「RISU算数って実際どうなの?」
「タブレット学習って効果あるの?」
という質問をブログ読者さんからいただきました!

 

ということで今日は、
我が家が実際にRISU算数を使ってみたリアルな感想を書いてみようと思います。

これから検討する方の参考になればうれしいです☺️

我が家がRISU算数を始めたきっかけ

うちはもともと、

・計算はできるけどムラがある
・文章題になると急に止まる
・親が横についてないと進まない

こんな感じでした。

 

正直、
「塾に行くほどじゃないけど、このままで大丈夫かな…?」
ってずっとモヤモヤしてて。

そんなときに知ったのが RISU算数 でした。

「タブレットで自分のペースで進められる」
「つまずいたら自動で戻ってくれる」

このあたりに惹かれて、試してみることにしました。

実際に使って感じたメリット

① つまずきを“親より先に”見つけてくれる

これが一番ありがたかったです。

RISUって、
間違えた問題の傾向を見て
「ここが苦手そうだな」って自動で判断してくれるんですよね。

親が横で
「なんでできないの?」
って言わなくていいのが本当に助かりました…(笑)

② 自動復習で、理解がちゃんと定着する

学校のドリルって、終わったらそれっきりになりがちですが
RISUは忘れた頃にちゃんと戻してくれるのが◎

「前はできなかったのに、今日はスラスラ解けてる!」
っていう場面が何度もありました。

これ、地味だけどかなり大きいです。

③ 親の負担がめちゃくちゃ減った

これが一番の本音かも。

・丸つけしなくていい
・教えなくていい
・進み具合もアプリで見れる

正直、
「勉強見なきゃ…」っていうストレスが激減しました。

仕事や家事で忙しい家庭には本当に助かる仕組みだと思います。

実際に使って感じた「向いている家庭」

個人的に思うのは、こんなご家庭👇

✔ 勉強の声かけに疲れてきた
✔ 子どもの理解度がよく分からない
✔ 塾ほどガッツリは考えていない
✔ でも基礎はちゃんと固めたい
✔ 親子バトルを減らしたい(笑)

 

逆に、
「完全に放置したい」「親の関与ゼロがいい」
という場合は、最初だけ少し声かけが必要かもです。

まとめ:派手さはないけど、かなり堅実

RISU算数って、正直めちゃくちゃ派手ではないです。

でも、
✔ つまずきを見逃さない
✔ 無理なく続けられる
✔ 親の負担が減る

この3つがそろっているのが、長く使われている理由なんだなと感じています。

 

今回の読売KODOMO新聞の折り込みを見て
「ちょっと気になるな」と思った方は、
一度公式サイトをのぞいてみるだけでもいいと思います☺️

わが家は、始めてよかったなと思ってます◎

 

算数特化型タブレット「RISU」は、
クーポンコード「eed07a」入れていただくと1週間お試し可能です✨

 

年末年始の家庭学習にもちょうど良いかもしれません!