例の漫画、クリスタルドラゴンを読みまくってたせいか、
今朝、悪夢を見てしまった、、、
詳細は書けませんが、拷問のようなシーンです。
結構残酷だったり、おどろおどろしいシーンが出てくるもので、、、
魔法やパワーは愛を持って使わないとね。。。
最初は、自分が拷問されそうなのかと思ってたら、
いつのまにか、自分は第3者として見ていました。
痛みを味合わないように抜け出したのかも?
そんな入れ替わりにびっくりして、
もしかしたら、私が拷問してるほうの可能性もあるのかも?
という疑問が出てきました。
自分は善良に生きているつもりだし、
過去生があったとしても、多分そうで、
当然、迫害されているほうだろうと信じて疑わなかった。
でも、それも被害者意識だったんだなー、きっと。
常識や価値観は人それぞれ違っていて、
どれが正解だと決められない。
そして、全ての人は学びの途中で、
その時点での最善を尽くしている。
加害者も自分は正しいと思っているのかも知れないし、
恐怖によって正当な防衛をしているだけなのかも知れない。
被害者も、もしかしたらその前に暴力行為をしているかも、
腕力や武器によってでなくても
言葉や態度だけでも、充分傷つけられる。
ということは、やはり自分が加害者側である可能性も
ないとはいえないのですね。
そう考えると、加害者を一方的に責めることはできない。
許すしかない。
許そう!
許すって、そういうことだったんだ!
自分が正しい立場で、許してやるよという裁きではなく、
相手の弱さも、自分の弱さであるということ。
あー!だからこの言葉なんだ?
ごめんなさい。
許してください。
ありがとうございます。
愛してます。
そして、恐怖がクリアになって
愛だけが残る。。。のかも?
また難解でしたかね?
自分を許したくなったら、オーラソーマを試しませんか?
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