最近のショッピングモールなんぞに行ってみると

男子トイレにも赤ちゃん用のオシメを取り替えるスペースがあって

時代も変わったなあと思うしだいです。

昔はそんな物あるわけもなく、娘が一歳位の時に独りでスーパーに連れて行って

急に下痢になっちゃたんだよ

まだ娘も歩けないから

和式トイレで用を足している時、

どう?娘をホールドするか

これが難しいのよ
たぶん座り込まないよう片手で支えて

片手で尻を拭いたと思うけど

今みたいに多目的トイレがあってたら

良かったのにね
下の娘が食べ物にうるさく、

ハンバーグさえ、作り方に細かくチェックをつける。

たとえば玉葱を入れなかった事があって

それだけでもう食べないと言い始める始末

それで昨日の晩ご飯にハンバーグの材料を買って来たら

自分に作らせろ言うので任せていたら

八割がた食べてたら

入っていましたよ
普通は入ってないもが

輪ゴムが

それごときでわたしは文句は言いませんけど

これが逆の立場なら鬼の首を取ったようにわめき散らす娘ですけど
生キャラメルがちまたで流行ってるらしいが

未だに食べた事はない

でも久し振りにキャラメルが食べたくなって

森永ミルクキャラメルハイソフトを120円で買う

あれれ? 充分柔らかいじゃないか
生キャラメルを食べなくても

俺にとって口に入れると溶け始める初めての食感じゃないか!

生クリーム買ってきてこのキャメルをナベでゆっくり温めれば

出来ちゃうじゃないの?

生キャラメル
路上演奏なる物をしていると

幾つかのポイントがあるのが気が付く

アンプを使って音を拡声するかどうかである。

小生は地声派である

でも二人で演奏している都合上、リードパートを弾いていると音が聞こえない。

路上は雑踏の騒音が大きく自分のギターの音さえ聞こえなくなる。

そこで電池で動くギターアンプを使用していたのだが
路上でセッティングする時、間抜けである。

それに酔っ払いが寄って来てアンプを蹴られた事もあるので路上では常に身軽でありたい。

そこでお勧めな方法を考えだした、アンプをたすけがけにして肩にかけてギターも抱えて、ランボーの戦争映画のダブルマシンガンのごとく、ギターとアンプを抱えて演奏するのである。

これがすこぶる調子が良く、場所と曲に合わせて音量や音質を変えられる。

歌っていて向いの店主に睨まれた時の移動も簡単である。

これでプレーに集中できるのである。

以前は鳴りが良い高級ギターを使用していたのであるが、汗、直射日光、罵声等でとても可哀相であった。
でも軽いアンプに軽いエレアコギターで気兼ねなく演奏に集中できるのである。



時々、娘たちが

あーだの、こーだの

のたまっても

無いものは、無い

無い袖は振れない と思うことがあるのよ

出来ないことは、出来ない

無い袖は振れないのよ やっぱり