発見されたら怖い。
怖いでしょ、もちろん。
それって子どもより自分がかわいいのかな?
お金のことも不安があっても、何とかなるものです。お母さんに子どもを守りたいという強い意思があれば!
お母さん自身がそのような状況から脱却して幸せにならなければ!
パターンその2には
そこまで想定してその環境に産まれてくることはあまりなく、但し、お母さんが少し弱いところがあるみたいだね、お父さんを選ぶのが上手ではないみたいだね、
ということは知って選んで生まれてきます。
そういうお母さんの元で生きる、と課題を持ってくる魂であることはケース1にも近いかもしれません。
赤ちゃんであっても、それまで転生している回数の多い魂はあえて厳しい親を選んでくることがあるように思います。
お蔭様で?
大多数のお子さんは、愛されるために、愛を両親に教えてくれるために
やさしい(普通)のご家庭を選んで生まれていることと思います。
私自身は不器用で頑固な毒親で、愛情はあるのですが、自分がかわいいタイプの親や親族で。
妹と、何でこんな家を選んだんだろうね、
選んだなんて言いたくもないけど、選んだんだよね、わたしたち。(妹は霊格が高いです)
でも学ぶこと多いね、
大人になったからこそ言えるけど。
子どもの頃は地獄かな😃笑えないよー!
それが社会一般的には地位もありいいご家庭ね、と思われていたところが闇ですね。
というわけで、どう親に対応されると子どもは悲しいか、などわたくしも妹も反面教師で全て知っていますので
今回の子育てではものすごく役立っています。
お子さんを授かりたくて努力なさっている方々。
まず、住んでいる土地の氏神さま神社のところにご夫婦で挨拶に行ってください。
家から一番近いところです。
そうしますとそこには産土神(うぶすなのかみ)様がいらして、
妊娠を希望している夫婦が来た場合、
その心根が正直でよこしまではない限り
産土神様と繋がって、認められて初めて、
妊娠の霊的準備に入れます。
(昔の人は皆、神社にお詣りに行くのが普通でしたから)
もしくは、引っ越しして最初に氏神さまにお参りしたご夫妻は、
ご本人たちは忘れているレベルですが
スピリチュアルの世界では既に奥さまと土地神様、産土神様ときっちりご縁が出来ていた
ということも多いです。
忘れてはなりませんのが
ここは日本だと言うこと。
海外にいけばまた別の神様からのお使いの方とによる(いろいろなキリスト教、ロシア正教、イギリス国教会、、)
がありますので
その国その土地で 妊娠したい時はどのようにお祈りするのですか?と地元の方に聞くのが一番です。どの土地にも産土神様と同じような存在はあるはずです。
日本における産土神様と、母体の関係、母体に宿りたい赤ちゃんの魂。
この3つが力を合わせて1つとなって
医学的には妊娠します。
特に、魂座(たまざ)と言って、
赤ちゃんとお母さんを結ぶ胎盤。そこにしっかり赤ちゃんが根付くことができるか、
安定期の胎盤完成までをずっと守ってくださいます。魂座の完成とは、赤ちゃんの魂がしっかりと座った(お母さんのお腹の中で生きていける)を意味します。
これだけ発展している医学でもつわりの具体的原因がわかっていませんが、
お母さんの遺伝子を半分受け継いでいるとはいえ、お母さんにとってはDNAが半分も違う、そして魂も別々。その新しい命を受け入れていくために、つわりがある、と魂の視点からは言うことができるそうです。
次に、ご主人のご先祖様のお墓参りをしましょう。
とても喜ばれて、お二人が赤ちゃんを希望していることはすぐに通じて応援してくださいます。
そのぶん、赤ちゃんほしいですだけではなく、
ご先祖の皆さんに感謝して魂が安らかになれるようお祈りしてください。
お墓参り、先祖供養(何れも戸籍の筆頭者の方を選択してください。)という、「行動」と「ご夫妻の決意宣言」
それが大事です。
これらをやった上で、臨んでみてください。
わたくしの友人は20代後半のとてもいい時期に結婚してお子さんを望みましたが、
10年以上、苦しい苦しい不妊治療をしました。
もともとご主人様がお墓に、親に、ご先祖様にあまり感謝を持っておらず、
お詣りに夫婦で1度もいったことがなく、
旦那さんが行きたくない!と意地を張っていたそうで。
それをとうとうお墓参りしましてね。
ああ、これは赤ちゃんが来るわと内心思っていましたら
お墓参りの1か月後に、妊娠なさいました。
お墓参り、神様への参拝、
したくないのにする必要はありません。
無理やりしたくないのに来られても
神様にもご先祖様にも
イヤイヤ来ている、どこかで行ったほうがいいなど読んだから仕方なく行っておく?
ではなにもなさらない方がいいでしょう。
自分が神様やご先祖様の立場だったらそう感じますよね。
何事も、心に無理をしてまでやる必要はありません。
こんな仕組みが実はあるのでした、というご紹介だと読み流してください。
私たち夫婦は引っ越してすぐお詣りをしました。これからこの土地で暮らすことになりました。宜しくお願い申し上げます、と。
そして娘のお宮参りも七五三も
産土神様に御礼申し上げるために
ずっと同じ神社さんです。
令和元年ももう少しですね。
時の流れ、新年へのカウントに心を痛めないでください。
佳い新年になるといいね、
出来ましたら明るくお過ごしください。
私たち(皆様)の生き様は色々な方が知っており、理解しており、夫婦も単位ですが
そこにさらに、沢山のサポーターがいることを
一人なんかじゃない、大丈夫です。
ということをどうぞ心に留めてください。
やさしい陽のひかりが
優しく貴女を包みますように、、、。
さらり。