姉崎神社参拝後、ランチに行くついでに近所をお散歩。
個人的な気づきの備忘録だったりするので、興味ない方はスルーしてくださいね。

鳥居の内側から見える、工業地帯。。。

ものものしい雰囲気の変電施設が神社のすぐ横にありました。
コンビナートもそうだけど、こういうインフラに、私たちは頼って暮らしているのですよね。
オフグリッドライフをそろそろ真剣に考えようかな?

この周囲には古墳がたくさんあるそうです。
前方後円墳。
豪族のお墓であると習った気がします。
一方で、イスラエルの「マナの壺」であるという説もあります。
千葉県のこのあたりは、「上総」といったのですが、
そのさらに南には「安房」アワがありました。
「アワ」はかなり気になっている言葉の一つです。
淡路島に旅して、「アワの歌」を調べたことがまた出てきました。
wikiによると~~~~~~~~
阿波国において
穀物や
麻を栽培していた
天富命は、
東国により良い土地を求め阿波の
忌部氏らを率いて
黒潮に乗り、
房総半島南端の布良の浜に上陸し開拓を進めた。そして阿波の忌部氏の住んだ所は、「阿波」の名をとって「安房」と呼ばれたという。
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忌部氏は、古代イスラエルからの渡来人で、
天皇の祭祀を担う方々だそうです。
姉ヶ崎の地名一覧サイトをたまたま見たら、
カタカナでかいてあるせいか、日本語らしからぬ地名もありました。
特に気になったのは「天羽田」アモウダ
羽と地名につく場所は、古代の飛行場だったそうな。
マヤの石棺に、宇宙飛行士のような絵が描かれているけれど、
それは古代の天皇が世界各地を納めるために
使った飛行装置を表しているという説も。

歴史は、支配者の都合のいい風に書き換えられます。
本当の歴史はどんなだったのか?
想像するとわくわくします。
南が吉方の時に安房にも行こうかな。

この日、読んでしまいたくて持ち歩いていた本。
『あなた自身がパワースポットになる』という副題。
私が恵方ですっていう、恵方参りと同じですね。
一人でも多くの人がパワースポットになれば、
どこにいても快適でしょうね。
私もそうありたいです。
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帰りの電車での瞑想。。。
読んだ本の内容も絡みつつの妄想です。
大きな龍が出てきて、角を掴み、首の後ろに乗せてもらう。
「狭い世界に閉じ込もらないで、視点を変えなさい。」ってことらしい。
「あなたは天女なのだから、どこにでも自由に行けるのです。」

ってことなので、
世界各地に連れて行ってもらう。
エジプト、ロンドン、パリ、ニューヨーク、北極、南極、月、金星、火星、、、、、
龍は手に宝珠(桃の形の玉)を持ってる。
それどうしたらもらえるの?
「美しくありなさい。」
美しく?
だってさ、泥棒ヒゲみたいに皮膚炎出てんだよ?
ムーリー。
「全ては自分で選択したことが現実を作っている。
無理なことなど何一つないのに。」
そっかー。
次の恵方参りは、健康を願おう。

美しい空。

夜には三日月と、金星。火星も近くにあったそうだ。
(実物と違って丸く写りました)
なんでもできそうな気がしてきた。
早く毒を出し切って、春を迎えよう。