青森行の新幹線、はやぶさ。

盛岡を過ぎたら、トンネルだらけ。
工事の苦労が忍ばれます(T . T)


乗客が少なくなり、窓際の席の電源確保してコンセント
パソコンしようとしたのに、電波なし。_| ̄|○

でも、新しい車両には、窓際の席にコンセントがあり、助かるわー(*^^*)
古い車両には無いので、スマホのバッテリーも切れそうです。


そして、トンネルを抜けると、豪雪。
雪

盛岡までは、多少積もっていたけれど、東京でこの前降った位?

それが、青森はこんな雪*
photo:01


線路も車輪も埋れてるけど、大丈夫?
!(◎_◎;)

photo:02


氷柱が刺さって亡くなる漫画をこの前読んだばかりです~(>_<)

photo:03



地層のようだ、、、

私の身長くらい(157cm)積ってるー。


海の天気は変わりやすいからか、
到着時には、晴れ間が見えてたのに、晴れ
歩き出すと、吹雪か?ってほど降ってくる。雪
お昼を食べてる時も晴れ間が見えて、晴れ
外にでたら、降ってくる。雪
さっさと帰ろう!と、電車に乗り込んだら、
夕陽が差している、、、沈む夕日
これは、やはり、、、

、、、、、雪女???雪の結晶


雨女ならぬ、雪女、
決定のようです。


雪がない時期なら、寄り道したいところがたくさんあるのに、、、

こんな季節が数ヶ月続くのでしょ?
雪国の人は本当に、我慢強いのですね。

できるだけ外に出ないですむように
在宅勤務や、在宅学習?などができないものだろうか?
テレビ電話など使えばきっと可能。
買い物もネット通販で、
(運送屋さんはたいへんだけどね)

なんて、いろいろ想像しちゃう。



天気予報で、気温何度とか、積雪何センチってわかるけど

体感したことがないと、温度感がわからないんですよね。



百聞は一見に如かず


だけど、百見は一覚に如かず   かな?



演技にも温度感が必要だと、月影先生が言っていた。

(ガラスの仮面のね(^▽^;))



いつもとは違う感覚


温度感、空気感を感じることが、旅の一番の良さかも?


それこそテレビ電話ではわからないものね。