人の話を聞くことは好きなのに、
自分について質問されると、止まってしまいます。
あれ?私どんな人間だっけ?
話したいことなんてあったけ?
ないのかも。
学生時代とか昔の話を聞かれることが、
特に困ってしまうかなー?
あれって自分だっけ?
違うかもー。
だって、最近生まれ変わったばかりだし。
と、思うけど、
じぶんであることも確か。
あの頃の自分があるからこそ、
今があるのも大切な事実。
人生に無駄は何一つ無いはず。
私実はあんなだったからー。他の人と違うんだよねー。
はははっ(*^o^*)
と笑い話にできないのは、
人と違ってた自分を認めてあげてないのかな?
記憶力良くないくせに、しっかり覚えている。
小学1年の頃の感想文。
なんか自由に書いていたら、
他の人が自分と全然違うことを発表してたので、
同じような、型どおりのつまらない形に急いで変更。
「うちのおじいちゃんは、色が白です。」って、
日本語おかしいって分かりながら、書いたっけ。
あのときから自分のクリエイティビティに蓋をしたんだなー。
では、小1のなおちゃんに
、ターコイズのエネルギーを送りましょう!
うんうん。なおちゃん怖かったんだねー。(ノ_・。)
だって鬼婆のような担任だったものねー。
きっと、あの人も怖がりのおこちゃまだったんだよ。
その人の不安を、なおちゃんは敏感に感じちゃったんだねー。
それで、できない子を演じちゃった?
今なら振り回されないのにねー。
じゃあ先生にも、よしよし、してあげよう!
好きにはなれないけど、許そう!
自分が楽しく生きるために、恨みの感情は流しちゃう!(*^o^*)/~
はーいOK!
これから自由に表現してもいいってことが
入ったみたいだよー(‐^▽^‐)
ん?不安だったのはもっと前から?(゜д゜;)
そうかー?ヽ(;´Д`)ノ
じゃあ幼稚園のなおちゃんにはまた次に!
足りないのはイエローの喜び?
※なおちゃんは、私のインナーチャイルドちゃんなんですー。(*゚ー゚*)
なおちゃんて呼んだら、甘えるか泣き出すんで、・°・(ノД`)・°・
呼ばないでねん。(*⌒∇⌒*)