クリーニングって言っても、

洋服ではなく、記憶のクリーニングってお話。


昨日もブログに書いた、

ホ・オポノポノで使われている表現です。



洋服のしみなら、落ちたかどうか分かるけど、

記憶のしみは目に見えない。



効いてるの?(-""-;)



って疑いたくなる。


ま、やらないよりは、やってみようかー。。

愛してますなんて、つぶやくの無料だし。(;^_^A

いつか効果あったら、ラッキーだよね。



ぐらいの気持ちで、昨日は書いていました。



ところが!!( ̄□ ̄;)!!



今日、早速効果が見えました。

(-_\)(/_-)三( ゚Д゚) 

え~?びっくり~目


一人で何とかしなきゃと思っていたことが、

特にお願いしたわけでもないのに、

あれよあれよと、より良いであろう方向へ

決まって行きました。


しかも、「大変だったね!」なんて言ってもらえるの?


ありがとうございます~。゚(T^T)゚。


本当に私は恵まれています。

周りの皆さんのお陰です。

(ウニヒピリちゃんを含めてね(*^-^)b



でも、そんな喜びも、味わったらクリーニング。


私の手元から離れていくということは

多少、クリーニングされたのだけれど、

彼女にとっては、それでよかったのだろうか?

彼女も、ここで何かに気づくはずだったのでは。。。?


それは、よけいなお世話というものかー。




今回うまく進んだのは、なんとかしてやろうなどと戦わずに、

ひたすら自分のクリーニングにつとめたからだしね。


不安になると、他の人を巻き込んで、

私悪くないよね?って確認したくなるけれど、

仲間を作って、相手を孤立させるようなやり方は

一番嫌いな方法。(-""-;)


それをやってしまわなくて良かった。



周りの人々に助けてもらっている私を見て

「あなたは恵まれてるから、私の気持ちなんて分からない」

とでも、また言われるのかも知れない。



でも、恵まれていない人も、かわいそうな人も

誰一人いないのでは?

今、気づいてるか、気づいていないか、というだけで。。。




是非、皆さんも4つの言葉をつぶやいてみてください。(-^□^-)

意味を考えながらのほうが効果的です。



ごめんなさい。

許してください。

ありがとうございます。

愛しています。ラブラブ