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中国、江西省にて。寺子屋風教室。

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白基調の街並みが続く。


メモリーカードは十数枚使ってきて、やはりSANDISKのカードに落ち着く。安いものも使ってみたが、スピード、写真の劣化、耐久性を考えるとSANDISKが一押しになる。結局何日もかけて撮影したものがメモリーカードの性能が悪く写真にならない、データが損失するくらいなら少し値段が高くてもいいものを使った方がいいということになる。(年をとるとそういうことを特に感じる。いいものを長く使った方がいい) ”容量””最高速度(連写で反応する速度)””最高速度(パソコンへの転送速度)””スピードクラス(動画撮影時、常にカードに書き込みするような場合はこのスピードクラスが6以上が普通)””耐久性(防水、耐熱、耐衝撃、耐X線)”カードには色々な要素が求められ、各メーカーのもので違う。安いということで購入したものが空港チェックのX線でデータが損失したらたまったものでない。こういうことから信頼性、品質のレベルの高さを考えるとSANDISKがオススメになる。