運動をしない日々が続いたり、

休日などでゴロゴロしているときには、

あまりお腹が減りません。

これはごく普通のことです。


そんな時には、体内のグリコーゲンも

減っていないので、

食べた炭水化物が脂肪として

蓄積されやすいです。


ですので「あまり食べたくない」と感じたら、

食べる量を素直に減らしたいです。

家族や人に付き合って食べたり、

あるいは習慣でいつも通りに食べないことです。


臨機応変で食べる量を調整するだけでも、

ずいぶんと太りにくくなります。