すでにご存じの方も多いと思いますが、
オーラソーマの新しいボトルが誕生しました。
大天使アンブリエル
Archangel Ambriel
ペールローズピンク/ディープマゼンタ
画像は、オーラソーマの輸入元のひとつ
IMA さんからお借りしました。
ボトルについての解説は、
ASIACT JAPANの日本語訳ページに掲載されています。
http://www.asiact.ne.jp/0general/pdf/B110_Archangel_Ambriel%20Japanese%20Academy.pdf
解説を読んでも、様々な側面があるのでわかりにくいかもしれません。
(わかってないのは、私なんだけど(^▽^;)
だってー。天使の名前って日本人には馴染み薄いじゃない?)
ただ、意味というのは人それぞれ違って良いのかな?って思います。
この時代に必要なエネルギーが込められて産まれてくるボトル。
計画的に流行色を分析したりして新商品の開発をしているわけではないので、
誕生は突然発表され、ちょっと遅れて日本語訳が発表され
実物の輸入をするのにさらに時間がかかるのです。
お客様に提供する立場にあるものとしては、
もっと事前に教えてほしいと思うのですが、
ティーチャ―であろうが、プラクティショナーであろうが、ユーザーであろうが、
上下関係がない、同じ立場であるという意味では、
新しい水がめ座時代のシステムなんだなー。なんてことも感じます。
で、私が感じるボトルの意味は、
最近の私が選ぶボトルともリンクするのですが、
陰陽の統一
(男性性と女性性、光と影、交感神経と副交感神経、、、)
下がディープマゼンタ(黒に見える)のボトルは、
癒しであり、転換期のボトルなのです。
であれば、ペールローズという女性的な愛(陰)の部分を癒すのではないでしょうか?
今までの時代では、しいたげられがちで低く評価されていた陰の部分。
女性、ということだけでなく、男性の中にも存在する女性性なんですね。
女のくせに、男のくせに、なんていう枠組みがどんどん取り払われて来ていますよね。
(ここらへん思い入れが強いので、書くと長くなるので割愛)
ここのところ続いている天体イベントである、日食や月食も、
太陽と月(陰と陽)で、月が大きな役割を果たしていたりします。
金星はもっと若い女性性ですね。
私個人的には、みかけは女性っぽいらしいけど、男性性の強かった私。
仕事第一で、家事は手抜き、結婚なんて自由が奪われる墓場だと思い込んでいたので
(;^_^A
どちらか一方に重きを置き、もう一方を犠牲にするのではなく
仕事とプライベートのワークライフバランスや、
自分と他人とのバランスなどを
うまく取れるようになっていけそうな気がしています。
(-^□^-)
ボトルの入荷日は未定ですが、
早速使ってみたい方、ご予約承ります♪
(‐^▽^‐)