子供のころ、マイバースデイという占い雑誌が好きで、良く読んでいました。
魔女になりたいと思った2冊の本
いまだに大事に持っています。
魔女といっても、
白い魔女と、黒い魔女があるんだ!と知ったり、
サバトにあこがれたっけ。
くだらない、腐りきった世の中だと思っていた子供時代の私に、(;^_^A
そういう世界もあるのだと、希望の光を灯してくれたのです。
その著者の、ルネ・ヴァン・ダール・ワタナベさんが
先月お亡くなりになったそうです。
http://www.rene-v.com/public/prof_rene.html
いつかはお会いしてみたいと思っていたのに、、、、
人間の命は思った以上に短いのだから、
やりたいと思ったことは、直ぐにやった方が良いし、
できない環境にいるとしたら、何かが間違っている。
間違いがちなのは、
自分の能力の評価。
自分の年収を決めているのは自分自身で、
自分の評価が低い人は、他の人にも低く扱われる。
カフェの計画で、売り上げ予測が今一つ読めず、
どうしたものかと思っていたのですが、
受け身の予測ではなく、
攻めの目標に変えよう!
これだけの評価(売上=評価)が欲しいので、
そのために、こんなことをしよう!という発想の方が良いのですね。
ちょっと話がそれましたが
多くのきっかけと、気付きをいただきました。
ルネ先生、ありがとうございました!!
