上賀茂神社は「賀茂」、こちらは「鴨」カルガモ(親)




下鴨神社
というのはやはり通称で


賀茂御祖神社
(かもみおやじんじゃ)というそう。



やきもち食べたばかりだけど、バス停の都合上(?)先にこちら。


加茂みたらし茶屋


こちらは「加茂」いろんな漢字を使うのですね。


境内糺の森 )にある御手洗池(みたらしのいけ)の水泡を模して、この団子がつくられたとされる。


そうです。「みたらし団子」というのはここが発祥ということですね。


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私が見慣れているものよりも、とてもスマートです。

上の一つだけ離れているのはなんでだろう?そろばん?
つまようじが1本刺さっていて、スプーンが付いてる。

どうやって食べる想定なのかな?

つまようじで1粒ずつ串から外したら食べやすかったけど、途中で折れた。

たれがたっぷりだからスプーンで飲みました(^O^)

photo:02

美味しゅうございました。ニコニコ


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神社は正面の鳥居から入って、お参りしたら横の鳥居などから出ると良いと聞いたけど、

降りたバス停の都合上横から失礼して、 正面から出ることになりました。


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こちらも本殿は工事中でなんとなく落ち着かず、、、、

これは手前にある縁結びの「相生社」

若い女の子が並ぶ中、しっかりお参りしてきました(^▽^;)


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神社の前には、(ただす)の森 が広がっています。

糺すというのは、神が現れる場所という意味だそう。

この文字の形や、響きに、とても魅かれてしまい、来たいと思ったのです。




原生林があるとのことだけど、私の歩いたところ意外に奥にもあったのかな?

野生の雑然とした感じではなく、しっかり管理が行き届いている雰囲気でした。

そして、こちらも川が流れていますが、

日差しが出てきて、水面がキラキラキラキラ


ちょっと座って瞑想タイム。

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出口(本来こちらが入口だろうけど)のあたりにある摂社

河合神社  美麗の社だそうだ。


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あれ?この手鏡型の絵馬テレビで見たことある!

ここにあったんだ~!

美しくなるらしいです。

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美しくなると幸せなのだろうか?


ここを通った時は、

男に媚びるために美しくなりたい?(-""-;)


って

スル―――――――。下のですが、



それとも、

幸せな人が美しく見えるのだろうか?


美しさって生まれつきの造作のことではないものね。


自分らしく、生き生きしている人は、目の輝きが違う!

それを祈るのならわかるな。




内側から輝く美しさなら、祈りたいです。




さて、おやつは食べてるけど、

お昼を食べてないので、三条あたりに戻ります。




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京都の旅レポートはまだ半分ですが、

起業ゼミのプレゼンが2週間後にせまっているため

またしばらく途切れます。m(u_u)m