タニタ食堂から始まったのでしょうか?

社員食堂が本として出版されるほど人気ですね!ナイフとフォーク


社員が利用するための社員食堂ですが、

一般人でも利用できる食堂が増えつつあるようです。



この日行ったのは、浜松町にあるロート製薬の食堂


旬穀旬菜cafe


薬膳の考え方を取り入れた、ヘルシーなメニューです。


製薬会社=ヘルシー

と、多くの人は思いますよね?

薬の怖い面も知ってしまうと、そうは思わないのですけどね?

健康的な食事で健康な人が増えたら、製薬会社は儲からないのでは?

なにか魂胆がある?、、、、(-""-;)


な~んて、おいしいから、どっちでもいいや!(*^o^*)

photo:01

春の一汁三菜膳 A 1050円

この日メインは、蟹の落とし揚げ(百合根が入ってるって!)

タコのサルピン(スペイン風マリネ)

新キャベツとじゃこの和え物

薄揚げと焼き葱のすまし汁
玄米または白米(私はもちろん玄米!)


美味しいし、工夫されてるし、
メニューに詳しい説明(どの食材がどうよいのかなど)があるのも嬉しいです。


今月のメニューがホームページに掲載されているので、

(しかも、写真付き!!ヽ(*'0'*)ツ)

好みのメニューの日に行くのもいいですね!

↓これは、この日のメニュー

photo:02


社員食堂といっても、会社の受付を通る必要はなくて、

食堂専用の入り口があるので、

一見、テナントとして入っているだけかと思うくらい、入りやすいです。


お店の横には、JR(山手線、京浜東北線、東海道線、新幹線など)が走っていて

お店の中からも眺められます。電車新幹線

桜の季節は特に良いですね~o(^▽^)o

photo:03


ちょっと早めに入ったので、テーブル席に一人で座れましたが、

後から来た方は、大テーブルに相席の場合もあり、

それだと一人の時は落ち着かないかも。

早めに行ったほうがよいですね。



そして、平日のランチタイムしか営業していません。

近くに勤務する人か、平日時間が自由になる人しかいけませんね。

私は品川勤務なので、通常は昼休み時間中にここまで来れないけど、

たまたまこの近くに用事があったので、ラッキーでした(*^^*)


私のブログ内のランチ記事は、たいてい仕事で外出したついでです。

サボリじゃありませんよー。(^ε^)♪