見ていなかったけど
今日、あさひテレビのやじうまプラスで富士スポーツウェイの
ママチャリレースが紹介されていたらしいです
ほんとに寒かったな
火を焚いていないと濡れた体が乾かないので
走っては乾かしてまた走って乾かす
繰り返しでした
痩せることはできなかったけど
飯がうまい!
人間、体力を使い果たし寒さで体温を取られると
腹が減るもんなんですね
レトルトのカレーでも充分おいしかったけれども
隣のテントでは肉をガンガン焼いていてヨダレもんでした
また出たいな
見ていなかったけど
今日、あさひテレビのやじうまプラスで富士スポーツウェイの
ママチャリレースが紹介されていたらしいです
ほんとに寒かったな
火を焚いていないと濡れた体が乾かないので
走っては乾かしてまた走って乾かす
繰り返しでした
痩せることはできなかったけど
飯がうまい!
人間、体力を使い果たし寒さで体温を取られると
腹が減るもんなんですね
レトルトのカレーでも充分おいしかったけれども
隣のテントでは肉をガンガン焼いていてヨダレもんでした
また出たいな
そういえば土曜日、上の娘は学校
下の娘は友達と遊びに出かけて久しぶりに
ひとりになれる時間があったので
レンタルビデオのボルベール(帰郷)を見ました
この映画
主人公のベネロベ・クルス扮する母親は
自分に降りかかる苦難、苦境を淡々とやり過ごすのだが・・・
この映画にはよく食事を作るシーン
家族で食事を食べるシーンが出てくるのであります。
はじめは気がつかなくて
映画が終わる頃気がつくのです
主人公にどんな試練が起きても
主人公は食事を作り続け、日常を繰り返すのです
そこには女性の根本的な強さがあるのだと思います
毎日、生活に根ざした生き方ができる強さと申しましょうか
何が起きてもぶれない強さ
主夫でも毎日、弁当、晩飯、洗濯すれば
ベネロベ・クルスみたいになれるかな?
去年、下の娘が使っていた自転車が盗まれたので
土曜日、近くのホームセンターに買いに行きました
下調べはしていたのですがお目当てが売れ切れていたので
特価品の8980円で納得してくれました
そういえば二人の娘が成長して行くに従って
何台の自転車を買い続けた事か!
8台くらいかな
子供用の自転車ははっきり言って高い
それも体の成長が早くて自転車はすぐ小さくなる
1台を自転車を姉妹で乗ればいいのにそれも喧嘩してできない
最近はもちろん大人用で済むから価格的には問題ないけど
上の娘の高校入学用には奮発して5万ぐらいの自転車を買っちゃって
さすがに高いだけあっていくら雨晒しにしても錆びません
でもそんな高い自転車はいりませんよ
私、通勤に自転車使ってますけど
雨の時は車にして
娘を途中まで送っております
でもガソリンがこんな高いおり
そんな贅沢はダメでございます。
私も娘も雨の日でもオール自転車
毎日、オール弁当
できるかな、できるかな
やるしかないな
やり続ければ、痩せてくるかな
やるしかないな
さすがに弁当づくりもちょっと慣れてきましたよ
内容は冷凍食品の野菜と卵焼きは毎日入れて
後は、シュウマイだったり、ウインナーだったり、肉焼いたり、晩ご飯の残り物でも
入れてお終い
ご飯はふりかけの種類を変えたり
作っているとき無我夢中、 次の作業を事考え、二段式の弁当の蓋を閉めたら
安心です
これなら続けられるかな?
毎日、毎日、自分で作った弁当をむさぼる
悲しいときありますよ
私、腸が弱いですから
自分の弁当を食べた後、おなかが痛くなることです
何か?おかずがいけなかったかな・・・
考えること自体、かなり空しいことでございます
職場での会話で
私が
「家族の間ぐらいは愚痴をこぼせるのがいいじゃないの」
と申したところ
「愚痴は運が逃げるから言っちゃダメ、愚痴を聞かされる立場にもなってよ」
と反論され
ちょっと考えちゃいました
運が逃げるから愚痴はダメ
妙に納得しそうだけど
ちょっとそれが正しいのかな
たとえば子供に対する教育で考えると
「愚痴は運が逃げるから言っちゃダメ」と一言で済ませられるけど
よく考えるととっても抽象的すぎる言葉だと思うのよ
「ネガティブな事ばかり言っていると良運を見過ごしちゃうよ」
ぐらいの方がいいかな
親に対して愚痴の一言も言えないのなら
それは一方的なコミニュケーション拒否だと思うのよ
ブログを書き始める前に
友人が
「愚痴を書いちゃダメ、嫌われるよ」
と言われなるべく書かないようにしてたけど
個人的には
愚痴のブログの方が面白い
それはやっぱり本音がでているからじゃないの
私の本音は
愚痴も弱音も大いに結構
聞きたいし、喋りたい
愚痴をついたぐらいで逃げる運なら、そんなのいらない
運は自分でつかむモノですからね