ゼロ地場とは、
N極とS極の力が拮抗して打消し合う状態ということらしいです。
長野県の分杭峠 が有名で、パワースポットと呼ばれるのですが、
そういう場所は分杭峠だけではなく中央構造線
上にあるようなのですね。
参考サイト:あしこし九州
などでご確認ください
写真と文が一致してませんが、
ここから!
社殿の左手のほうに入り口があります。
ここから坂を下っていくのです。
木の枝が同じ方向で途中曲がっていたりする様を眺めながら、
どこまで降りるの?降りたら帰り上るんだよね?って不安が募ったところで到着。
神社の小高い丘の裏手は、広場のようになっています。
普段は、水田か畑かな?
霜が降りていますね。
ここはそれほど寒く無く、周りの山々と木々に守られているような
安心できる場所という雰囲気。
俗世間と隔離されている雰囲気です。(特にこの日誰もいなかったので)
その片隅に、東水神宮があります。
この左手から広がる、東御手洗(ひがしみたらい)池。
この池は太古から八大龍王 の鎮まる所で、北辰妙見 の大神が祀られています。
とのこと。
湧水が流れ込んでいて、左右の樋の味が違うそうです。
・・・そうです、って?私も両方飲んだんですけど、よくわからなかった。(;^_^A
ここのお水を汲んで帰る人が多いようです。
あまりこの地を踏み荒すのはよろしくないそうなので、
節度をもって、ありがたくいただいていきたいですね。
龍の真ん中の「ぐるぐる」、なんでしょうね?
さて、また山を登り、社殿の場所に戻ります。
こちらの神社は「五色神祭」の時は、臨時バスが出るほどの賑わいらしいのです。
五色の神とは。。。?
一つの神社で3日にわたるしつこさですが、やっぱり
続く、、、









