代表である田村さんの著書、「オーガニックワインの本」。
単なるワインについての話ではなく、
広い意味のオーガニックなライフスタイルについて
熱く語られています。
私、フルーティーなワインは好きなのですが、
ワインには様々な化学物質が添加されていて、
そのせいで頭痛がしたり、悪酔いしたりするらしいのです。
私の準備中カフェでは、地産地消の考えに基づいて
国内産の無添加ワインを検討していたのですが
ぶどうの育て方について語られていないので、
きっと農薬等使われているんですよね。
本やマヴィさんのHPを見て納得したのですが、
ワインを作るとき、ぶどうは洗わないんですって。
洗うと皮についた菌が無くなって、発酵できないのです。
使用していた農薬は、ワインの中に入ってしまうんですね。
それではコンセプトに合わないので、
他を探していたところ、たどり着いたのでした。
こちらが赤坂店
早めに行って、お店を見てみます。
保存料を使っていないと、開栓したらすぐ飲む必要があるからか
試飲がなかなかできないのですが、
こちらの店舗では、数種類をグラスで飲むことができます。
まずは、スパークリング!
わわわ~!美味しい~о(ж>▽<)y ☆
600円
ソムリエのような表現はまったくできませんが、
混ざりけのない、健康的な飲み物だということがわかる美味しさです。
次は赤ワイン。400円
赤ワインって、ぬるいし、渋いのでそれほど好きではないのですが、
これは飲みやすいなー。
白も試したかったけど、時間切れ。
これは、なんておいしいんだ~
フルーツだ。ストロベリーのような甘さな気がする。
惚れたわーーーーー。
( ̄∇ ̄+)
講座では、オーガニックについて熱く語っていただきました。
オーガニックっていうと「有機」と訳されることが多いので、
有機肥料を使った作物、というイメージですが、
「本来の」というのが、適切な日本語訳だそうです。
科学的な物質でごまかさない、自然なライフタイル。
私の求めるものと一致しました。
日本でも、最近はオーガニックの理解がかなり進んできましたが
少し前まで理解者が少なく、経営も大変だったと思うのですが、
このような自然なワインが日本で飲めるような活動をしてこられた
マヴィさんにも、農家さんにも、感謝です。
農薬や化学肥料の使用が増えてから、
不健康な畑と農作物からは、良いワインが作りにくくなり
変な添加物、香料、調味料など加えることが増えたようです。
特に、日本へ輸入する際には、赤道を船で超えるので
高温に耐えられるように、保存料が加えられることが多いのだとか。
そりゃあ、飲んだら具合悪くなるわけです。
そして、ステイタスにこだわる方に有名な
「パーカーポイント」について、
eRobertParker Online Japanによると ○●○●○●○●○●
http://www.erobertparker.co.jp/
良いワインって高額なイメージなため、
敷居が高く感じていた私には知らない世界でした。
ワイン通の中でのランク付けがあることはわかりますが、
食生活や、個人の好みは様々なので、
自分の好きな味を選べばよいのだとおっしゃっていたので、
とても安心しました。
最近お酒を飲む機会が少なく、
この日3杯飲んで、ほろ酔いです。
講座の内容にも味にも満足で、良い気分。
それでも、当日も翌日も気分悪くならない。
こりゃ、一人でも1本あけられそう。
一人でも、オーガニックワインが楽しめるカフェ。
こんなお店があってよかった。って言ってもらえるお店を
早く始めたいなー。。。
早めに行って、お店を見てみます。
保存料を使っていないと、開栓したらすぐ飲む必要があるからか
試飲がなかなかできないのですが、
こちらの店舗では、数種類をグラスで飲むことができます。
まずは、スパークリング!
わわわ~!美味しい~о(ж>▽<)y ☆
600円
ソムリエのような表現はまったくできませんが、
混ざりけのない、健康的な飲み物だということがわかる美味しさです。
次は赤ワイン。400円
赤ワインって、ぬるいし、渋いのでそれほど好きではないのですが、
これは飲みやすいなー。
白も試したかったけど、時間切れ。
講座中には、ロゼを1杯サービスいただきました。
ロゼって、色つけただけか、赤と白を混ぜたような
偽物しか飲んだことなかった気がするな。
ロゼって、色つけただけか、赤と白を混ぜたような
偽物しか飲んだことなかった気がするな。
これは、なんておいしいんだ~
フルーツだ。ストロベリーのような甘さな気がする。
惚れたわーーーーー。
( ̄∇ ̄+)
講座では、オーガニックについて熱く語っていただきました。
オーガニックっていうと「有機」と訳されることが多いので、
有機肥料を使った作物、というイメージですが、
「本来の」というのが、適切な日本語訳だそうです。
科学的な物質でごまかさない、自然なライフタイル。
私の求めるものと一致しました。
日本でも、最近はオーガニックの理解がかなり進んできましたが
少し前まで理解者が少なく、経営も大変だったと思うのですが、
このような自然なワインが日本で飲めるような活動をしてこられた
マヴィさんにも、農家さんにも、感謝です。
農薬や化学肥料の使用が増えてから、
不健康な畑と農作物からは、良いワインが作りにくくなり
変な添加物、香料、調味料など加えることが増えたようです。
特に、日本へ輸入する際には、赤道を船で超えるので
高温に耐えられるように、保存料が加えられることが多いのだとか。
そりゃあ、飲んだら具合悪くなるわけです。
そして、ステイタスにこだわる方に有名な
「パーカーポイント」について、
eRobertParker Online Japanによると ○●○●○●○●○●
http://www.erobertparker.co.jp/
パーカーポイントについて
世界で最も有名なワイン評論家 ロバート M. パーカー, Jr.氏によって評価される、
100点満点で表すワインの評価法のことです。
このワインの評価法は、ワインの価格に関係なく、公平なワインの選択には
不可欠のものとして世界中で用いられています。
○●○●○●○●○● ○●○●○●○●○● ○●○●○●○●○● ○●○●○●○●○●
良いワインって高額なイメージなため、
敷居が高く感じていた私には知らない世界でした。
ワイン通の中でのランク付けがあることはわかりますが、
食生活や、個人の好みは様々なので、
自分の好きな味を選べばよいのだとおっしゃっていたので、
とても安心しました。
最近お酒を飲む機会が少なく、
この日3杯飲んで、ほろ酔いです。
講座の内容にも味にも満足で、良い気分。
それでも、当日も翌日も気分悪くならない。
こりゃ、一人でも1本あけられそう。
一人でも、オーガニックワインが楽しめるカフェ。
こんなお店があってよかった。って言ってもらえるお店を
早く始めたいなー。。。





