前回(同日に書いた)の続きです。行動することは大事だけどそれ以前の動機はあるのではと思って書きました。


















ここからは文章として注意して読んでほしいのですがもう一つ消極的な理由があってそれは自死してもできなかったがあります。

自分も周りが自分以上に幸せでできるので自分がいなくてもいいのにと思って生きていて何もする必要ないよなと感じるときがよくあります。

しかし、自死はできるはずなくかえって成功してる人が実現してる場合がわりとあります。自分は自分で死を選べないので生きるしかないと思ってます。

自分で死ねないからも消極的な理由です。大怪我や過労や病気で意識不明になったのも同じくです。




そういう経験は自分の努力で起こせるわけがないのでうらやましいと思ってもできないです。

自分も周りの人みたいにできるようになりたくて奇跡を信じて難病に罹りたいとか事故が降りかかってほしいとか思うけど自分の力では無理です。他人の力でも無理です。それは運命なのであきらめましょう。自分も持ってる力で何ができるのかなと思って生きてみようと思います。不幸になりたくてもできるわけがないので不幸になれなくて嘆くよりも不幸が起こらなかったことを誇りにしましょう。最近では無事に一日が終えることにやりがいを感じてます。意外とやることがいっぱいあって飽きない。そこそこに一日暮らせたらいいと思います。





そういう不幸な運命になっていようが平穏が続こうが無事に生きてることが大事かなと思います。自分ですら成功してる人、自分よりも上手く絵や漫画が描ける人がうらやましいといつも思っていますがそこそこでもいいよなぁとも思ってくる。そこそこでもいいが意外と道を示してくれるかもしれない。